さて夏の大会も始まりましたが、ここまでで思うこと。

やはり図抜けたチームはないです。内容では成田、北大津が良かったけど、成田は智弁の投手を打てず、北大津も常葉のピッチャーが悪すぎたのもあり。二戦目でどれだけやれるかってのはある。初戦の緊張感はよくわかる。最たる例は開幕戦。あんな差はないはず。今日の興南は注目。

青岸渡寺、熊野詣でに南紀号で名古屋経由で着ましたけど…。新大阪からくろしおでくるのと、新幹線で名古屋経由で来たのとで時間変わらんって…。

不便だなあ
スペイン対オランダ。延長からしか見てませんが…。

まずは決勝はおもしろくない試合になりますよ。両チーム勝ちに行くからねぇ。

スペインが強かった。セスクが入ってから、さらに良かったと思いますよ。後半からビジャをトーレスに変えてどうかなと思いましたが、決勝点はトーレス起点。デルボスケ監督の采配がバカ当たり。レアルの凋落はこの人解任から始まったんだよなあ…。でも美しいサッカーが勝つ。良い話だよ。

オランダですが、クライフにけなされならがらも、勝ちに行きましたね。でもファウルが多かった。コーナーキックがゴールキックになったが、その前にペナルティエリアでPkとられてもおかしくないプレー。スペインが上だったかな。