仕事中、何気に雑談の流れ。
どっちがワタシの台詞とは言いません。
「今のデジカメは進んだよねぇ」
「ええ、でも写真のありがたみが薄いんですよ」
「けど、売れてるよね」
「テレビで見たけど、オタクの方々は食費を削ってでも買うらしいですからねぇ」
「オタク産業か・・・」
「そいや、メイド喫茶でコーヒー1000円ってのもワタシ的にありえねーですよ」
「そう?」
「アレならまだノーパン喫茶の方が値段的にアリな気が・・・ まぁ、見たいかどうかは別として」
「凄い流行ったもんねぇ、ノーパンしゃぶしゃぶとかw」
「もしかして・・・フリ○ン喫茶って流行る時代が来るんじゃない?」
「んーーーーー」
勤務中に幸せな会話だと想いました。
着信表示を見ると、会社の岩○から。
ダミ声で具合悪そうに「もしもしぃぃ」と言ってみた。
そう、私は既に帰宅済みなのだ。
華麗なフリータイムを楽しみたいのである。
すると、
「お疲れ様です、べく太さん電車好きですよね?」という。
「違うよ、電車好きはM君じゃないか!」
「でも好きですよね?」
「アンタねー、ソレほどまでに好きだったら今頃『ポッポ屋』やってるっちゅーの!!」
「でも乗りたいでしょ?!」
「つまり・・・ナニかい? また電車測定があるから乗ってくれと??」
「ようやく気が付いたんですね」
「仕事の電話なら最初からストレートに言わないのかね?」
「最初からストレートに言うと拒否するでしょ?」
御名答・・・
世の中に生きてる以上、多かれ少なかれ悩みはある。
成し遂げる力が不足してると感じる時や、手を出したい時に『手も足も出ない』時。
そして、自分ではどうする事もできない時。
先日のブログにもありますが、私の友達に同性愛者がおります。
日頃は悩んだ様子を誰にも見せないのですが、
やはり手の届かない物事は多く、好きになった相手がノーマルなら眺めるしかないし、
仮に同じ趣向でも子供を作ったりできないワケです。
愛=子供
ってワケでもないのでしょうが、自分には手に入れられない憧れなのでしょう。
で・・・・
そんな彼を含む友達・夫婦やらごちゃまぜで海にキャンプに行きました。
すると、同性愛の友達がニコニコしながら一人の男の子を見ていました。
すると、友達の嫁さんが
「どうしたの?S君?」
と、尋ねます。
その視線の先には、少々太った男の子。
彼は言いました。
満面の笑顔で・・・
「将来有望クンだ☆」
キミに将来を約束されてもなぁ・・・・
それ以来、仲間内では「将来有望」って言葉は『ホモに人気が出る』というイメージが定着しました。
レコードです・・ PCじゃ聞けません。 レコードプレイヤー持ってません・・ どうしたもんかなぁ~~~ と、いつもならココでネタちっくに終わるのですが、 今回の意気込みは一味違います。 なぜならば、 どうしても聴きたい!! のです。 数人の知人にメールを打ち、レコードプレイヤーを持ってるか確認するも全員アウト! 中古プ
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「俺キング」が書きました。
具合悪くてもヒマならテレビは見ます。
その中で『負け犬度チェック』というのがありました。
テレビじゃ女性を指して言ってましたが、オトコだったら何と呼ぶんでしょうね?
レ○の女性はもとから結婚できない(今の法律)のだから100歳になっても負け犬にはならないような・・・
で、気になった設問が、
『一人でも外食する?』
という部分。
ちなみにワタシはラーメン屋と回転寿司と吉野家以外は一人じゃ外食しません。
他の設問も色々ありましたが、30歳を境目に該当項目がいきなり増えるって事は無いような・・・
言葉のブームってのは恐ろしいもんです。
ちなみにワタシの友達の同性愛者には微妙な立場の女性がいます。
もちろん同性愛者だと知ってます。
「それでもいい!!」
と、言ったそうです・・・
こういう女性も負け犬なのでしょうか。
で・・・
もちろん彼と彼女には深い関係は無いのです。
そこで聞いてみた!!
「○○子をどうすんの?」
(本当は苗字)
彼は言った。
「アイツは失いたくないけど、恋愛の対象にはならないよ。アハハ」
と。
こやつが中学時代から30年近く女にモテている事に憎悪を覚えずにはいられない一瞬でした・・・
が、その後に
「先週、ちょっと付き合った黒人オトコが大きくてさ!!キャッキャッ」
と嬉しそうに話す姿を見て、憎悪を忘れて
「コイツに惚れた女は不幸だよなぁ・・・」
としみじみ感じました。
ちなみに黒人男性が大きかったのは身長の話ですよ!!
193Cmあったらしい。
まぁ、ホモ専用エロ本を嬉しそうにワタクシに見せる彼も本当は悩みが多く、エルトンジョンやジョージ・マイケルみたいには行かないワケで、数多くの悩みを持ってたり。
「べく太、この本あそこの本屋に売ってたよ!!」
「へぇ~~~」
「見る?」
既に差し出している・・・
「う?!」
この時、一言いえばよかった・・・
「なんで店にエロ本置いてあるんだよ?!」
と。
負け犬度の始まりからホモネタに展開するワタシの脳内が凄く心配です。
みなさま、この連休を如何お過ごしでしたでしょうか?
実はワタクシめ・・・
見事に寝込みました!!
未だに体調不良でございます。
おかげで少し痩せる事ができましたが・・・
なんか、こう・・・
ぼんやりしてて虚ろな表情しながら壁に向かい合って・・・
そんな具合の悪い折、ミウラから電話が・・・
「べく太さん、何してんの?」と。
「具合悪くて寝込んでんじゃよぉ~」
「また○○○出したまんま寝てたんじゃない?」
「うるさい!!」
と・・・
ココで思い出した。
ミウラには男の子がいて、札幌在住。
あのワタクシを「パパ~~!」と呼んだのはミウラの子ではないかと。
コヤツなら家からの電話を嫌いそうだからワタクシの電話番号を子供に教える可能性は高いっ!!
「ミウラくんよぉ・・・」
「なんです?」
「アンタぁ、子供にワシの電話番号を『これ、パパの携帯番号だよ』と言って教えたじゃろ!!」
「ええっ?!いきなり何言い出すんですか?」
「ワシは先日、札幌から電話を受けて、いきなり「パパーーー!」と呼ばれたんよ。
そして電話番号は札幌の東区の番号が表示されとる。そして計4回掛かってきた。
これはもう明らかにワシの電話番号を登録しているワケじゃ!!
そして札幌在住の子持ち知り合いで、ワシの電話番号を知っているのは・・・
アンタだけじゃ!!
」
どうだ!
驚いて声も出ないじゃろ!!
すると予想外の一言が・・・
「あの、ウチは白石区ですけど?」
ガガーーーーン!!
「そ、そうだっけ??」
「それ、べく太さんの子じゃないの?」
「い、、、いや・・・・」
「離婚前に子供出来てたんじゃない?」
「そ、それは無いはず・・・」
「離婚して何年目?」
「ご・・・五年かなぁ・・・」
「今4・5歳ならパパ~~~~!!って言うんじゃない?」
「ご、五歳ぐらいで日本石油とかNTTとか言うかなぁ・・・」
「んーーー」
「んーーー」
そして電話を切った・・・
しかし、何か引っかかるなぁ~~~~
と、思ってた事が一つ。
ミウラは何のために電話してきたんだ??
その後、寝ようとしたら電話が来て仕事の話でした・・・
それにしてもパパ事件の謎は深まるばかりナリ。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「俺キング」が書きました。
現場での仕事が終了し、データの納品に向かう途中、、、、
なんとなぁ~~~く同性愛者との会話を思い出した。
ワタシは言った。
「Sさぁ、デブ専って自覚あるんなら自分でも太ってみたら?」
彼は言った。
「俺の好きなデブがデブ好きとは限んねーじゃん!」
それもそうですね。