今日のテーマは、
前回解説した
《クォンタム・ジャンプの世界》
2回目
クォンタムジャンプ
(量子力学的移行)を
腑に落とせば、
『引き寄せ』にしても
『パラレルワールド』にしても
本当は何が肝心なのかが
分かってきます。
難しいこと抜きで、
どの様な世界観かを
実体験から解説していきます。
腑に落とす一助となれば
嬉しいです。
🌟
日々、ジャンプは起こっています。
どうして分かるか、と言えば
周囲と自分の記憶に
ズレが生じるからです。
世界線が変わるので、
または、
パラレルワールドを移行するので、
周囲の当たり前の記憶と
自分の前提になっている記憶が
一致しない事態が起こります…![]()
私の場合、
大きなジャンプになると、
自分の記憶が成り立たず、
周囲から奇異の目で
見られるか、
大ボケとして調整する日が、
1日程度かかります。
事例❶
20代の大きなジャンプは
会社の部署の移動で、
環境が変わり
まるでシナプスが全て外れたかの様に
記憶の維持ができず
又は
先ほどの出来事が今に繋がっていない
その様な時間を1〜2日
すごしました。
次第に落ち着きましたが、、
新しい部署では
『大ボケの◯◯ちゃん』
と、3枚目の扱いを受けることに
なりました🤣
今思い出しても
その前の1年半の
違和感満載の環境から
大きな組織では異例の
解き放たれた立場として
スタートできた
大きなターニングポイントです
事例❷
記憶に新しいところでは、
あるグループ内での
打合せ通りに
翌日行動したら
「それは違う!打合せで決めたばかり」
と言われました。
「そんなはずはない」と
同意を求めるべく
説明する行動にでたのですが、
言えば言うほど
イタイヤツ…となって…
次第に周囲が
私を何か異様なものを見るかの様に
顔を見合わせました。。![]()
つまり、
自分の持っている記憶が
正しくなくなる場面に
出くわす![]()
しかも、
自分の記憶を証明する物は
何もない。
見過ごせないぐらい
ボケた人になり得るので
そういう時には
主義主張はせずに
ひたすらスイッチしていく![]()
そんな体験です。
これが、
クォンタム・ジャンプ
の世界観の例です。
でも、
理想の世界に近づいているのなら
OK ✨✨
ちなみに、なぜ起きたか。。も
書いておきましょう。
私はその組織に
期間限定で居ると
最初から分かっており
波動実験をするつもりて
加わっていたのです。
クォンタム・ジャンプの
可能性をイメージし
グッと、
波動を上げた瞬間に
起きてしまいました。
しかも、
起きた出来事の順番が
時系列的に
スイッチしてしまいました。
信じるも信じないも
あなた次第 
今日も最後までお読みいただき、
ありがとうございました

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