●当アカウントの活動は、長期休止しております。
●私の趣旨にご賛同頂きました皆様、誠にありがとうございました。
●私の主義・主張は、今後も揺るぎありません。確固たる信念をもって貫きます。
●活動再開は、然るべき情勢になりましたら、検討致したいと思います。
●当アカウントの活動は、長期休止しております。
●私の趣旨にご賛同頂きました皆様、誠にありがとうございました。
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●活動再開は、然るべき情勢になりましたら、検討致したいと思います。
本日予定以降のアメブロ【週刊しゅんさくら】、ツイート、及びYouTube「しゅんさくらチャンネル」は、自身の体調悪化に伴い、当面の間、公開・活動を休止します。
何卒ご理解の程お願い致します。
みなさんこんにちは。
一日一日を大切に「有意義に」生きたいですね。
たくさんの障害を乗り越えてきた先は、きっと良かったと思える結果になる事を信じたいですね。
様々なフィールドで今週も頑張りましょう。
■最近、「資格が多い事 ≠ 稼げる訳では無い・無駄な事」として、資格の多い人や目指す人を蔑む風潮があるようです。
具体的には、ネガティブに発信する方と、それを擁護する方が一定数いる様です。
確かに、資格が多い事で必ずしも稼げるとは言い切れませんし、多資格じゃない方でも稼げる方はいらっしゃいます。
然るに、資格が多いことは決して悪い事では無いですし、寧ろそれを活かしている方もいます。
そもそも論ですが、それを馬鹿にされる言われなんて全く無いですよね。
■ポジティブな見方をすればこうなります。
「資格が多い事 = 様々な引き出しがある ➡ 様々な提案が出来る ➡ 稼げるチャンスがある」
どうでしょう。オムニチャネルとまでは行きませんが、販路・顧客接点が増える事は十分にあり得ます。
つまり、多資格ならではのビジネスアドバンテージがあると言う事です。
多資格所持者は胸を張って誇って良いと思います。
「寝た子を起こす」。いま眠っている資格をシナジー効果で活用できるかも。
■一般にチャンスがある事は、可能性を秘めていると言う事。
ネガティブな発想だけが正解ではありません。
ポジティブで、柔軟性の高い緻密な計画・行動が出来て、危険予知(KY)が出来て、更に空気を読んだ(KY)コミュニケーション能力があれば、何とでもなります。
ネガティブな「空気を読めない(これもKY)」思想にならない様、ポジティブで行きましょ!
★★★ 今回はここまで。 次回は2月21日(月) 『試行錯誤』です。 それではまた。 ★★★
みなさんこんにちは
各地で記録的な大雪になりました。
私のいる北陸地方も、大雪で大変です。北海道にある実家も悲鳴を上げていました。
自然災害の事故に気を付けて下さいませ。
今週は、『不撓不屈』と題しましてお送りします。
私のYouTubeチャンネル「しゅんさくらチャンネル」に映っている背景にも『不撓不屈』を掲げています。
■(不撓不屈とは)
辞書ではこの様に定義しています。
「強い意志をもって、どんな苦労や困難にもくじけないさま」
正にその言葉通りで、実はこの一言で完結してしまいます。
この不撓不屈、実践・貫徹するにはかなりの精神力が必要です。
「強い意志」は、「揺るぎない意志」とも言えます。
簡単にその意志が流されるようですと、不撓不屈とは遠く離れたものになります。
■(流される意志)
みなさん、こんな人物の情報で意志を流されたことはございませんか?
① インフルエンサー(YoutuberやTwitter等で登録者・視聴回数、フォロー数が多い人)の不適切な発信を「正」と誤認し、そこに流される。
② テレビや新聞、雑誌等の媒体で、著名人の偏った意見に流される。
③ Yahoo等、記者の恣意的情報に惑わされ、流されている。
これらの人物や情報に流されたことが無い方は、素晴らしい不撓不屈の精神を持ち合わされている方だと私は思います。
逆に、流されたことがある方は、恐らく、無意識の内に、無思考のまま、人物や情報に流されているのです。
とは言う私も、かつては流されたことのある人でした。
それに気付いたきっかけは、主に次の実体験からであります。
① Yahooの所謂ヤフコメの卑劣な言葉の多さと、私が正論を記したコメントをYahooの運営が反映させなかった事案があったこと。
② インフルエンサーが発するYoutuberやTwitterの不適切な動画・投稿内容、それを擁護するコメントに違和感を覚えたこと。また、YouTubeの運営が恣意的に操作している事に気付いたから。
つまり、不適切な動画・投稿内容を発する人や、コメントを残す人ほど、影響力があり、登録者数・再生回数・フォロー数などが増える傾向を見抜いたからであります。
正論を唱える人ほど、淘汰される仕組みになっているのです。
■(揺るぎない意志)
直近で、昨日2月6日に、ある司法書士ユーチューバー(カヨウマリノ)の動画で、「50代は専業で短期決戦しかない」発していました。
違和感しか覚えません。全く共感が持てませんでした。
その動画のコメント欄で、素晴らしい反論コメントがありました。
それはエビデンスを具備した反論であり、その司法書士の動画よりはるかに有益な情報でした。
ここで『情報の選別』で触れた事が役立ちます。
私は、司法書士・行政書士Wライセンス受験生で、50代で、専業では無く、半独学と言う立場であり、それを貫く「不撓不屈」の意志を持った者として、この司法書士の動画内容に流されなかった、と言いますか、流される要素すらなかったけども、この当たり前のことが、揺るぎない意志なのです。
更に思ったことは、行政書士ユーチューバーのみならず、一部の司法書士ユーチューバーまでもが、その様な主張を反復継続的に執拗に発した事は、驚きを隠せませんし、残念に思います。ましては東京司法書士会の理事と言う要職に就いているのですから、尚更と言うべきです。
■(そして・・・不撓不屈)
ただでさえ、目的を達成すべく、苦労や困難に立ち向かっているのに、有害無益な情報にその意志が流されるようでは、全て水泡に帰することになってしまいます。
みなさんも、一度決めた意志は、簡単に屈しないで欲しいと願います。
ただし、その意志が「正」である事が条件です。
また、その意志にエッセンスを加える有益な情報を得たならば、少々の方向転換もあり得るでしょう。
それは、目的を更に良くする結果になるので、素晴らしい事だと思います。
「不撓不屈」をしっかりと貫きましょう。
★★★ 今回はここまで。 次回は2月14日(月)『多資格所持者は胸を張って誇れ』です。 それではまた。 ★★★
■みなさんこんにちわ。厳寒の気候の中、如何お過ごしでしょうか?
今回から【週刊しゅんさくら】と題して、週一回お送りしたいと思います。
次回からは、毎週月曜日に公開します。
■ 『情報の選別』 ■
たくさんの多様な情報が日々飛び交います。
その情報の信ぴょう性はもとより、有益・無害なのか、有害・無益なのかを選別する事により、効率的な情報収集に繋がります。
よく、マスコミやSNS等で、恣意的な情報を発信しているのを見聞きした事はあると思います。
その多くの情報が、悪意ある有害・無益なものであります。強いて言えば「情報操作」や「情報誘導」と言われるものです。
① (とある福岡県の行政書士ユーチューバーの言葉)
ここに一つの実例を挙げます。
「行政書士を学習するのに、試験内容が難しいからって、司法書士の教材も使って学習するのは無駄な事だ。肢別過去問・スーパー過去問でやるべきだ!」
さて、これは有益・無害な情報でしょうか?
答えは明白。極めて悪質かつ陰湿な有害・無益な情報に他なりません。
「情報操作」や「情報誘導」をする恣意的な情報の大多数は、前置きに否定論や侮辱的な煽り表現で発信します。
この実例から、試験難易度の高い司法書士の教材を使うのは「バカ」だと言わんばかりの表現で、エビデンスの無い有害な情報です。
また、肢別過去問から等と言う様に、基礎固めに必要な基本書を蔑ろにしている事から、土台が無い状態でも戦えと言っている様なもので、それで自信を持って立ち向かう事は、私には到底出来ない芸当です。
土台の無い建物は、脆弱で危険を伴います。それと同じ事と言えます。
また、近年、行政書士の法令に関する問題は難化の一途を辿っています。司法書士レベルの問題も出題されています。
それは大手予備校の講師も認めて表明しているところ。
そうなると、果たして行政書士の教材だけで臨むので安心出来るのでしょうか?
確かにその教材が、今後、難化に即した内容に変わっていくのであれば、司法書士の教材は不要でしょう。
然るに、現状はそうで無い事から、司法書士の教材も立派なツールとなりえます。
高い位置から俯瞰して臨めば、余裕が生まれるというものです。
無論、司法書士とのWライセンスを目指す方は、尚更のことです。司法書士午前の部の対策も並行して出来るのですから。
問題はそれだけに止まりません。
その恣意的情報を信じて、非常に多くの受験生が賛同している現状です。これは危惧すべき事象と言わざるを得ません。
その情報を信じ、行政書士試験不合格になった受験生に対し、「肢別過去問をやり込んでいないからだ」とか、「肢別過去問を理解してないからだ」等と言い放ち、切り捨てている事、更には直近の動画で「過去問だけで合格するとは言っていない」と過去の動画の言動と相反する言葉を発し、著しく整合性に欠ける面もあり、如何に無責任で、有害・無益な情報かが見て取れます。
②(情報選別と時間的効率化)
この様に、有害・無益な情報は、正に「百害あって一利無し」です。
これは行政書士だけに関わらず、他資格試験でも同様な事と言えます。
情報の受け取り方は、個々の判断にはなります。
しかし、聞き手にとって意味を成さないと判断したならば、早々に切り捨てるべきと言えます。
ここで、次の言葉を考えてほしいと思います。
『一見一聴に値せず』
『一顧だに値しない』
どちらもほぼ同じ意味です。その情報は価値が無いと言う事です。
情報選別するにあたり、冒頭で恣意的情報が盛り込まれていたら、その全体像はある程度掴めます。その時点で切り捨てるのです。
有益・無害な情報は、大抵は相反する事柄に関し、否定的・侮辱的文言は発しません。寧ろ、興味を引き付ける文言を発します。
そして、中半・後半から本質的で有益な情報を提供する事が多いです。
『一見一聴に値する』のです。
価値ある有益な情報に時間的ロスはありません。
情報選別は、大切なプロセスです。受験だけに止まらず、実務や社会活動においても役立ちます。
ぜひ実践してみてはいかがでしょうか。
★★★ 今回はここまで。 次回は2月7日(月)『不撓不屈』です。 それではまた。 ★★★
■またまた久しぶりのアメブロになります。
これからは、定期的(週一回目途)にお送りする予定ですのでよろしくお願いします。
■YouTubeチャンネルやTwitter上で18日に、心臓病の手術を受けた事を発信致しました。
大変な手術でしたが無事に成功し、退院する事が出来ました。
まだ、体調は不安定な状態ですが、徐々に回復へと向かう事と思います。
■さて、私は司法書士受験生として勉学に勤しんでいるところですが、皆様は、どの様の学習法で臨んでいますでしょうか?
私は、記述式のみ予備校利用とする「半独学」形式で臨んでおります。
昨今、ある司法書士ユーチューバーが執拗に独学を否定する動画をアップしております。
私のスタンスとしては、独学・半独学・予備校利用のすべての学習法を尊重しております。
様々な生活スタイルがあり、社会環境があり、経済的・可処分時間など個々に状況が違うからであります。
全ての受験生は、限られた条件の中で全力で頑張っていると思っています。
それを一切考慮せず、独学を侮辱的に発信し続ける事は、如何なものかと思うのであります。
その司法書士は予備校出身であることから、その様に発信するのでしょうが、理由にはなりません。
予備校のメリットのみ発信する分には問題は無いのに、とも思います。
独学や半独学を侮辱的に発信するのは止めて頂きたいと思います。
★★★ 今回はここまで。次回は、1月28日『情報の選別』と題してお送りします。それではまた。 ★★★
■Twitterでは、文字数の制限から、表現が難しいので、長文については、ここから発信いたします。
■久しぶりのアメブロになります。
不整脈と胆嚢結石症の軽い疼痛は毎日続いています。
ご心配をおかけしております。
今月と来月に予定している手術に向けて、体調管理を厳格にしております。疾病の回復を最優先に取り組んでおります。
さて、昨夜、ある先生のliveを拝聴致しました。
「身体・こころ」が一番大切であると前置きした上で、その異常がある限り、開業は見合わせるべき事。仮に回復した時点で高齢になる場合も考慮すべき主旨を述べられていました。
一理ある内容でした。
Wライセンス・ワンストップサービスについては、否定的でした。
メリットとデメリットについて、時間的・業務許容量・人的の各要因等をそれぞれ挙げて、他士業との連携が得策である為、否定という結論で述べられていました。一般的には一理あると思われます。
私と致しましては、特定の業務をターゲットとして業務を遂行する為に必要である事、時間的問題・各資格の難易度の高さは織り込み済みである事、当地方はWトリプルの先生が多い実態等を踏まえ、疾病回復後、ワンストップサービスの実現に向けて、この信念はこれからも貫く事になります。つまり、当地方の実態に即した現実路線を歩む事にあると言う事でございます。
私の方向性に変化はありませんでしたが、参考になった事、私が再考を要する内容があった事、特に時間に関しては更に厳格に行動すべきこと等、たくさんのものは得たと思いました。
それも、数ある行政書士YouTuberの中で、最も真剣にお答え頂いた先生の人柄だと思います。ありがたく存じます。
きょうはここまで。
また、Twitterで入りきらない内容は、ここで発信致しますので、よろしくお願い致します。
しばらく休んでおりました。
準備が出来次第、再開いたしますので、今しばらくお待ちくださいませ。
なお、
ど底辺YouTube しゅんさくらチャンネルと、
ど底辺Twitterは、絶不調公開中です。
応援よろしくお願いします。