しいちゃんがいなくなって、
明日で1ヶ月ですよ。
月命日、明日なんですよ。

もう1ヶ月???
いや、まだ1ヶ月よ!!!

1ヶ月前は生きていたんだ。

・・・寂しい・・・

さて、この1ヶ月、
断捨離に励んでますので、
そこで出る処分品以外の、
日常で出るゴミの量が
めちゃくちゃ減っているのに気づきました。

自分ひとりだったら、
自治体で指示されてる
いちばん小さいゴミ袋で足りるんじゃなかろうか???

こんなところでしいちゃんの存在を思い知らされるとは。

・・・寂しいです・・・

まだ秒で泣ける状態は変わらず。

明日はしいちゃんが好きなフードを
お供えにだそうかな・・・

でも食べる子いないから、
またそこで涙になるんだよね・・・

未練たらたらです。
後悔しきりです。

もしかしたら、
医療の手をきちんと借りていたら
今ももふもふできていたんでは、という気持ちは
どうしても残ります。

世の中の猫飼いの皆さん。

自分がしている後悔は、ほんと、誰にもしてほしくない。

お医者さん、ちゃんとかかってあげてくださいね。
大切にしてあげてくださいね。

腎不全、難しい病気です。

でも、しいちゃんみたいに、徘徊行動で
苦しまないように。
しんどい思いさせないように。
ケアしてあげてください。

お願いします。
先日書いた、チラシを見て申し込んだ
いろいろ買取(いや回収)の結果です。

査定額、0円でした!

いろんなもの、
ほとんど粗大ゴミばかりでしたので
出張費が出なかっただけ良いと思うことにしました。

今回、わりと大きめのものを出したんですが、
全然部屋が広くなった気がしないのは、
物置の品が中心だったからです。

昔々のアナログレコード全部とか、
ぜんぜん動作確認できてないビデオデッキとか、
コンデジとか、そんなものが中心で、
あとはスツールとか、無印のローシェルフとか。

昔々のラルフの服とかも出しましたね、
もう着ないから。

そんな感じ。

無印は、なんならヤフオクとかで出してもよかったけど、
梱包の手間と梱包量考えると全然割に合わないので、
これでよかったんです。

しかし、どんな物にも、それなりに記憶が重なるので
それを掘り起こすとちょっとしんどい。

物は、愛着を持つ前に手放すか、
買わないか、
大切にして使い倒すか。

自分の場合はそんなやり方の方が
性格的に合っているようです。

すこしだけ、心が疲れたので、今日はぼーっとして過ごします。
先日来恥晒しの断捨離・供養の同人誌表紙、
ご覧いただいてありがとうございました!

安心してください、これが最後です。

乙女ゲーのアンジェリークは
初代と二代目、あとRPG?
プレイはここで終わってます。

その後、キャラクターデザイン変わったり
いろいろあったようですが、
初代と二代目の頃から
同人誌活動をぴったりやめましたので
(結局しいちゃん本で復帰したけど、ジャンル違うから)
これが最後になります。

当時、アンジェリーク以外に
映画のタイタニックにハマってました。
自分、ハマると徹底的に凝る。
映画もヘビロテしたし。

で、その、タイタニックの世界を
アンジェのキャラで描いたんです。

楽しかったですよーーーーーー。
見せられた方は迷惑だったろうなあ!!

今だと著作権が厳しいから、
二次創作のそのまた・・・ということで
かなりあぶない扱いになりそうですが
当時はわりと・・・
いや、だめだったと思う。

で、でも、映画だけではなくて
資料当たりまくったんですよ。
翻訳本はあんまりなかったので、
洋書を山ほどチェックしました。
タイタニックの史実は海外では根強い人気があり、
山のように検証本や画集・写真集が発行されてます。
英語わかんないけど、見てるだけでも圧倒される物量でした。
すごかった。
(今は1冊を除き全部古本で引き取ってもらいましたね、
 残してる1冊は、とんでもな小説本でした。
 いつかじっくり読んでみたい。
 シャーロック・ホームズとワトソン君が
 タイタニックに乗っていましたという話。
 もし、実際に乗船してたら海の藻屑に消えてるでしょう、
 彼らは紳士だから)

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こちらは1作目。
表紙・裏表紙ともアナログで、
紙で版下作って入稿しました。
当時使ってた印刷屋さん、ちょっとお高いところで
本文の印刷はできたけど
カラーは他社さんを使ってたんです。
カラー・本文とも、当時は(今もかな?)
仕上がりが綺麗で定評がある印刷会社さんだったから、
全部込みでお願いしたかったんです。

表紙絵はまったく気に入ってないのでここでは出しません。
(印刷は綺麗です)
裏表紙は、もう、楽しんで描きましたよー。

アンジェリークの初代・二代・ドラマCDのキャラクターを
総動員させました。

自分は光推しでした。
なのに自分が作った本はどれもこれも
ひどい扱いばっかりだった気がする。
ごめん、ジュリアス。
めっちゃひどい役を割り当てました。

描きやすく、扱いやすく、好きだったのは地の守護聖でした。
ルヴァ様はピッタリな配役だったと今でも思ってます。
(タイタニックの設計者にしました、アンドリュースさんです)
関さん、今は無惨様・・・・。

水様も好きでしたね、飛田さんの声を聞くと
今でもリュミエール様と思ってしまう。
(他の声優さん全般にそうです。困ったもんだ)
ルミエールではなくリュミエールなの。
リュミエール様は、楽団長のハートリー氏。
彼のエピソードも映画で描かれた通り、悲劇の人でした。

タイタニック船長は、
光と闇でどっちがいいだろう、でちょっと考え、
闇様の出番・大物感ある配役が案外ないなーと思ったので、
船長のスミス氏にしました。

一等航海士・マードックは、ドラマCD出演で人気あったカティスを。
元緑様ですね。
カティス、好きだったのよー。人気ありましたよね。
声が池田秀一さんだったのも好感を後押ししたような気がします。
マードックの扱いが映画ではひどかったので
(史実はああではなかったのよ)
なんとか名誉回復したかったので。

さあ、ここまでで誰が誰だか、ついて来れてますか?
映画見てて、ゲームやってないとわからない名前と関係性ばかりですよ。

最後に、ヒロインはもちろん1作目のアンジェリーク。
ヒーローは、月並みですが炎様にしました。
オスカーは人気の高いキャラだったので日和ました。
とりあえず彼置いとけ、って感じで。
乗り気ではあんまりなかったんで、描き続けるのが辛かったです。

他のキャラは誰を当てたか、
書くとキリがないのでここまでにしときます。

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上の表紙2冊はフルデジタルで描いたもの。
主線は鉛筆かペン書きしたやつをスキャンして、
彩色は全部フォトショで。
モニタと印刷では色が想像できず、
出来上がりみて「OK!」「うそーーーー」
自分の気持ちは二分しました。

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これはアンジェリークラスト本。
ばいばいオタク生活な本でした。
これも主線は鉛筆画、スキャンして彩色はフォトショです。

たしかRPGのキャラクターだったんじゃないかな?
この頃は私生活がちょっと忙しく、
ゲームからも離れていたので思い入れもあまりなく。

結局、ゲームもオタク生活も
これが最後となったんでした。


以上、供養というか、お見苦しい絵で失礼しました。

もう出さないよ、安心してね。
Xは情報収集に使うことが多くて、
おすすめに助けられることも多かったんですが、
昨日あたりから、自分のおすすめ欄が
まあ、とにかくひどい。

出てくるのが、
男性アイドルグループ(heiseiなんたらとか)、
そして女性の自称・地下・AV系のアイドルアカウントの
どうにもならない画像ばっかり。

あとは英文のヘイト系投稿です。

ブロックしたら、そのタイプのアカウントが
列挙して出てくるんですよね。

いいねはしてない。

ブロック・ミュートしてるのに
なんですすめてくるのだ。

多分、人によって出てくる記事は変わっているはず。

同じような事象(迷惑と感じるテーマは人それぞれなので)、
絶対他の人も体験してるはず。

これをユーザーエクスペリエンスを向上させる成果だとは
断じて認めるわけにはいきません。

アイドルには男女ともにまったく興味がないので
押し付けられるのは迷惑なので。

Xとのご縁もこれまでかな、と思わないでもないです。

広告が多いのも平行したけど、
広告がわりのスパムおすすめなら廃止してほしいですわ。
(ちなみにおすすめの表示が変わった頃から
広告がほとんど出なくなってます)
しかもほとんど青バッジアカウントだ。

青アカウントに
インプレッション稼がせるための最適化なのだとしたら
世も末ですよね。

誰得なんだろうな。
昨日、郵便受けにチラシが入ってました。

不用品なんでも買取(引き受け)します! という
お馴染みのもの。

普段ならすぐポイしちゃうんですが、
たまたま、粗大ゴミを出そうか、検討中だったんです。

物置に入れっぱなしの、もう誰も使えない
ビデオデッキとか。
処分方法に困ってた個人用バレエバーとか。

(バレエはやめてませんよ! 家ではもうやらない。
 しいちゃん思い出すからちょっと辛い
 いっつも足にへばりついてきたので。
 遊んで欲しかったんだよね、かまってほしかったんだよね・・・
 何度も頭蹴っちゃったよね、
 そばに来てたよね、
 ごめんよ、ごめんよ、ごめんよ・・・・)

そういえば、Appleの古ーい音楽プレイヤー(iPod)とか。

蛍光灯のシーリングライトもあったなあ。

持っていってくれるんなら、ありがたいので。

電話して来訪予約入れました。

粗大ゴミも、数増えると結構な手数料かかるし、
1回に持っていってくれる数も制限あるんですよ、
うちの自治体。

ほか弁1食分ぐらいになったらラッキー。
そんな感覚で断捨離します。
普段ipadは使わないので、
まさかここにしいちゃんの画像が残ってるとは
思いもよりませんでした。

10月10日の夜8時過ぎ。
飼い主ドタバタしていておろおろしていた時だったから、
まさかその合間に画像写してるとは思わなかった。

多分、手元にスマホがなくて、
なんとか伸ばせるところにあったタブレットで
うつしたんだろうなあ。

覚えてないってどういうこと?

でも、手近なもので撮影したのには訳がある。



しいちゃんの頭から、手を外したくなかったんですよ・・・

しいちゃん、会いたいなあ。

時を巻き戻せるなら半年前へ行って、
ちゃんとお医者さんの診療を受けて
細々と暮らせるように努力したかったなあ。

まだ、生きられたんじゃないかなあ。

どうしてもそう思ってしまうよ。

しいちゃん、大好き。
まだまだ君の不在に慣れないよ。

寂しいよ。
今日は古紙と古着の回収日でした。

古紙で同人誌をかなりの数出しました。
ごめんよ、もらったりした本もかなり含まれていた。
でも、自分が処分しないと、
まったくしらない(あるいは身内)に
手間かけさせることになるんだ。

デジタルデータは消すの簡単だけど、
紙物は形と重さが手で測れるし、
状態がどれもこれも良すぎたので、
あっさり発行当時にタイムトリップしちゃって辛かった。

これで生原稿とか版下処分になったら
私どうなっちゃうんだろう。

さて、先日ご披露した断捨離供養、
その2です。

今と違い、デジタルで入稿といいつつ、
配置用の版下は紙で指定するんです。
コピーを版下用紙にはりつけて、
トレペで指示を入れる。

今はフルデジタルが当たり前。
イラレ入稿はプロ以外は敷居がやっぱり高いでしょうから
PDFで全てを統合したもので入稿するんじゃないでしょうかね。
しかもオンラインだ。

もしくは配置はオンライン上で操作できるのかな。
楽でいいなあ。

ですが、自分がオタクしてた頃は
ほぼアナログ、画像はデジタル可という時代でした。
もちろんアナログは紙で版下をおくらないとダメでしたね。

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これはカラーインクで描いたもの。
背景のぼかしは、エアーブラシは持ってた記憶ないので
網でスパッタリングしたか、
コピックのエアーブラシ機能を使ったような気がしますね。

そうです、カラーマーカーのコピックは
エアーブラシ描写がすごく楽ちんなんです。
今もあるのかな? エアーブラシツール。

箔押しの指示はトレペで指示が必要な時代でした。
この頃は箔押しの金型代がかかったんだけど、今はどうなんでしょう?

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こちらはフルデジタルで原稿作りました。
絵は全部イラレで。
本文はDTPソフト(当時はQuarkXPressが主流でした)で
作りましたよ。

楽しかった。

DTPソフトの使い方ですか?
さっぱり忘れましたよ、仕事で使わないから
そーいうスキルは簡単に忘れる。

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こちらは、がんばって主線はスキャンした下絵データを
イラレでトレスし、
その線データをフォトショに読み込んで
デジタル彩色、
写真画像を合成しました。

持ってたMacが非力すぎて、
メモリもなかったので
すぐ容量がいっぱいで動かなくなり。
保存して再起動。
保存して再起動。
やまほど再起動を重ねました。

この頃はですね、フォトショの仮想メモリの初期化は
ソフトウェア上ではできず、
ハードをシャットダウンして消す以外手段がなかったんです。

信じられないでしょ。

忍耐ないとデジタルパブリッシングはできなかったです。

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デジタルに疲れたのと、発色の想像ができないのがいやで
アナログに回帰したときのもの。

表裏コピックスケッチ彩色です。

これは本文も描いてて楽しかった1冊でした。

オレンジ・緑は比較的そのまま出るので
仕上がりでがっかりしにくいというのもあるかもしれない。

もう戻らない世界ではありますが、
この頃の情熱は今でも胸熱になる。

同人生活楽しんでいる皆さん、
今頃は冬コミの追い込みで泣いてるころでしょうか。

後悔なく走り抜け!
煩悩は誰かの心を癒すよ!
もちろん作者もね!
前回、無惨様海苔弁にチャレンジして間があいたこともあり、
今日は炭治郎弁当を購入。

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うん、美味しかったです!

次はやっぱり無惨様かな・・・・

で、このお弁当セットには風呂敷がランダムで
おまけについてきます。

前回、無惨様弁当の風呂敷は無惨様でした。

今回、炭治郎弁当でしたので、

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風呂敷も炭治郎でした・・・・

2回のお弁当、
どちらもそのキャラの風呂敷って、
なんかすごい確率じゃないですか?

前回はお店の人が、今回は自分が風呂敷選びました。

こーいう引きは嬉しいというかなんというか。

妙な一致に驚きを隠せません!

ちょっとお値段高いのと、
もうそろそろフェアは終わっちゃうかな? と
思えなくもないので3回目は多分ない。

もしあったとしたら、無惨様弁当にします。

そして風呂敷も無惨様だったら。

この引きの良さ? は別のところで発揮したいと
強く願うことだろうと思います!!!
今日の朝、いきなり思い立ち、
今まで手をつけてなかった
過去のイタイ紙たちの処分を思い立ちました。

今日はその供養の一部を披露。

痛いです。
御覚悟ください。

紙はカビやシミからは逃れられません。
これらのいたーい紙の束は、
グラシン紙に包んで固めてました。

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今でも買えるんだろうか? 全紙のグラシン紙。
古本屋さんがカバーにしていたり、
焼き菓子の敷紙に使ったりしますね。

かなり前に、本のカバー用に紙の通販サイトで売ってたので
うっかり買ったんですよ。
全紙です、ほぼ一梱、50枚。
折り目なく送ってくれたんです。
今じゃ考えられないと思う。
送料だけで半端ないことになるんじゃないかな?

このグラシン紙がとにかく優秀で。
ほぼ10年ほど前にポイした紙の束、
ほとんど劣化がありませんでした。

中には、それこそ自分が高校の時に
書き散らしたものもあったんですが、
書いた当時のままの状態を保持してました。

あんまり綺麗なので、捨てるのを躊躇うレベルでした、
タイムカプセル開ける感じだったので。

古本屋のカバーのグラシン紙は理由あったんでしょうね。

まずは懐かしい雑誌の切り抜き。

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これ、母がまだ生きていた頃、
私がデビッド・ボウイが大好きだったので、
週刊誌から切り抜いて横に置いてくれてたんです。
ガンで入院していて(当時は癌は告知する病気ではなく、
本人は知らないままでした。察してはいたと思います)
売店で雑誌を買って読む以外に楽しみがなかったから
山のように本が脇にありましたね。
患者さん同士でも読み回ししてたみたい。

シリアス・ムーンライト・ツアーの頃、
レッツダンスがめちゃくちゃ流行ってました。
このボウイ、大好きでね。
どこかにあるかと思ってはいたけど、今日再会できてうれしい。

これは捨てませんよ!
母からもらった時のことを昨日のことのように思い出します。

さて、ここからが過去のイタいイタいやつです。

自分、しいちゃんをテーマにコミケに参加していましたが、
その前は普通にオタクとしてイベント参加してました。
ジャンルは乙女ゲーの先駆者といってもいい、
アンジェリークでした。

これ、プレイしましたね!
大好きでしたね!

で、好きが高じると薄い本を作るのが
正しいオタク道なのです!

この、薄い本が出てきましたので、
捨てる前にここで披露します。
全ては捨てられず、1冊ずつは残しときますけど。

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この頃はカラーインク(ドクターマーチン)で彩色してました。
発色綺麗だし、お手頃だし。
キャンソン紙との相性抜群だったと思う。

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これは一番売れた薄い本でした。
カラーマーカーのコピックスケッチ使いましたね!
コピックスケッチはハマるとずぶずぶにハマった。
全色買って、各キャラクターのカラーチャート作りましたよ。
塗ってて楽しいし、
水彩より手間かからないし、
印刷の仕上がりのイメージ違いが少なかった。

難点は、カラーインクを使った原稿全般に言えることですが
褪色がすごく、長持ちしないってことなんですよね。

どこかに元原稿もあるはずなので、
それもおいおい発掘しますが、
元原稿と印刷と、比較するのは、うーん、やらないかな。

印刷した本もですが、
いずれ手書き原稿も廃棄しないと。
自分がやらないと。

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image

この頃から、Macを持ってましたから
デジタル入稿にチャレンジ、
カラーはアナログで、スキャンして取り込み、
フォトショで合成、
入稿データを作って印刷会社に送ってました。
当時はデジタルのオンライン入稿のシステムはなかったので、
CDかMO(懐かしすぎる!)にデータをコピって
印刷会社さんに郵送か宅配で送ってましたよー。

新しいもの好きだったから、
人がやらないことを経験できて楽しいさかりでした。

過去の発掘品、もう少し投稿しますね。

下手くそ! って笑ってやってくださいねー。
今日は昨日から午前中にかけてがんばって
仕事の目処をつけましたので、
午後に青山へおでかけ。

バレエのレッスンでお世話になっていた先生が
ディレクターをされているunoaさんの
アートエキシビジョンへお邪魔してきました。



コム・デ・ギャルソンが1階にあるビルで、
なんとも懐かしい雰囲気に。

以前、この界隈にあったヘアサロンに通っていた時期がありまして、
一時期は庭に近かったエリアなのです。

Degageは大好きなデザインで、愛用しまくっているレオタードです。

同じデザイン名でも、ブラッシュアップを重ねて
最適解を追求する姿勢は着心地・動きやすさに反映されていて、
とてもストイックに、ダンサーさんへ寄り添います。

次はどんな世界を展開してくれるんだろう。

目が離せません。

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ほんとは会場内もとっても素敵だったのに、
写真写してこなかったという大ボケかましました。
よろしかったらぜひお伺いください、と言いたいところ、
今日が最終日だというオチ。

レオタードのパターンとモチーフは、ぜひこちらでご確認くださいませ。

https://www.unoa-jp.com/?mode=cate&cbid=2876655&csid=0

帰りは、せっかくだからコロンバンによって
ケーキを買ってきました。

表参道あたりを歩くのはめっちゃくちゃ久しぶりだったので・・・

コロンバンの場所が変わっているのき気づかず、
マップアプリに助けてもらいました。

原宿店限定のバラモチーフのバタークリームケーキ。

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自分、昭和の女ですから、
バタークリームケーキ好きなんですよね、
郷愁も感じるし、なによりクリームのバラが大好きで。

色は赤とオレンジしか残っておらず、
しいちゃんの色がレッドだから赤かと思いきや、
オレンジっぽい、かわいい毛色だったから。
まよわずオレンジのバラを選びました。

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しいちゃーん。
ケーキだよ。
あなたは生クリーム、好きだったよねえ。
これはバタークリームだからさ、
私が代わりに食べてあげるからね!




世間一般はハロウィンですが、
渋谷にはよりませんでした!
雨が降ってきたし、ケーキも持ってましたからね!
渋谷のハロウィンは来年以降のお楽しみにとっておきます。