2020/12/15

ドキドキしながら聞きに行ったMRI検査結果。

 

 

9:30〜

看護相談というものがあり、先にそちらをやって行く。

 

看護師さんに入院当日から手術終わりまでの流れを聞いたり、

入院中はこんな感じだよっていうのを聞いたり、現在服用中の薬があるかなども聞かれた。

(お薬手帳は持ってた方がいいよ!)

(血液をサラサラにする薬とかは手術日の4週間前にはやめなきゃいけなくて、

やめてないと手術ができなくなっちゃうので注意らしい!!)

 

10分くらいで終わったかな?

 

 

 

その後は11時から検査結果と入院日の話をするはずだったから、

下のスタバでお茶会しようかって思ってたんだけど、

たまたま空いてたから入れてくれたのかなんなのか。

10時前くらいには聞く事ができてラッキーって思ってた!

 

 

今回は夫同伴で一緒に話を聞いた。

(最近はコロナの影響があるので、同伴者は先生がいいですよって言った時しか入れないみたい。

病院ごとそこは違うと思うので要確認してみてください)

 

 

 

夫が来ていることもあり、

先生はいつも以上に詳しく説明してくれた。

そしてMRIの検査結果は問題なく、一個肩の荷が降りた感じがした。

 

 

「腺がんっていうのが結構色々調べてみるとかなり厄介なものらしいけど今回は大丈夫なのか」

と、夫がずっと気になってたことを聞いてた。

 

腺がんが見つかった所が少し子宮側にあるらしいんだけど、

それを全部取るように円錐切除をしていくし今回はそれで問題はない!

しかし腺がんの厄介な所が子宮頸管内にもしもあったら

またそこを取る手術をしなきゃいけなくなることもあるとのことだった。

 

切り取った所をまた検査して、筋肉にまでいってたりしたらまた手術

問題なけれれば数カ月に一回の経過観察でいいらしい。

 

 

 

入院日も今日決まると思ってたがなかなか忙しいらしく、後日連絡が来るとのことだった。

(12〜1月の間でできることは確からしい)

(急に電話が来て来週手術!っていうこともあるとも言われた)

 

 

 

 

入院、手術、血液輸血(たまに必要になるらしいが一応)の説明書と同意書をもらい(結構枚数すごい)

最後に血液検査して終了!!!!!!

 

これで手術前の検査が全て終了した!!

 

残るは、病院から入院手術日がいつになるのか連絡が来るのを待つだけ!!!!!

いつ電話がかかってくるかまだわからないとのことだったので気長に待つことにした。

 

 

2020/12/10

MRI 9:10~

 

 

今回わたしが検査する部位は「婦人科骨盤」

 

 

受付があるため、30分前には受付に来てくださいと書いてあったため

久しぶりに満員すぎる電車に乗る電車

 

MRIは人生初めての経験で、何度も調べたなあ……

 

でも書いてある内容が色々ありすぎて結局どうしたらいいの?ってなってた。

 

 

 

検査室前まで行って順番が呼ばれるまで待つ。

 

検査の同意書とか、造影剤の同意書、病気にかかった事はあるかなどの用紙を元に

看護師さんと少し話をした。

 

(わたしは「咳喘息」に今年の4月に初めて発症して(コロナ真っ只中だったからすごい白い目で見られてたの思い出す)

 

 治ったものの、現在またぶり返したので無理やり( )作って書き込んだおいた!

 服用中の薬と造影剤の相性がもし悪くて気分が悪くなっても嫌だったから、お薬手帳持参んしてお話ししたよ!)

 

 

 

話終わり、そのまま着替えに行く。ヒートテックは来たままでOKだった!!

(金属のものは全て取り外したり、ネイルとかは事前に取っておく。

 コンタクトレンズだったんだけど色付きじゃない場合はそのままつけておいても大丈夫とのこと。)

 

 

あとは化粧も大丈夫だった!(とは言っても眉毛のみ)

 何か言われたらとろうと思ってたけどそのままで大丈夫だった。

 

 けど、MRIは基本スッピンで行った方がいいと思う。スッピンがいい理由は調べてみて。

 ここは医者に話をしっかり聞いた方がいいと思う!忘れずに!)

 

 

 

 

着替え終わり、

少しだけ待機していざ中へ。改めて金属類ついてないか確認。

筒の中に入るので仰向けに寝る。

(本来であればこのタイミングで造影剤を打ち込むはずだったが、

 喘息があるとよりひどくなってしまう危険性があるので今回はなし)

 

大きな音がするため耳栓をして、

骨盤が動かないようにしっかりめにバンドをして、よりしっかり映るように少し重めの板を乗せる。

 

何かあったときに知らせるナースコールボール(握って知らせるタイプ)を受け取り

ついに中に入って行く。

 

 

ウィーーーーーーーーーーン

 

 

撮影部位が骨盤ということもあり、頭の先っちょ外に出てた。

 

ボンボンボンボンボン

ポインポインポインポイン

ドッドッドッドッドッドッ

ドドドドドドドドドドドド

ウィンウィンウィンウィン(隅々まで写真撮ってる感じ)

タタンッ、タタンッ、タタタンッ(左→上→右)

タタタタタタタタタタタン

どっどっどっどっ(振動あり)

カシャカシャカシャ(すごい連写)

ぽいんぽいんぽいん(振動あり)

 

鮮明に撮ってくれてるんだなあって感じながら目を閉じてた。

すごい音だたけど、一瞬何処かに行ってたときあった(笑)

 

声が聞こえて、

「息吸って〜止める!!!!!!」 カシャカシャカシャ

 

という感じで全て終わって、筒の中から元の位置に。

20分弱くらいだったかな?

 

 

今日は他の検査も特になくこれで終了。

 

 

着替えて、お会計して1時間くらい絵終わったかも。

終わったよー!!!と夫に連絡入れたら、はやっ!!って返ってきたくらい本当に早かった。

 

 

 

次は15日〜〜!!!

コルポの後、この時点で今月生理が2週間以上来ていない。

 

いつもはぴったりに来るのに全く来なく12月の上旬くらいに電話して、

細胞とか取る検査をしたら遅れたりするのか?を聞いてみた。

 

本来ならば検査とは全く関係なく、

むしろ早く来たりすることの方が多いとのことだった。

来なくても手術は受けれるけど妊娠の可能性があって手術することの方が大変だよ!

とのことだった。

 

しかし、コルポ診のあとも前回の検査もした後にかなり遅れてしまって不安だった。

(コルポ診の時は10日くらい遅れた)

 

 

お医者さんに聞いても正直腑に落ちない感じだったので自分なりに考えて。

 

実際検査のストレスとか、病気発覚、精神的に参ってた事が今回こんなに遅れてる原因ではないのかと。

デリケートな部分だし、考えすぎず自分の中に落とし込む事にした。

 

 

(結果、2週間以上遅れてやっときたが生理痛が酷すぎてえぐかった………雷

 

 

 

これからどんな事があっても二人で乗り越えていこうと決めた。

絆がより一層深くなった。

 

そして、夫と二人で病気に効く神社や寺に足を運んだり、御祈祷を受けたりした。

 

神様のお力をお借りしようと足を運んだ馬馬

 

 

 

町田にある「淡島神社」子宮系の病気に強いという噂

 

浅草の浅草寺の脇にある「淡島堂」女性の願いを叶えてくれる、女性系の病気に強い

 

靖国神社では8:00〜始まるご祈祷を受けにも行った。

(初めて御祈祷してもらったけど、これは本当にして良かったなって思う。

 気の持ちようかも知れないけどわたしは一気に胸が清々しい気持ちになって気分がいい!ってなったし、

 夫は、受けている最中に風がサァ〜〜と爽やかに通り過ぎる感じを体感したらしい!)

 

 

あとは家の近くにある子育地蔵様に足を運んだり、神棚にお祈りしたり、

家の窓から見える富士山を朝イチで拝んだり富士山

 

 

あとは、免疫力基礎体温を高めたいから毎日湯船に浸かったり(今までシャワー)、

生姜たくさんのスープを飲んだり(夫が塩麹の粗油がスープを朝によく作ってくれるようになった!)、

運動したり、ヨガしたり、白湯も今以上に飲んだり。食生活を見直してみたり。

 

 

自分の体と向き合う事が増えてきた女の子虹

 

 

 

MRIまで少し時間が空いたので高度異形成・上皮内腺がんについて改めて調べてみたり、

円錐切除手術とはなど以前調べたことよりより詳しく調べてみた。

 

 

この間に広がってたらどうしよう……

(実際聞いたら半年くらい間が開いたらさすがに危険だけど1.2ヶ月くらいならまだ大丈夫とのことだった)

って大丈夫と言われたのに不安になったり、浸潤してたらどうしよう、

赤ちゃんできるかなとか、死への恐怖なんてまだなかったけど調べれば調べるほど怖くなったし

大丈夫かな?大丈夫かな?ってすごく思ってた。

 

最悪子宮全摘出もあり得なくない話だしなあと頭を抱えることもあった。

 

(検索魔になりすぎて怖いと思っても調べすぎてしまってた雨

 

 

………………………………………

 

 

夫が色々詳しく調べてくれたことや、心から心配してくれて、誰よりも支えてくれて、

大好きで一緒にいたいって思ってくれてるのをすごく感じていたし、

病気が分かってからもすごくサポートしてもらったし、考えてくれてるのは心からありがたいと思った。

 

 

でも、

なんて言われたの?先生はなんて言ってたの?大丈夫なの?

と説明したのに何回も何回も聞かれて、時間経ってからもまた聞かれて、

一人で病院に行って検査結果聞いて一文一句覚えてるわけないじゃん!!

うるさーーーーーーーーーーーーーーい爆弾

とナーバスな気持ちの時に言われイライラして当たって喧嘩もしたりした。

 

わたしは号泣だし黙り込むし、夫からも怒鳴られ真剣に考えなよ!って涙声で言われたり

今思えばあの光景は本当に修羅場だった(笑)

 

心配が故に気になるのは当たり前だと思ったけどお互い心が乱れてた時もあったな叫び

 

 

 

仕事がやっぱり大事だなって思ってた部分もあって、

(治療したり通院したりするにもやっぱりお金が大切だし、

自分の病気だったから夫にお金出してもらうのがすごく申し訳なくなってた)

 

行かなきゃ行かなきゃって迷惑かけないようにしなきゃって思ってたけど

やっぱり自分の身体が一番大切だからみんなにも言いたい。無理しないでと。

 

 

 

………………………………………

 

 

あとは高度異形成までのブログとかはよく見るけど、それ以上になると一気に情報が少なくなってくる。

 

色んな人の闘病記録を残せるようなものがもっとあればいいなと思ったり、

自分と同じ症状だったりステージの人が今後のステップだったり、

全国的な治療法だったりこの病院が良かったとかをシェアして励ましあったり。

 

そんなことができたらすごく素敵なんじゃないかって思った。

 

 

わたしもよりしっかり伝えていこうと思ったので今事細かく書いている流れ星

 

 

 

考えることがたくさんあるな〜って、改めて思った💭

 

 

健康であることってすごくすごく素敵なこと。

 

でもどこかで健康バロメーターがズレてしまって、わたしみたいに病気が見つかった人もいる。

30歳になってやっと子宮頸がんの検査をしたら今よりももっと進行してたと思う。

 

むしろやってない可能性の方が高かったんじゃないかなって思う。

今思ったら怖い。とっても怖い。

 

早いうちに見つかって本当に良かった。

 

 

 

日本ではやらない人が本当に多いと聞いた、そして最近は20,30代でかなり増えてきている。

 

30代の仕事場の人とか友人とかに話をしたら「友達が今なってる」「わたしもそうだったんだよ」

と身近でも多くの人がなってることに驚く。

 

20代の友達はやっぱりわたしと同じこと思ってて、

行かない人が多いし恥ずかしいから行こうと思ったことなかったと思ってる人が本当に多かった。

 

 

将来子供も授かりたいと思っても、授かってから見つかるとかなり大変だよと、

わたし自身もこの段階で見つかって良かったと先生に言われた。

 

他人事とは思わず、ぜひ検査を受けて欲しい。

 

 

子宮頸がんは防げる病気。

 

 

わたしのように大丈夫と思って受けたらこんなにも悪くて絶望してる。

怖いし、行くの正直恥ずかしいとわたしも思ってたけど救われた。

 

無料の検診のお知らせが来てなかったら、

住んでる所の市役所に電話して検診の紙をもらって検診に行って欲しい。

 

むしろ、検診の紙を貰わなくても本当に行って欲しい。

 

 

 

2020/11/24

検査結果を聞きに再び病院へ。

 

 

最初の病院では高度異形成だった、しかし、

 

今回の検査結果で「高度異形成」+「上皮内腺がん」

 

まさかの、まさかの、上皮内腺がんがプラスされた。

悪くなってる……叫び叫び

 

 

(細胞を二箇所取ったんだけど、取ったところがちょうど悪い所だったらしく。

 うわー「がん」ってついちゃってるよ、悲しい、、、

 って思ったけどここで見つかって本当に良かったなって思う。

 

 先生さまさま、ありがとうございますって本当に思ったな。)

 

 

………………………………………

 

 

以前手術の話をした時、レーザー治療か円錐切除どちらがいいのか聞いていた。

 

※どちらもメリットデメリットがある。

 

 レーザー治療は長くても1泊2日。早い人はその日のうちに終わる。

 レーザーで病変を焼いていく。

 

 術後の定期的診断はとても重要になり、

 表面は焼ききれても、もし奥に入ってる所があったら何度もやらなきゃいけないらしい。

 中高度異形成だったらギリギリこっちでもいいらしいが判断はお医者様に。

 円錐切除に比べると早産のリスクが少し軽減される。

 

 

 

 円錐切除は、子宮の入口付近を円錐状にカット。

 切除した部分を顕微鏡で観察し、診断を最終的に判断。

 (浸潤して場合は今後また話をして決めていく)

 

 大体は2泊3日で行う。

 子宮頸部が短くなって妊娠した場合に早産のリスクなどもある。

 

 

 

 あとは、子宮の全摘出もあるらしいが子供が欲しいと思ってたので

 希望があるのならばそれはまだしたくないと言った。

 

 

………………………………………

 

 

以前の結果(高度異形成)のままだったらレーザーでも良かったかもしれないが、

今回は、上皮内腺がんがあるので円錐切除になる。

 

まだすごく心配することはないけれど、やはり「がん」ということになってきてしまったので

早く取ってしまった方がいいとのことだった。

 

(後々、上皮内腺がんを調べてると検索で移転、生存率とか多く出てきて怖すぎだろ……って怯えた)

 

12月中か1月中には手術を行うことに決定した。

 

 

 

円錐切除手術になったため、

他の病気にかかっていないか調べるみたいで血液検査+尿検査+心機能検査+X線

筋肉の中に浸潤してないか調べるためにMRIもすることになった。

 

今回はMRI以外のをやって、入院の案内も聞きその日は帰宅。

 

 

見つけてくれてありがとうって思ったけど

心ここに在らずって感じで帰宅したよね、放心状態UFO

 

 

2020/11/10

慶應義塾大学病院で予約を取り、本日初めて訪れた。

大きな病院で名の知れた所だけあるな〜と、人も役員も医師も多い。

 

(ドラマとかでよく見る医師総出の練り歩きを想像してたけど全然違ったかたつむり

(ドラマの見過ぎ)

 

10:30予約だったが、初診の人は9:30に来てくださいと言われたのでそれに合わせ向かっていた。

 

 

〜10:30

着いて色々記入した後、椅子に座って順番を待つ。

やっと自分の順番が呼び出され、産婦人科が別の病棟にあるのでそちらに向かってくださいと言われ向かう。

(初診は時間かかるね!)(なんせ人が多いからね!)

 

 

10:40〜

産婦人科に到着し、紹介状とプレパラート提出。初めてなのでカルテを書く。

内容を医師が確認し、その後改めてお名前お呼びしますねと。

 

 

〜11:20

名前を呼ばれ、番号札を渡されモニターに自分の順番が出るのを待つぐぅぐぅぐぅぐぅ

 

 

〜12:00

部屋の前まで行き自分の順番が来るまで10分くらい待つ。

そして、いよいよわたしの番がきた。

 

プレパラートの内容と違っていないかもう一度細胞を取って検査するとのことだった。

先生がとてもいい方で、わたしの質問やこう思ってるということなどに対して優しく説明してくれた。

 

 

そして、隣の部屋で再検査。

今回は2ヶ所から採取。止血用の薬を入れてくれカーゼなども前回同様に入れてくれた。

やはり子宮のウゴウゴ動く違和感、ピッと細胞を取った時の痛み。慣れない!!!!!!

 

そして、わたしはまた貧血。また休ませてもらった。

 

 

検査結果は2週間後。

 

 

会計とか諸々含めて4時間近くはかかったから時間に余裕もって、

まだかかるんだけど!!とイライラせず気長に待つのが一番。(単行本とかもってくのおすすめ本

 

 

…………………………

 

 

以前は1日止血用のタンポンは抜いちゃダメだったけど、

今回はその日の夕方に抜いてもいいとのことだった。

 

全然抜けなくて、引っ張ってる最中気持ち悪い……ってなったけど

頑張れ抜くんだわたし!頑張れっ!と奮い立たせて、せーの!!!って抜いた。

 

今回ピンポン球サイズのタンポン。デカすぎ。(笑)

 

また気持ち悪くなってソファーに倒れ込んだの覚えてる叫び

 

 

今回もほんのり血の混ざったおりものが1週間程度続いた。

 

 

 

2020/11/5

2週間以上たち検査の結果を聞きにいく。今日は夫も一緒に来てくれた。

 

 

この2週間子宮頸がん(高度異形成)について色々調べ、

病院を調べ、レーザー治療や円錐切除など治療法も調べた。

 

 

結果は、やはり「高度異形成

 

 

高度異形成になっていることが多いと以前の検診で聞いていたので

そこまで落ち込む事なく話を聞く事ができた。

 

 

この病院で手術をやるかと聞かれたが、

色々調べている中で日本でも3本指に入るほどのプロフェッショナルがいて子宮頸がんにも強い

慶應義塾大学病院がいいなと思ってたので、ここでしたい!と紹介状を書いてもらった病院

(がんに強い有明ガン治療センターも候補に上がっていた)

 

紹介状にプラスして、

コルポ診の時にとった細胞の入ってるプレパラートを一緒に用意してもらう!!

新しい病院でもそれ見て比べて診断ができるから大事。

 

 

(たくさん調べておくことも大切な事だと思った、調べすぎて怖いよ〜って思う事もあったけど。

 

 わたし一人だったらこの病院でやろうかなって絶対思ってたし、

 他の病院でやるっていう選択肢はなかったと思う。

 自分の大事な体だから自分の納得する病院を見つけよう。

 もし迷っていたらしっかりと話をし、どこの病院がいいのか聞く事も大事。)

 

 

新しく行く病院も決まって気合を入れていくっ馬馬

 

 

 

2020/10/17

子宮頸がんの検査で引っ掛かったので、

乳がんは大丈夫かな……とかなり不安になり昨日の夜に予約し朝一で受けに行った。

(数年してなかったDASH!DASH!

 

乳がんの無料検診も40歳からなんて遅いよなあ、もっと早くやるべきだと思う。

健康診断にもオプションじゃなくて入れ込んでくらたらいいのに!!!!!!!

 

 

触診+マンモグラフィー+エコー

 

 

マンモグラフィー挟むものが行方不明なわたしのお胸さまを

ぐぐぐぐぐぐぐぐってすごい集めてくれて挟んでくれた(す…すごい……)

 

 

大体1時間ほどで終わり。

 

わたしの行ったところは12000円くらいだったかな。

検査結果もその日のうちに分かり教えてくれる。

 

結果は陰性。安堵。これで一個不安が消えた。

 

 

1年に一回は絶対やろうと決めたひらめき電球