ざっ一一一一一一一と、まとめてテキ
卜一なかんじで。
とりあえず
生きてます。
すっかりトンから遠ざかってます…
良い意味で
チャンミン欠乏症候群にはなってませんが、
多分、見ずにしまってあるWITHコンや、ペンミのDVDをみたら止まらなくなるかも
と、思ってまだ封印してます
なんだか、トン以外の活動は、もはやプライベートなことなんであんまみてもなぁって
そこはそこで。
バレーボールに関しても、強いから好きなわけではなく……
勝てないからファンを辞めるとかなんとか。
それは個人の自由なんでええんやけども、
勝てないからって上の人間を辞めさせないでもらいたい。
2年や、そこらで結果出せってのがそもそも無理だろ。
出せんだったら、ロンドン五輪にだって出場できただろうが。
そんなに結果を急かせたいなら、アメリカみたいに日本で生まれた子供に日本国籍とらせようよ。
そんで、もっと帰化しやすい環境作れば背が高くても、各国代表になれなかった選手が沢山増えるから。
そういうのは、あんまり認めない日本人だから、やっぱり背の低い日本人でも勝てるチーム作りのためには、時間がかかるんだって。
もっと長い目で見守ろうよ。
せめて、次のOQTまで見守ろうよ。
ポクは、そもそも石川祐希や柳田将洋のスパイクやサーブのフォームが綺麗で好きになったわけで。
持論を展開すると、石川祐希の3つ年上に柳田将洋という選手がいたことが良かったのかも。
中学や高校で一年でもかぶっていたら、もしかしたらどちらかはどちらかの才能に潰されてしまったのかもしれない。
もし、石川祐希が柳田将洋より年上だったのなら、両者の才能はここまで開花したのだろうか。
だから、奇跡みたいな選手が生まれた現状は、やっぱり奇跡みたいな選手が前にいたから。
まぁ、結局彼らがコートで笑顔で試合をしている姿が好きで。
そこに勝利という二文字があれば最高で。
ただ、周りが勝てないという理由で未来ある若者を潰してはいけないし、
その事で彼らがバレーを辞めてしまうんじゃないかということが不安で
背負うものが無くなって、最後は石川祐希らしく、楽しんで残りの試合に挑んでもらいたいなぁ。
気負い過ぎず、柳田将洋らしく、攻めて攻めてのバレーが見れたいいなぁ。
そこはそこで。
