これもタイトルで言っていますが、
例えば、提案Aがあり、
営業から、
残念ながら却下 → 理由は目的ずれ
これは仕方ない
次の提案で、
営業が提案Aのスモール版を言ってくる
縮小して金額が落ちただけだよね?
「でも金額下がると良いじゃないですか」
会話を止めてしまった。。。
タイトルとずれたけど、こういうのあるよね
これもタイトルで言っていますが、
例えば、提案Aがあり、
営業から、
残念ながら却下 → 理由は目的ずれ
これは仕方ない
次の提案で、
営業が提案Aのスモール版を言ってくる
縮小して金額が落ちただけだよね?
「でも金額下がると良いじゃないですか」
会話を止めてしまった。。。
タイトルとずれたけど、こういうのあるよね
タイトルで全部言ってますがww、
これ多いですね
客観能力 など原因は多々ありそうですが、
自信過剰
はベースにありそうです
怖い
自分は自信過剰になっていないかな
本当のところはわからない
から
注意アンテナ必須です
論語と算盤
ではないですが、
どちらかに寄り過ぎている
というのは、結構危険ですね
それは、正解不正解の世界になるから
ある時は正解かもしれないし、
ある時は不正解かもしれないし、
ある時は、どちらでもないかもしれないし、
ある時は、どちらもかもしれない
つまり、ニュートラル・中庸が大切 って事だと感じます
これまた凄い難しい
真理は難しい
ある人はスピード重視
ある人は目的重視
ある人はコンテンツ重視
など、その人の思考で変わるのは当然。
そうなると、重要なのは、
・違いを受け入れる力
・違いを尊重する力
これが、自分含めて、全然出来ていない
というもの、かなり難しいからです
難しい理由は、気持ちの良いもんじゃなく、
苦痛を伴う行為だからかな
尊重するのは、もしかしたら一部自己否定も入れたり
何にしても、難しいレベルなのは間違いない