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つながる

なんだかわからないけど、
何か伝えないとならないことが、
確かに「ここ」にある気がしてならないので、
感じるままにその「なにか」を伝えるために始めてみました。
どこかのだれかのなにかに伝わりますように・・・。

昨晩からの雪で今日は一日雪かきに追われました。

おかげで全身汗だくになるほど。


12月だというのに積雪の少なかった札幌。
毎年ひとシーズンに降る雪の量は大体同じなので、降らない時期があると今回のように突然ドカ雪となるわけですね。


その日がいつか?
と多くの市民は感じているわけです。


それが昨晩でした。


何だか雪も重くて身体が筋肉痛です(ノ_-。)



その後家に入り、奥歯の詰め物が取れた!
(((( ;°Д°))))

はぁー、年末に歯医者通いか…(T▽T;)

予約がとれますよーに病院








忙しいという字は心を亡くすと書くといわれますが、まさに!ですね。
ここ半年の私の状況はまさにそんな感じでした。


新しい銀河の始まりの年であった2013年も残すところ僅かとなりましたが、個人的にとても慌ただしい変化の一年をもうすぐ終えようとしています。

与えられる課題、手放すべき環境や感情、まぁ、いろいろなものを見せられ、気づかされ…といった感じです。

そして、
思い出すことも多い一年でしたね。

フラッシュバックする過去に起き忘れてきた感情や課題なんかも沢山の浮上してきましたしね。

おかげで沢山の課題から卒業することが出来ました。




皆さんにとっては、どんな一年だったでしょうか?


新しいスタートを今年は着実に進み始めた私は、先延ばしにしてきたことに思い腰をあげて着手し始めたことで、その準備に追われておりましたが、今年やるべき事にはやっと一区切りがついて、ほっとしたところです(^-^)






本格始動は、いよいよ2014年です!






冒頭の心を亡くすですが、最近はそんな状況をリセットするように自分の時間を増やして、溜まっていた本を読みあさったり、愛おしい石達との触れ合いから素晴らしいエネルギー交換ができてきるようね時間が持てて、なんとか心を取り戻してきております。



今読んでいる本に誘導瞑想のCDがついていたので、心を取り戻すには瞑想が一番かもね~\(//∇//)\ってことで、久しぶりにゆ
ったりとした時間が確保できたのでやってみました。


ちなみにこれがその本。



{33E0D151-94A5-4400-9AA3-E21C59F80450:01}



鈴木さんの本を読むのは、これで二冊目なんですけど、いつも誰かから知らずのうちに手渡されて私の手元に届くという形で読ませてもらってます。


不思議なご縁です。






自分の本質とつながるという瞑想なんですが…


これは、やばかった^^;


嗚咽をあげてしまうほどの強烈なエネルギーが内側から出るわ、出るわ(◎_◎;)



おかげで瞑想後は、すごい安定感を感じています。


ゆるがない

そんな感じです。


一つになることができて、心は亡くさずにすんだようです。


救われたな、自分自身に。


とてつもない愛だった…




本当にすごい愛だった…





本当に沢山の存在に愛されていることを痛感しております。


心を亡くす前に自分の本質に触れてみてはいかがでしょうか?





 






 引きつづき・・・。

 

 子供の頃の歌。


 私が子供の頃、母は2時間ドラマ(サスペンス)をこよなく愛しておりました。

 私が子供時代は、テレビのチャンネル権というものがあり(笑)


 家の中で一番小さかった私には、当然チャンネルを決定する権利はありませんでした。


 おかげで、サスペンス系のシリーズにはやたらと詳しい大人になりました(笑)

 浅見光彦シリーズや山村美沙の赤い霊柩車シリーズですとか・・・・(´0ノ`*)

 

ま、そんなことは別にどーでもいいんですけどね。



確か火曜サスペンスのエンディングテーマだったと思います。


この歌。


小学生だった当時の私が曲の意味も分からず、聞くたびに胸の奥が痛み涙が溢れ、

隣でテレビを見ている母に泣いてることを悟られないようにするのが必死だったことを思い出します。


泣いてるのを見られるのが恥ずかしかったんですね。


これはおとなの女性が男性に向けて歌ったものですが、

当時の私にはどうしても自分に語りかけられているように感じて仕方がなかったんです。

そんなはずはないのにね。


でも、インディゴだとわかった時に腑に落ちたんです。


傷ついた戦士。


私にとって人と違う事を内に秘めて過ごす子供時代には、とてつもなく衝撃的な歌詞でした。




辛かった…。

本当のことを口にすることが出来なくて、押さえ込んで。

沢山の葛藤が幼い私を苦しめた。



そんな時に聞いたこの歌は、あまりにも自分に語りかけられているようでした。



先日実家で見つけた幼い頃の自分の写真を見て絶句したんです。




全てを見通す強い眼差し。



とても強い意志があってこの惑星にやってきた魂です。


他人にこんな眼差し感じたことはなかったんですが、私の姪が同じ眼をしていました。


だから分かったんです。


あの子も同じだと。


彼女たちのように使命を持って送り込まれた美しい魂のためにも


サポートできるように戦うことがまだまだ私たちにはありますよ。




たった一曲の歌、


でも、されど一曲なんです。



創作される方にはわかると思うんですけど、


インスピレーションが降りてくるのは、高次からの贈り物です。


メッセージはしっかり取りこぼすことなく受け取りましょうね!









『聖母たちのララバイ』 



 さあ 眠りなさい
 

 疲れきった 体を投げ出して 青いそのまぶたを
 

 唇で そっとふさぎましょう

 ああ できるのなら 生まれ変わり
 

 あなたの母になって 私の命さえ 差し出して
 

 あなたを守りたいのです

 

 この都会(マチ)は 戦場だから
 

 男はみんな 傷を負った戦士 

 

 どうぞ心の 痛みをぬぐって 小さな子供の昔に帰って

 熱い胸に甘えて そう 私にだけ見せてくれた
 

 あなたのその涙 あの日から決めたの
 

 その夢を支えて 生きてゆこうと

 

 恋ならば いつかは消える けれども もっと深い愛があるの
 

 ある日 あなたが背中を向けても いつも私はあなたを遠くで

 見つめている 聖母(マドンナ)

 今は心の 痛みをぬぐって
 

 小さな子供の昔に帰って熱い胸に 甘えて