新型コロナウイルスの影響により、
東京五輪まであと1年となった23日、
メーンスタジアムの国立競技場でのイベント
「一年後へ。一歩進む。~+1メッセージ~TOKYO2020」
が行われた。
白血病からの復帰を目指す競泳の池江璃花子選手が出演し、
コロナ禍においてスポーツを行うことへの反対意見があることを踏まえた上で、「逆境から這い上がっていく時には、どうしても、希望の力が必要だということです」と思いを語った。その上で「1年後の今日、この場所で希望の炎が輝いていて欲しいと思います」と述べた。
EEね!
胸に沁みたね♪
俺たちの明日を信じて
「 Bridge 」
真夜中に飛び出し 夜明けの海へ
夕べの酒も覚めるほど 凍える心に
いつか見た 映画のように
暖かさを 感じたくて 凍える心に
昔のままの香り 海風が沁み
夕べのセリフが吹き飛ぶ 震える心に
光の矢が 躰を突き抜け
眩しく俺を射抜き 震える心に
誰もが見た 夢の後 俺たちを照らす
オレンジ色の朝日に 照らされた
あの橋を渡って 戻ろうバックアゲイン
運命という 孤独な
シャドウを照らし 暖かく
夜明けの海へ お前を連れ出して
この世界に叫ぶ 愛しい名を
いつか見た 映画のように
幸せになろうぜ ゆっくりと
オレンジ色の朝日に 照らされた
あの橋を渡って 戻ろうバックアゲイン
Go baby !
2019.4.6 木更津 HAPPY HAPPY にて
撮影:セーラーラビット氏(感謝)
