昨日、高速道路を運転していると前方に救急車が走っておりました。






高速に乗る時も、降りる時も場所が一緒だったので、





おそらく、転送して帰るときだと思われます。






こんな時もサイレンを鳴らして走ってもいいのかな?と思いつつふと疑問が生まれました。










救急車にはETC付いてるのかな?

高速料金は支払うのかな?









くだらないことではあるが、実際に目で確かめてみたい衝動にかられ、





尾行することに。















そこで気づいたことは、高速道路では、救急車のサイレンが後方からでは聞こえにくかったのです。


鳴らしていないのかな?と思い横や前に行くとはっきりと聞こえます。




拡声器?スピーカー?が前向きなのであろうということは、当然判るのですが・・・。





だからと言って、何故後方からでは聞こえにくいのだろうか?







私には、さっぱり理解できませんでした。

















話は戻りますが、救急車にはETCは搭載されていませんでした。

ですので、一般レーンに並んでいました。


一般レーンに先に並んでいた車に並んでいましたが、おそらくNEXCOの方が前の乗用車を一度通行させ、救急車を通過させていました。

見た感じでは、料金を支払いしていませんでした。そりゃそうだよな、と思いつつ、救急車にはETCの必要性を感じました。











今回の料金所ではたまたま、一般レーンには1台のみの乗用車が並んでいただけでしたので、救急車は比較的スムースに通過することができましたが、現実的には複数台の乗用車などが、並んでいる可能性もあり、1秒でも早くと考えるのであれば、NEXCOと救急隊が協議のうえ、救急車専用のETC無料カードが必要なのではないかと感じました。




もし、ご家族が同乗してたら、そう思いますよね?






「上司ができない事でも部下を叱れ」って聞いたことありますか?









今までは気付かなかったのですが、やっと理解できました。










今までは上司というものは背中を見せ常に部下の手本とならなければならないと考えていました。
また、自分が出来ないのに部下を叱る資格なんかないと考えていました。

ところが、そうではないんではないかと思います。








それは、上司が部下を叱らないと、その部下は上司を越えることができないのです。つまり、自分の持っている100%の能力を教えても、100%以下までの成長は有り得てもそれ以上はなかなか難しいのです。

自分が出来ないからといって、部下も出来ないと決め付けてはならず、自分が出来ないから可能性を部下に託す、と考えて行動しなければならないのです。そうする事で初めて部下は上司を超える可能性が出て来るのです。
しかし、叱ってあげることで、その部分に関して越えることができるかもしれなく、超えれれば会社全体の組織にとってはプラスになるのです。組織からすれば今まで出来なかった事が出来るようになったのですから。







それをしなければ、その組織は絶対に縮退するか、または成長しません。


















私は怖かったのではないかと思います。

部下に越えられるのが・・・。





「抜けるもんだったら抜いてみろ」と言わんばかりに背中ばかり見せて・・・。

そりゃあ、抜けないですよ。同じレールにでは抜ける筈がない。
別のレールを走らせないと。













でもこれからやります。



しかし、まき散らすように叱るのでは、自分の事を棚に上げてと思われ、逆効果になってしまいます。
部下に理解させたうえで叱らなければ・・・・
ではその方法は?





できない私には解りません。これから試行錯誤してみますが、多分、部下の性格や背景を考えながら、それぞれの対応をとらなければならないのだと思います。









でもやります。















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誰にでも長所も短所がある。それが人間。

それを補い合い、お互いの長所を認め敬い、短所を認め共有する。

これ、理想なり。


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そういえば先週の土曜日からゴルフが上手くなったはずです。








なぜならば、新しくドライバーを買ったからです。








だから上手くなっているはずなのです。









いやっ、上手くならなければいけないのです。









まあそれ以前に練習しろって事なのです。








せっかく買ったのにまだ一度も練習してないなんて・・・。






よし、今日練習しよう!

思うが吉日じゃ!