こんばんは
大変大変ご無沙汰してます
あっという間に3週間くらい
経ってしまったました
前回のブログでは
いいね!コメントありがとうございます
ほっと一息安心出来たのですが
実はそれからまた別の悩みがでてしまい
ずっと悶々として、解決できず
誰にも相談出来ず、一人で抱え込んでしまい
少しブログから遠ざかってました
でも3週間程経って
どうにか心の整理も出来てきたので
記録のためにも残したいと思います。
読む人によっては、心配しすぎとか
そんなことで...とか思われる方も
いるかとしれませんが、
私にとっては大問題だったので
ご容赦くださいませ。
悩みの種とは
トキソプラズマです
妊娠するまで、いや今回の事があるまで
こんなやっかいなものとは
知りませんでした

実は私、今月の頭頃に
鶏のたたきいわば鳥刺しを
食べてしまったのです


もちろん生物はなるべく
食べないようにしてましたが
なんせお寿司が大好物で。
お寿司が食べれない事が
ストレスになってしまい
たまになら自己責任で食べてました
もちろん水銀問題のあるような
マグロなど大きな魚は食べずに
いかやたこサーモンなどなどを。
この時点で我慢できてない事も
ダメダメ何ですが...
鳥刺しの時は、
久しぶりに会う友達と
久しぶりにご飯会
それに浮かれて目の前に出てきた
鳥刺しを食べてしまいました。
勿論好ましくない事は知ってましたが
お寿司、お刺身と同じ感覚で
自己責任でなら大丈夫かなーと
何とも軽いノリ、久しぶりの友達との
ご飯会で完全に浮かれて
冷静な判断出来ませんでした。
食べたのは恐らく4、5切れ程...。
食べた時には後の祭り。
何気なく大丈夫だったか
調べたらとんでもなく恐ろしい事が...。
なぜ食べる前に調べなかったのか
なぜ我慢せずに食べてしまったのか、
後悔しかありません。
本当にダメ母親過ぎて
赤ちゃんに申し訳なくて
相当落ち込みました。
口にしてしまった以上
トキソプラズマの感染はありうる。
ただ過去に感染したかなどは
初期の血液検査では調べてないので
分かりません。
もし今回感染して初感染なら...。
頭の中永遠ループです

過去に感染しているなら
問題ないらしいですが
これが初感染であれば
母子感染がありうると。
母子感染したら初期に近いほど
感染率は低いけど感染したら
赤ちゃんに重篤な影響が出る。
後期に近ければ感染率は高いけど
赤ちゃんへの影響は低いらしいです。
私は中期真っ只中。
ネットには色んな情報があり
本当にどうしたらいいか
分かりませんでした。
先生に相談したところ
簡単にまとめると
トキソプラズマの感染は
ごくわずかだという事、
ただ初感染の場合は母子感染は高い、
ただ検査しても100%白黒つかず
感染してるかの確率でなら出せる、
場合によっては検査しても
モヤモヤだけが残る
などなど説明を受けました。
ただ妊娠時の初感染の可能性が
高いとなった場合は、
薬を飲んで母子感染リスクを
減らす治療になると。
でも本当に感染してるかは
羊水検査などしないと
分からないとのことなので
薬飲んでも意味があるかも
分からないらしいです。
この話を聞いて、
検査受けるか悩んだのと
食べてから数日しか経ったなかったので
その時検査しても意味ないかなと思い
次の検診まで考えますと伝え
保留にしました。
もちろんその間も悶々と。
しかもさらに追い討ちをかけるように
食べてから丁度2週間で
発熱と風邪の症状が
いつも風邪ひいても熱なんて出ないのに
38.5℃まで上がりました

調べれば調べるほど
感染時の症状と似ててまたへこみ。
悩み過ぎ!と思うくらい悩みました。
主人に相談したら
食べてしまったことは変えられないから
今後気をつけるしかない。
こんなに悩むならとりあえず検査を
しようと言ってくれてました。
ただ検査してもモヤモヤが残るなんて。
私が耐えられるか...。
でもこのまま感染の可能性があるのに
放置することなんて出来ないと
考えも変わっていき、
次の検診で検査受けると決めました。
風邪の症状も収まり気持ちも
だいぶ落ち着いてきました。
そして、その検診が昨日あって
トキソプラズマの検査も同時に
受けてきました。
検査結果は次の検診の2週間後なので
結果はまだ分かりません。
何も解決はしてないのですが
検査を受けることで気持ちの整理ができ、
一つ壁を越えた気がして
やっと吐き出せるようになりました。
今一気に書き上げたので
恐らく読みにくいと思います、
すみません
トキソプラズマについては
自分でもよくわかってないので
省きたいと思います
ひとまず現時点までのことなので
なんかよくわかんなくなりましたが
ここまでお読みいただき
ありがとうございました

本当にこれからの食生活は
気をつけようと心に誓います。
どうか陰性でありますように。
検診内容については
また改めてまとめたいと思います