①利用規約には「コミュニケーションを図るサービスであり、18歳未満も条件付ながらコミュニケーションを図れるもの」と解釈可能な内容が記載されている。
②しかし今回の改悪により「実質的コミュニケーションが不可能となりサイバーエージェントとユーザー間での契約違反に該当=詐欺行為」となります。
③特定の年齢層だけを制限するのは「差別的な扱いとして憲法14条違反」にも該当し利用規約の6は無効となります。
④すなわち「賠償請求が可能」です。

下記に関連情報や報告先機関を取りまとめましたので参考下さい

※誤解している方が多いですが企業名はアメーバではなくサイバーエージェントとなります

国民生活センタートラブルメール箱 http://www.kokusen.go.jp/t_box/t_box.html
オンラインゲームに関するトラブル http://www.kokusen.go.jp/news/data/n-20051207_2.html
アメブロの危険性 http://blogos.com/article/26023/
サイバーエージェントの実態 http://ameblo.jp/blognet/entry-10030807356.html http://itaishinja.com/archives/1104181.html

サイバーエージェントは事実でさえも都合の悪いコメントは削除や投稿出来なくする等の悪質な行為に出ています
この暴挙についても事実は広く知ってもらう必要があります

なお現在yahooやexcite等で公式ブログの荒れ模様まで記事になってます
こんなに公式ブログが荒れているサービスを新たに利用したいと思う人は居ないと思いますが事実であれば広める事は正当な行為だと思います

そもそも18歳以上推奨なのに未成年登録でも何ら注意喚起もなく課金可能でしたよね?その辺は企業としての配慮が欠けていたのではないでしょうか?にも関わらず一方的な措置は企業責任を放棄している事になりますよ

事実であれば国民生活センターへ報告しましょう

なお憲法違反に対して指摘がありますが過去の対応が疎かにも関わらず一方的な決定は明確な説明になりませんよ。もう少し理解力を身につけましょうね(笑)