Particle RelativeTimeについてメモ

 

テストとしてデータを作成

マテリアル設定

このマテリアルでエフェクトデータを作成してみる

 

SM5 / ES3_1

GPUパーティクルにしても変わりはない

モバイル環境では動かないことがわかる

 

この打開策として

DynamicParamaterを使用して0~1に推移するようにする

SM5 / ES3_1

ちなみにエフェクトデータの中身はこちら

当然DynamicParamaterを使用してるのでGPUパーティクルは動作しない

 

 

まとめ

ParticleRalativeTimeを使用する際はモバイル環境ではGPUパーティクルでない

エフェクトデータを作成する必要がある

もしくはマテリアルパラメータコレクションを使用し0~1を推移するシーケンサーを作成し管理する方法もある