今日は…思いがけず夜はお休み

普通に出勤したけど…
夜人多ない?
て声が聞こえたので、ダメもとで頼んでみたら帰れることに
とりあえず買わなきゃいけないものを買いに行き…
夜ご飯のお誘いが入っていたのを今日にしよかと思いましたが、疲れたので帰ります
で帰り、好きな曲のCDを買ってしまた
PianoJack
なんか聴き入ってしまうというか…身体に響く音楽なんです
アーティストとかそんなんとはまた違うジャンルで好きな音楽ですね
ピアノだけど、ピアノコンピとかクラシックとかとは全く違う…ここまで力強い迫力になるのか
と


そこで早速開けたんですが…
そこに書いてあるジャケットのイメージフレーズに、納得させられた
『この坂道を登るとどのような景色がみえるのだろうか?さぁ、上を向いて歩こう』
単純に、言葉だけ聞くと結構ありきたりなんだけど…
ジャケットの坂道の写真と合わせると、えらいその言葉の意味がすんなり入ってきた

今まで苦労したり嫌だったことて、苦しい苦しい坂道だったんだってこと。。。坂道上がってる途中は向こうの景色なんて見えないし、すんごい急な坂ならなおさら、向こう以前に、頂点も見えない
けど…
坂道があるということは、頂上があるということ。上まで登りきる時がくるんだよね
坂の下の自分を上から見下ろせる時が来るのだ



えらい長々と語ってしまったけど…
一言でこんなにも考えさせられました




当たった