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5/3(月)

登山疲れなのか昼間はダラダラ~。

夕マズメの短時間勝負で四時過ぎに出撃。

結果、スプーンでイワナ。
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5/2(日)

極寒の一夜を過ごし、無事に生き延びた我々は浅間山を目指した…前掛山までしか登れないので浅間山という表記は正確ではありませんが。

浅間山荘を出発して火山館まで順調に歩を進める。

火山館より後は普通にスノートレッキングでした。

当然我々はアイゼンは持ってません。

カッチカチの雪の斜面にビビりました。

時折吹く強風にビビりました。

気持ち折れましたが、なんとか頂上につきました。

久々の2500㍍越え。

やっぱり来て良かったと思える登山でした。
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5/1(土)

今回は群馬あたりで、程よい山に行ってみようという話になった。

荒船山に行ってみるもいまいち気持ちがのらない。

というのも、荒船山近辺からは八ヶ岳や雄大な北アルプスの展望が広がっていて、心はどうしてもそっちに向いてしまう。

と言うこと(どうゆうこと?!)で今回は浅間山に登ることに決定。

麓の浅間山荘でキャンプをする。久々のテント泊。

さっさと張り終えてそこらを軽くトレッキングする事に。

高峰山という山に。

2000を余裕で越える位の高さがあるのに1時間かからないで登れる山だけど展望はバッチリ。

その後は適当に焚き火をしてメシを食って就寝…かなり寒い夜だった。新しいシュラフじゃ歯が立たない程寒かった。
4/26(月)

山×ミシュランガイドと言えば…

今回は久々に高尾山に。

今回は彼女も一緒に。

天気も良くて気持ちの良い陽気。

そんな陽気に誘われたのか小学生軍団が大勢…

これが運のつきで、稲荷山コース中が騒がしいったらありゃしない。

休みの日にストレス溜めたくないから道を引き返して6号コースに変更。

やっと静かに歩ける。

彼女のペースに合わせてのんびりと歩をすすめる。

やっと頂上だと思ったらまたしても小学生軍団と遭遇。

うんざりです。

たまらずに今度は奥高尾に逃げるとこちらは割と落ち着いている。

富士山の見晴らしがいい場所でやっと昼食。

その後は静かな奥高尾をのんびりと満喫して帰りに温泉に寄って終了。

彼女の新品のトレッキングシューズも調子が良さそうで何より♪

次はどこに行こう。
4/12(月)

有休をとっての釣行。

今日は本流。

昨年はいいサイズのヤマメをバラしまくった因縁の流れ。

ポイントに到着すると平日で天気も悪く気温も低いというかなりタフな状況のため他に釣り人の姿は見当たらない。

昨日と同じくスプーンをフラッシングさせながらスローに流していく。

そうこうしているうちに本流体型のヤマメをキャッチ。

どうやらパターンは間違っていない様子。

その後は1バラシ1キャッチで終了。

苦手な早期のタフコンでの釣果はうれしい。
4/11(日)

故郷の川に。

年券を購入してめぼしいポイントを拾っていく。

反応は悪い。

スプーンをスローに、こまめにフラッシングさせてミニサイズのイワナがヒット。

結局これだけ。
4/4(日)

今年二度目の大山。

前回とは逆ルートでヤビツ峠~大山を目指す。

登りは短いから割と余裕。下りはぽつぽつしんどい。

寒かった。
4/3(土)

ホームリバーに。

釣りじゃありません。

花見です。

温かいコーヒー飲んで帰ってきました。
3/27(土)

登山でも釣りでもないアウトドア的活動。

冬場は何故か仲間の予定も合わず、寒いのが苦手な軟弱アウトドア好きとあっては、完全に活動は滞ってしまう。

そこに朗報が!

桜開花!

やるしかない。

カスタムしたグリルを使うチャンスがやってきた!

都合上開催は夜になってしまうから仲間が手に入れたガスランタンを使える。

当日の現場は二子新地。

学生さんらしき人々がチラホラいる。

しかしみんな真っ暗闇の中で焼いている。

明るいサイトにロースタイルのグリル。

完全な優越感。

……炭を忘れましたが。その一点以外は良かった。

寒かったけどダッチオーブンで作った豚汁はサイコーに美味かった。

……またやりたいねという言葉は誰からも出なかったけど。
3月15日(月)


有給休暇を取得して向かうは山梨県桂川。

去年の解禁フィーバーが忘れられずに今年も解禁日に出撃!

家を引っ越したから移動時間は今までよりも1時間は短縮された。

まず最初は取り敢えず一匹釣りたいということで一番魚影の濃いポイントを攻めることに。

案の定数投でレインボーをゲット。

でも小さい。

他の川ならまずまずなのかもしれないけど、この川では不満すぎるサイズ。

その後もサイズは上がらずに超本命ポイントは人が入ってて釣りができずに、そうこしていると、見ず知らずのルアーマンの65アップをタモ入れしてあげたりと心が翻弄される始末。

思い切って下流探索に切り替える。

両岸が切り立っていて川幅も狭まり流れが絞られている激流で、あまり人が入っていないポイントを発見。

重めのスプーンをダウンで流し込み、深度を稼いでからアクションを感じながらステイさせてまた流し込むを繰り返す。すると今日一番のアタリ…だけど痛恨のアワセ切れ。

その後はフッキングミスを一回して、最後に支流を探索して終了。年に一度の祭りも終了。

渋い。