病んでましたずっと今までそして今からも。
きっとそれは自分の中の嘘が晴れた時になくなるんかもな。
自分の嘘、それはいつまでたっても愛の事信じられてないのに、それを隠すために信じてるからってつく嘘、それはそうやって自分にいいきかせて安心してる自分への嘘それはなにより愛への嘘でもあるかもしらん。確かに愛情は目には見えないからどこかでそれを証明するためのものを必要としてるそれが君の体、なんでおれみたいな男ってセックスが全ての愛情表現やと思い込んでるんやろな。おれの知らない昔におれ知らんやつとねる関係までなったことだけが全てやと思い込んでる。大事なのは一緒にいて楽しいって愛情やのに。その愛情が大きかったらおのずとセックスだって今まで以上のもんになってると思う、ほんでそれは今までにおれしかみたことない君であることに嘘はないはずやのに。おれは今その段階にいる、でも信じれてないねん実感できてないねん。それは君の昔を知らないから。だから君に素直な昔の気持ちや行動をつらいことさせてるってわかりながら追求した。君は素直やし嘘つけへんこやから信じたかったし信じてると伝えた。君は気付いてないと思うけど
心から信じてるんやったら普通同じこと何回もきかへんよな!?そやろ?
ほんま自分が何様やって思う。 自分が苦しいからお前もわかちあえよって。何て自分勝手なんやろ、それはもはや平等でいたいからっていう綺麗ごとですまされへんって自分でもわかってるのに、、、もし平等でいたいからって気持ちがあったとしてもつらい事聞くのは一回でいいやんか、一回で信じてやって二度と同じこと聞かんかったらいいやんか。
なんでおれはこんなに信じることが苦手なんや。
別にこんなこと書いてる自分に酔いしれてるわけじゃない。
この行き場のないようで実は自分にふりかかってくる怒りがどうしようもない。
もっと強くならんと、もっと現実をみんと、もっと今のお前を見失わんように努力せんと、おれの知らないとこですぎさった過去に今の自分がふりまわされないように、、、そのためには君の協力ももちろんやしな。
なにも聞かずに今の君が今までで一番輝いていると信じることができる日までずっと一緒。
きっとそれは自分の中の嘘が晴れた時になくなるんかもな。
自分の嘘、それはいつまでたっても愛の事信じられてないのに、それを隠すために信じてるからってつく嘘、それはそうやって自分にいいきかせて安心してる自分への嘘それはなにより愛への嘘でもあるかもしらん。確かに愛情は目には見えないからどこかでそれを証明するためのものを必要としてるそれが君の体、なんでおれみたいな男ってセックスが全ての愛情表現やと思い込んでるんやろな。おれの知らない昔におれ知らんやつとねる関係までなったことだけが全てやと思い込んでる。大事なのは一緒にいて楽しいって愛情やのに。その愛情が大きかったらおのずとセックスだって今まで以上のもんになってると思う、ほんでそれは今までにおれしかみたことない君であることに嘘はないはずやのに。おれは今その段階にいる、でも信じれてないねん実感できてないねん。それは君の昔を知らないから。だから君に素直な昔の気持ちや行動をつらいことさせてるってわかりながら追求した。君は素直やし嘘つけへんこやから信じたかったし信じてると伝えた。君は気付いてないと思うけど
心から信じてるんやったら普通同じこと何回もきかへんよな!?そやろ?
ほんま自分が何様やって思う。 自分が苦しいからお前もわかちあえよって。何て自分勝手なんやろ、それはもはや平等でいたいからっていう綺麗ごとですまされへんって自分でもわかってるのに、、、もし平等でいたいからって気持ちがあったとしてもつらい事聞くのは一回でいいやんか、一回で信じてやって二度と同じこと聞かんかったらいいやんか。
なんでおれはこんなに信じることが苦手なんや。
別にこんなこと書いてる自分に酔いしれてるわけじゃない。
この行き場のないようで実は自分にふりかかってくる怒りがどうしようもない。
もっと強くならんと、もっと現実をみんと、もっと今のお前を見失わんように努力せんと、おれの知らないとこですぎさった過去に今の自分がふりまわされないように、、、そのためには君の協力ももちろんやしな。
なにも聞かずに今の君が今までで一番輝いていると信じることができる日までずっと一緒。