(筆者撮影)

(筆者撮影:カデンツァ光が丘)

花に水 人に心。人生は自分の思った通り、計算通りにはいかない。これから様々な出来事が人生にはあると思うが、なにがあっても諦めないで自分の目標、目的に向かって歩んでいって欲しい。

一寸した優しさ、思いやり、慈しみ、愛情、いつの時にも持っていなくてはならない。

参議院議員 鈴木 宗男 先生

"Flowers need water. People need souls as well." Life doesn't go as you expected. I think there are various events in life, but don't give up on anything, and set your goals and objectives. I believe you to walk toward your life aim & success!

We must always have a little kindness,We must always have a little kindness, compassion, mercy and love."

 Member of the upper house, Senator   Muneo Suzuki

 

 

 

(筆者撮影)

新年度となった今月4月は、依頼者との面談や業務関連の会合や交流会などで外出する機会も多く、また、デジタル化の法制度改正へ備えた準備にも追われて、気付けば月末本日となっておりました。毎日、朝から夜までアッという間です。
なお、AIデジタル化社会の加速進展によって通常業務に加えてIT関連・サイバーセキュリティ・情報公開・個人情報保護の4つにも注力・研鑽しております。

 

 

 

 

 

 


(筆者撮影)

相続業務では、自筆証書遺言書(手書き遺言書)のデジタル化が一段と加速することになります。
従来の自筆証書法務局保管制度をデジタル化した追加の制度と考えます。また、自筆での遺言書作成の手間暇が省けた制度でもあります。

 

(現行の自筆証書遺言書保管制度)

参考動画引用:出典 MBS NEWS【大相続時代】スマホで作成「デジタル遺言」解禁へ “なりすまし”リスクは?どう制度変わる?背景には深刻な社会問題(2026年4月10日) 
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(筆者撮影:東京都内の自筆証書保管遺言書の取り扱いは、東京法務局本局・板橋出張所・八王子支局・府中支局・西多摩支局の5箇所だけですが、どこでも東京都内全域を管轄しています。)
なお、去年10月より公証役場でのデジタル公正証書遺言書が施行されましたが、夏場から準備をして依頼者からの相談にも十分に対応しております。


(筆者撮影)

(筆者撮影:光が丘公園赤塚口)
今月も健康管理とリハビリで光が丘公園を頻繁に時間を見つけてウォーキングしておりました。
まだ走ることは難しいですが普通に歩ける喜びで一杯です。
四季の花々に出会います。
実に心も身体も癒されて楽しいです。

(筆者撮影)

ジム通いは20代から始めて30年以上続いていますが、15年前の事故による足腰の大怪我を境にプールでの水治運動療法(リハビリ)を継続しております。プール筋トレ&水中ストレッチウォーキングをします。

(筆者撮影)

最近は、よもぎ草大福が大好きになり食べています。
ウォーキング後やリハビリプール後や仕事で疲れているときに食べますが頭がすっきりします。
御近所で販売していて夕方には売り切れてしますので、予め早めに購入します。

大粒5個入りで165円(税抜き)でお財布にも優しいです。

(筆者撮影 赤坂や青山通りをよく走ります。)

(筆者撮影)

(筆者撮影)

先月に私が参加した研修会の荒井兄吾先生ブログをリブログしましたが、左手の立って質問をしているのが実は私です。^_^

 

(筆者撮影)
私の脚となっているハイブリット営業車ですが遂にメーターが38000キロになりました。
交通費(電車・バス・タクシー)も高い首都圏ですので経費節減でも大助かりです。
この日も雨の中、東京都心部に出掛けました。
業務も終了し復路です。
皇居から大手町方向で左折します。
(筆者撮影)
皇居の真ん前直ぐ近くです。
平将門公が御祭りされています。
御霊廟にお参りをして静かに手を合わせて黙祷しました。

(筆者撮影)

(筆者撮影)
平将門公を御祭りする神社が東京三大神輿祭りで有名な神田明神で、ここから駿河台の坂道を上り御茶ノ水駅の聖橋を渡った離れた場所にあります。
令和現代では、都市伝説パワースポットとして出世栄転・逆転勝利の神様として各界の著名人はじめ数多幾万の人々が御参りします。
この日は雨でしたので、静寂な神域の私の前に1人お参りする方だけで直ぐに合掌できました。
逆転勝利🏅飛翔への念願をしました。

 

平将門公がこの地に眠った今から1000年以上の昔には、都は京都(平安京)にあり、今の明治遷都による皇居もその前の江戸幕府265年の江戸城もなく東京湾の海の干潟が近くにある丘陵地でした。
今の皇居があり首都東京の中心であることは偶然ではないと時空を超越したパワースポットを歴史考察感受しました。
私は歴史大好き人間ですので歴史専門的な詳しいことも知っていますが、本ブログでは簡潔に記します。
平将門公の御霊廟は、江戸時代は徳川四天王大名の酒井家上屋敷内にあり大正時代までは円墳丘陵古墳の状態として神田明神の御神体として御祭りされていました。大正時代に大蔵省建物を建築するために円墳丘陵古墳古墳を発掘解体したものの建築出来ず古墳跡の土地に遺跡板碑と灯篭中心に霊廟を再建して御祭りをし、80年前の終戦直後にも建物建築しようとしましたが建築出来ず霊廟を再建して永久的に御祭りすることになりました。
今日では皇居近接の都心一等地のビル群の中に御祭りされ異次元の神域となっています。

(筆者撮影)

御参り後に雨天が晴天に変わりました。

 

(筆者撮影)

(筆者撮影)

松山千春さんのシンガーソングには、いつも支えられます。

優しくおおらかな気持ちが蘇ります。

 

フォロワーの皆様

最後まで御読み頂きありがとうございます。

 

なお、大変申し訳ありませんでしたが、いいね!を頂いた本ブログの2025年5月「行政書士4年目3年4か月」から12月「行政書士4年目3年11か月」までの投稿記事を

誤って削除してしまいました。御詫び申し上げます。

ひでお拝