近況報告さて書くことも特にないな.最近読んだ論文は応力拡大係数について記述されたものでした.応力拡大係数とは亀裂先端領域の応力場の強さの程度を示すものだそうですが,今回読んだ論文ではこの応力拡大係数をいくつかの方法で修正して応力拡大係数を評価するというもので,微視的に見ればこっち巨視的に見ればあっちの方が良いとかいうものでした.内容は非常に難しいのでまた読み直す必要がありそう.そろそろテスト勉強しないとなー