食事のあとに、食器を洗うのに、僕も使用してましたが、スポンジがよく使われてます。


けど、このスポンジが曲者で、この暑い時期にほっておくと直ぐに雑記が繁殖して、食中毒の原因にもな


ります。


食器洗いが終わったら、スポンジを乾燥させるのが雑菌繁殖を防ぐ唯一の方法です。


けど、スポンジのために乾きが遅いです。


これからの季節、スポンジに変えて、100円ショップでも売ってる、ナイロンタオル(お風呂の際に体を洗う


ナイロン製のタオル)を半分に切り(切り口は返し縫いする事)、これで、食器洗いをすると、泡立ちも良い


し、食器のすみずみまで洗えるし、終わったら、干しとくと30分程度で乾くので、雑菌の繁殖も最小限に


抑えられます。


今、僕は、これを使って毎日食器洗いをしてます。

消費税率が値上げされるが、これに伴い法人税実効税率を下げようとする動きがある。


本来消費税は社会福祉予算として使用されるものであり、法人を優遇されるためのものではない。


しっかり、有権者は政府自民党のやり方を監視しなければならない。

今、作曲家によるゴーストライター問題が話題になっている。


しかし、今の世の中ゴーストライターオンパレード時代だ。


政治の世界でも、国会でも内閣総理大臣をはじめとする大臣の答弁資料は各省庁の担当者や民間の専門家が作成したのを、いかにと自分の考えとして答弁してる。


なので、大臣は原稿なしでは答弁できなし、顔も上げないで原稿を棒読みしてる。


小生も、以前、傍省庁依頼で答弁資料の作成をし、その内容そのまま大臣が答弁してた経験がある。


タレントの私小説や暴露本もそのほとんどがゴーストらいーが書いたものをいかにもタレント自身が書いたようにサイン会を開いている。


TV局でも、TV制作にしてるが実際はプロダクションがゴーストで制作だしているものもおおい。


ビジネス界でも、ゴーストが開発した製品をいかにも自社が開発したようにして販売してる。


有名人の講演もその原稿はゴーストが書き、講演者が棒読みしてるだけだ。


今の時代、ゴーストなしでは成り立たない時代だ。


ゴーストの善悪は別として、きれいごとばかり言ってては時代に遅れる。