お久しぶりです

秀です

 

前回、「山をなめたらいかんねん」という

 

エセ関西弁の次回予告をして

 

20日近く更新してませんでした。

 

すみませんでした。

 

 

 

 

なんてつゆほども思ってない。

 

 

そういえばそうめんのめんつゆって

『開封後三日以内に使ってください』って書かれてて

一人暮らしには厳しいですよね。

 

 

 

 

閑話休題。

 

 

 

 

北アルプス体験記二日目の話です

 

 

 

朝6時に中央本線で名古屋駅から中津川駅

 

そして松本へ。

 

『まつもと〜まつもと〜』の松本です。

 

18きっぷの特権、途中下車して近くを散策。

 

 

と言ってもコンビニでカップ麺を買うだけ。

 

 

すぐに大糸線で白馬駅を目指します。

 

車窓からうつる景色が美しい

 

 

白馬駅にてコインロッカーに荷物を預け(駅出て右にコインロッカーがあります)

 

 

 

 

タクシーで猿倉荘へ。(人数によってバス、タクシーを使い分ければ安く済む)

 

 

 

 

 

登山届けを書きいざ出発!!

 

 

白馬尻小屋までこれから始まる登山に心躍らせながら

ウォーミングアップのように軽快に登って行きます

 

とか言ってるうちにすぐ着いた

 

 

この山小屋から大雪渓なるものが見えるのです

 

 

 

それがこれだ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

うん!わかりにくい!!

 

 

 

木々とガスによって見えにくいですが奥の白いのは夏でも溶けない雪?です

 

 

筆者はこの大雪渓というものを

 

知らなかった(事前に調べてもいない、仲間任せでした)ので

 

かなり感動したというお話はまた次回ですかね。

 

 

 

 

今回はまだ移動メインでした・・・

 

とは言っても標高はすでに私にとって未知の領域でした

 

 

 

 

内容つらつら書いてるのは見る側に取っても辛いと思うので

 

ここら辺でやめときましょう

 

 

次回、『いざ頂きへ、時は大炎上時代』