最近の仕事は、すべて上手く行きすぎなんですよ。












おかしいと思いません?










なんでだろう?

神様が、私に恵んでくれてるのかな?

それとも、周りに人たちが、私をどん底まで陥れようと、持ち上げて持ち上げて、最後にドーンと奈落の底まで陥れようとしているのではないか?と勘ぐってしまいます。


















こんな時こそ慎重に!

調子に乗るな!オレ。

いらっしゃいませ~!



Y子様!










当店初のお客様でございます。

やはり、お客様がいるのといないのでは、ブロギングする気に差がでます!





ただし、毎日更新はさすがに無理なので悪しからず。




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息子よー









自転車完全に乗れるようになったとのことで、パパはうれしいです。







うれしいので、飲みに行きたいです。







駄目ですか?












上記理由は、常識範囲外と考え中止します。





















なので、取引先と打ち合わせということであれば、どうでしょうか?

息子へ、稟議申し上げます。





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仕事。














昨日は、海外送金に苦労した。



というか、イライラしました。











だって、こちらは先方(オーストリア)の言われるがままの、振込先を書類に記入して決済をもらって、やっとこさR銀行に持って行ったのに!!!



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R銀行へ16時入店



(入店って表現はおかしいか?入行?→どうでも良い)






書類を提出してから、


いまは、17時まで窓口やってるんですねー。

便利、便利。そういえばこの銀行の頭取がテレビ出演して「15時窓口閉店なんておかしい!」なんて言って17時までになったんだっけ、便利、便利などと考えながら・・・・。









待つわ、待つわ、あっという間に17時・・・・・・・・・・。




ガラガラッと、シャッターが閉まり始めます。












・・・・・・・・・・・・・・・・・。





まだか?まだか?









前も送金したところなのになー?












そうか、同時に米国の取引先にも送金依頼しているからか?



















そんなところへ、シャッター係?の人が、



「あのー、ここで何しているんですか?」








「・・・・・・?、えっっっっっっ?海外送金の手続きを待っているんですけど。(心中:何か文句ある?)」








「あ、そうですか。でもシャッター閉めたいんで向こうで待っててもらえませんか?」












ふと頭上をみると、椅子の真上にシャッターが迫っている!!!!!













あー、なんて親切な人なんだろう。もう少しでシャッターに挟まれて(スーパーマリオみたいに)身長が縮むところだった。この人は命の恩人だ。














って、違うだろ!!!!!

お客様がまだいるのに、それを退けてまでシャッターを閉めるって、どうなっとるの?














まぁ、仕方ないか。見たところ、このシャッター係なる人は定年過ぎて、再雇用契約で行く末を考えている人で、今までは15時で窓口しまって、という経験から銀行はお客様のためにという、考え方よりもお客様は銀行のために、という考え方なのだろう。違うかもしれないけど、憤ってはここはわたしの負けだ。





と考えて、自分の気持ちに整理整頓していたら、やっとこさ呼ばれました。















行員 「あのー、送信先は確認できたんですが、英語表記でないと・・・・・、ここを修正して訂正印をいただけますか?」



行員の指差した箇所をみると、ドイツ語(?)で’Osterrich’って書いてあるだけじゃん。

それを’Austria’に直せだと!?



私 「銀行印は、社外に持ち出せません!」



行員 「では、上司に相談してみます。」



1分後



行員 「今回は大丈夫とのことです。」





私 「あー、助かります。ありがとうございます。」

(心中:っなろー、これだけ待たせてるんだから!しかもオーストリッチくらいいいんでないの?)









云々、会社に帰ってからもR銀行から電話があり、やっぱり訂正印がほしい、でもお得意様なので今回は特別になどなど・・・・・・・・・・・・・。














まぁ、いっか。

終わりよければ、すべて良し。









昨日は久々の晴れでした。















息子への自転車特訓再開です。






















乗れる。乗れる。




















「パパ。後ろ持っててよ」




















「持ってるよ」(ウソ)









スタートのときだけ手伝えば、全然大丈夫になりました。







年長さんになる前に乗れてよかったね。