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点眼のあとの目パチパチは禁物。 正しい点眼5%

<目薬>目パチパチはダメ 正しい点眼5%

目薬をさしたあと目をしばたたかせるなど、不適切な点眼をしている人が9割を超すことが、医薬品メーカー、ファイザーの調査で分かったそうです。

適切な点眼後の行動は「しばらく目を閉じて、薬が鼻やのどに流れないよう目頭を軽く押さえる」というのが正しいみたいですね。
ちなみに適切な点眼をしている人は5.8%しかいなかったとのこと。

点眼後の行動でもっとも多かったのが「目をパチパチさせている」の43.3%で、次に「しばらくの間、目を閉じている」の30.2%、「しばらくの間、目を見開いたままじっとしている」15.1%となっていました。
なんとおよそ9割の人が不適切だったんですね。

私も点眼後は目をパチパチさせていたんですが、この方法だと薬が外に流れてしまって十分な効果が得られないらしいですよ。

また、1滴で十分な目薬を2滴以上さす「さし過ぎ」の人も33.5%、2種類以上の目薬を処方された時に、約5分の間隔を空けていない人も37.2%いたそうです。

いやぁ、知らなかったですね。
当たり前のように2滴以上さしてパチパチさせてましたよwww
目頭を押さえるなんていうのは全くの盲点でした…
確かに目薬が鼻やのどに流れてきたことがありましたね~。

今までずっとしていたことが不適切だと知ってちょっとショックですw
でも、眼科で処方された目薬の場合は特に正しい点眼をしなきゃだめですよね。
これから気を付けたいと思います。

みなさんは正しい点眼してましたか?



懐かしい目薬のCMを集めた動画を見つけましたw歴史を感じます。

米のプリウス暴走騒ぎ、トヨタが調査「異常なし」

米のプリウス暴走騒ぎ、トヨタが調査「異常なし」

やってくれましたアメリカ人!!
最悪です!!
米のプリウス暴走騒ぎがでっち上げの可能性が出てきました!!

この問題は3月8日、男性がサンディエゴの高速道路でトヨタのプリウスを運転中に急加速し、減速できないと訴え、警察に通報したもの。

しかし、トヨタがこの車を調査したところアクセルペダルやブレーキに異常は見つかりませんでした。
アクセルが戻らずブレーキも利かず、スピードを制御できなくなったという男性の説明には矛盾が出てきたのです。

しかも報道によると、この男性には多額の借金があり、事故を起こしたプリウスのローンも残っていたとか…

この男性の弁護士は、「訴えも起こしてないし、慰謝料を求めてもいない」と、「でっち上げ」との疑惑を否定していますが、一部では男性が新型プリウスへの交換を求めているとの報道もあります。(男性が乗っていたプリウスは旧型)

今回のトヨタ問題に便乗して、プリウスのローンを無くし、あわよくば新型プリウスに乗り換えようとした魂胆は見え見えです!!


しかも最悪なのはこの男性だけではありません。
米ABCテレビも最悪です!!

米ABCテレビがニュース番組で放映したトヨタ車の「意図せぬ急加速」の再現実験を行った、南イリノイ大学のデービッド・ギルバート准教授の映像は、操作して作られたもの、つまりねつ造映像だったのです!!!

映像ではあたかもトヨタ車が急加速したかのようにタコメーターが急上昇しているシーンが入れられていましたが、実はタコメーターの映像は停止中に空ぶかしをした時のものでした!!その証拠にメーター部分にはBRAKEのランプが点灯していたのです!!


もう信じられませんねアメリカって国は!!
米トヨタの問題も全てがトヨタにあるとは思えなくなりました。
今回の男性のような人物は他にも絶対にいるはずです!!
この問題は徹底的に調査するべき!!
そう思いませんか?



この男、ニュートラルにもしてなかったらしいですよ(怒)

ナイジェリアでイスラム教徒の遊牧民がキリスト教徒の村を襲撃 500人以上が死亡

ナイジェリアの宗教衝突、死者500人に

ナイジェリア中部の村で7日、イスラム教徒とキリスト教徒との衝突があり、500人以上が死亡したとのニュースがありました。
衝突があったのは中部プラトー州の3つの村で、7日未明イスラム教徒の遊牧民がキリスト教徒の村を襲撃し、キリスト教徒を次々と殺害しました。
この衝突で少なくとも500人が死亡し、95人が拘束されたということです。

酷い話ですね…
なぜ殺す必要があるのでしょう…
その国にはその国の事情があるんだとは思いますが、こんなにも多くの犠牲を出してまで衝突しなければいけない理由がどうしても分かりません。

ナイジェリアは国民の7割が貧困に苦しんでいるそうです。。
今回の衝突は宗教的な対立が原因のように見えますが、それだけではないような気もします。

考えさせられるニュースですね。



ナイジェリア石油争奪戦 豊かな資源に恵まれていても国民はそれにあずかれないでいます…