今日、医学的には、治癒の見込みがないことを
再確認。
先生と話をした。
辛いけど、これが事実だ。
これまで幾度となく、俺は、幸せだと、
書いてきた。
これも事実だ。
勝つとか、負けるとかじゃない。
俺がやりたいこと、これをたくさん聞かれた。
今、俺が幸せだと言うことを、
ひとりでも多くの人に感謝したい。
やりたいことは、これ。
しょうがないじゃないか、
人が好きで、みんなが好きなんだからさ。
人には、
喜怒哀楽
を中心とした様々な感情がある。
そして、その感情を表現する方法の一つとして、
表情が存在する。
ただ、表情というのは難しい。
感情は必ずしも表情と
一致するとは限らないから。
実際に怒ってなくても怒っている表情は
できてしまうから。
例えば、俳優の名演技、
女の子が、怒ってるように見えて本当は
喜んでいる、とか
泣いているようで泣いてないとかの、あれだ。
しかし、なぜだろう。
逆もしかり、とはならない。
実際に怒っていたら、楽しい表情をするのが
とても難しい。
楽しい瞬間に、哀しそうな顔をしても、胡散臭い感じを消せない。
なんで、この両立はしないんだ?って
ふと、思った。
きっと表情はさ、感情を表現するための手段の
一つでしかないからだな。
感情=表情ではないからだ。
だから、表情一つで誰かを判断しちゃいけない。
感情表現には、行動に出したり、声に出したり、
他にいくつも方法があるから。
見えてくる上澄みだけで、真実を分かった気に
なってはいけない。
でも、
表情は、感情を変えることができる。
怒っていそうな人に、とりあえず笑って!
と伝えて、笑顔になってもらう。
人は、怒りながら笑えるからできるはずだ。
すると、だんだんに怒りが収まってくる。
なんで、笑ってるんだろ?って、馬鹿げてくる。
楽しそうな人に、とにかく怒って!
と伝れば、楽しかったはずなのに、
何か腹の虫の居どころが悪くなる。
場の雰囲気も、居心地が悪くなる。
さらに、表情から滲み出る感情を
周囲に伝染させることができる。
皆で楽しそうにしてたのに、怒った顔の人が
現れてしまうと、こっちも怒りたくなる。
怒っていたのに、満面の笑顔の人と話をしていると、こっちも笑ってしまうことがある。
笑う門には福来る。
すごく理にかなっている。
本当は楽しくなくても笑っていよう。
本当に楽しかったら、素直に笑おう。
そんなことを思う。
Android携帯からの投稿
さっき、見た夢。
ドラクエか、FFの世界か。
平原で戦闘中。
こっちのパーティーは、
二人
父親 職業、シーフ
バーサク状態
俺 職業、ナイト
敵のパーティーは、
七人
知恵のつき始めた若者たち。
保持スキル、カウンター
(カウンターとは、ダメージを受けると
自動的に反撃するスキル)
それぞれのレベルは、年齢。
(父の場合は66、俺は32)
正攻法で殴りあいになれば、負けることは
見えている。
シーフはバーサクにより、俺の指示を聞かない。
この状況で、どうすれば、
戦闘不能者を出さずに、勝利できるか。
こんな感じ。
答えを考えてる間に汗だくで、
目が覚めた。
お菓子じゃない何かを、
俺は使って交渉しようとしてた気がする。
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ドラクエか、FFの世界か。
平原で戦闘中。
こっちのパーティーは、
二人
父親 職業、シーフ
バーサク状態
俺 職業、ナイト
敵のパーティーは、
七人
知恵のつき始めた若者たち。
保持スキル、カウンター
(カウンターとは、ダメージを受けると
自動的に反撃するスキル)
それぞれのレベルは、年齢。
(父の場合は66、俺は32)
正攻法で殴りあいになれば、負けることは
見えている。
シーフはバーサクにより、俺の指示を聞かない。
この状況で、どうすれば、
戦闘不能者を出さずに、勝利できるか。
こんな感じ。
答えを考えてる間に汗だくで、
目が覚めた。
お菓子じゃない何かを、
俺は使って交渉しようとしてた気がする。
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