外傷性脳損傷ですべてが幾何学模様に見えるようになった「ジェイソン・パジェット」
実際には、わたしたちのほうが本来あるべきものを見ていないのです
ジェイソンは、脳損傷を負ってから、
「動いているものがカクカクとした静止画の連続のように見える」ようになっていました
本当は静止画の連続を見ているが あまりにも間隔が早いと人には滑らかに動いているように見える
ジェイソンには1枚1枚の静止画が見える
私たちが自然の中に居るとき癒されるのは 自然界がフラクタルで構成されていて
簡単な方程式で表せるため、脳の線画処理の負担が少なくなるためだ
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