AIR僕はAIR。貴女にとっては空気の様な存在。子供達にしてもいつも居ない空気なパパ。でも空気は流れる事により、貴方達の追い風にも慣れる。向かい風にもなれる。苦しめる事も喜ばす事も出来る。そこには、目の前には、いないけど、いつも貴方達の側に心はいます。