『シグルイ』第3巻
漫画:山口貴由 原作:南條範夫
いままでの展開で気になったところをメモ
・涎小豆のとき、虎眼は刀を人差し指と中指で挟んでいる
よって、これを見た藤木、伊良子は秘剣のヒントを得た可能性がある
(藤木が閃いたのは偶然でないかも知れない)
・虎眼の秘剣、星流れには左手が必須
つまり、左手を失った藤木に、星流れは使えない
(御前試合では新必殺技が必要)
・虎眼流では、刀と刀をぶつけないはずなのに(折れてしまうのを防ぐ)、
3巻で虎眼は、竹光ごと伊良子を斬っている(つまり、刀をぶつけている)
星流れは、刀で防御不能とか、なにか秘密が隠されているかもしれない。
(まあ、竹光だから斬ったのかも知れないけど…)
・藤木は駿河城の試合のとき、岩本姓でなく藤木のまま、
結婚していないのか、子供がいないのか、など色々疑問が湧く
(逆に伊良子は子供ができているのかも)
我ながら、てきとーな雑感だ。
いままでの展開で気になったところをメモ
・涎小豆のとき、虎眼は刀を人差し指と中指で挟んでいる
よって、これを見た藤木、伊良子は秘剣のヒントを得た可能性がある
(藤木が閃いたのは偶然でないかも知れない)
・虎眼の秘剣、星流れには左手が必須
つまり、左手を失った藤木に、星流れは使えない
(御前試合では新必殺技が必要)
・虎眼流では、刀と刀をぶつけないはずなのに(折れてしまうのを防ぐ)、
3巻で虎眼は、竹光ごと伊良子を斬っている(つまり、刀をぶつけている)
星流れは、刀で防御不能とか、なにか秘密が隠されているかもしれない。
(まあ、竹光だから斬ったのかも知れないけど…)
・藤木は駿河城の試合のとき、岩本姓でなく藤木のまま、
結婚していないのか、子供がいないのか、など色々疑問が湧く
(逆に伊良子は子供ができているのかも)
我ながら、てきとーな雑感だ。
アメブロ進出
いまま で、某所でサイト運営をしていたT&Gと申します。
実験的にブログ運営を始めました。
一般にあまり認知されていないネタを、シーズンはずれに提供したいと思ってます。
なお実験なので、突然更新しなくなったり、閉鎖したりする可能性があるけど、そこんとこご理解下さい。(えー)
実験的にブログ運営を始めました。
一般にあまり認知されていないネタを、シーズンはずれに提供したいと思ってます。
なお実験なので、突然更新しなくなったり、閉鎖したりする可能性があるけど、そこんとこご理解下さい。(えー)
2004年の冬コミ
2日目参加。今回から経費削減のためカタログを購入せず、サークルの場所を勘で探しまわる。でもチェックするサークル数が少ないためか、別に問題なく回ることができた。
『MALIGNANT VARIATION-味も見ておこう』
通称「マリ見て」。(注意:「マリア様がみてる」、「マリア様がみている」とは無関係です。)
最近掲示板で、話題に出ていた作品。じっくり見ようと思っていたら、実家に置き忘れて、まだ見てねぇぇ <アホ
1月15日から店頭発売するらしいが、前作は売り切れ続出だったので、買いたい人は要予約。よく知らない人はHPにデモが置いてあるので、きちんと予習すること。
『ほのたん2』
某読売新聞の某(福)記者が絶賛している本。絶賛しすぎで、裏で金銭供与があるのではと勘ぐりたくなってしまう。
もえたんを踏襲した内容を予想していたら、英語の内容無ぇぇよぉぉ。
でも面白い。ただ俺は同人誌とかにエロを求めていないので、微妙だ。
『アニメ夜話本』
岡田斗司夫の新刊。
「青木光恵との対談」と「番組の制作方法に関するQ&A」のみ初出。他は、『創』での「唐沢俊一との対談」や『monoマガジン』の「岡田斗司夫の新おたく日記」をアレンジしての再収録。
「青木光恵 との対談」はオタクアミーゴス東京公演の内容と一部重複していて、物足りない感が…。価格が1000円でなく、500円だったら妥当だったろうに。
『おそおに』
最近『○○ゲーム大全』などを発行している、恐ろしいお兄ちゃん軍団の本。<凄い団体名だ
濃い。でも、もっと濃くていいなぁ。
もっと、なぜそのゲームが面白いか具体的につっこんで欲しい。
『MALIGNANT VARIATION-味も見ておこう』
通称「マリ見て」。(注意:「マリア様がみてる」、「マリア様がみている」とは無関係です。)
最近掲示板で、話題に出ていた作品。じっくり見ようと思っていたら、実家に置き忘れて、まだ見てねぇぇ <アホ
1月15日から店頭発売するらしいが、前作は売り切れ続出だったので、買いたい人は要予約。よく知らない人はHPにデモが置いてあるので、きちんと予習すること。
『ほのたん2』
某読売新聞の某(福)記者が絶賛している本。絶賛しすぎで、裏で金銭供与があるのではと勘ぐりたくなってしまう。
もえたんを踏襲した内容を予想していたら、英語の内容無ぇぇよぉぉ。
でも面白い。ただ俺は同人誌とかにエロを求めていないので、微妙だ。
『アニメ夜話本』
岡田斗司夫の新刊。
「青木光恵との対談」と「番組の制作方法に関するQ&A」のみ初出。他は、『創』での「唐沢俊一との対談」や『monoマガジン』の「岡田斗司夫の新おたく日記」をアレンジしての再収録。
「青木光恵 との対談」はオタクアミーゴス東京公演の内容と一部重複していて、物足りない感が…。価格が1000円でなく、500円だったら妥当だったろうに。
『おそおに』
最近『○○ゲーム大全』などを発行している、恐ろしいお兄ちゃん軍団の本。<凄い団体名だ
濃い。でも、もっと濃くていいなぁ。
もっと、なぜそのゲームが面白いか具体的につっこんで欲しい。