私はすごいものを完成させてしまいました。
お子さんがいる人が見れば、
これは魔法のように悩みが解決されるものになるでしょう。
私は迷っていました。
子供の頃から、
家では、勉強
学校では、勉強
そんな生活を送っていました。
それもあって、
私は東大に入学することが出来ました。
でも私は、勉強しかしてこなかったので、
社会に出た私は、馴染めず苦労しました。
そんなこともつかの間、
私は結婚し、子供を授かりました。
私は
「この子にあんな苦労を味合わせたくない」と思い
好きなことをさせようと思っていました。
そして、息子は無事生まれ、スクスク成長していきました。
私たち家族はとても幸せでした。
でも、悲劇はすぐ起こったのです。
息子はある悪魔に取りつかれてしまいました。
それは「ゲーム」です。
息子は、毎日のように「ゲーム」をし、
勉強をせず、食卓にも顔を見せなくなっていきました。
いわゆる、引きこもり予備軍のようなものです。
これは私が好きなことをさせすぎたせいだ。とすぐ思いました。
「このままじゃいけない。」
そう思った私は、すぐ息子を部屋から出し、
妻と共に、話し合うことになったのです。
でもそこで息子が放った言葉は、
「自分の人生だからいいじゃないか」
「親はただお金を払っていればいい」
でした。
妻は思わず泣いてしまいました。
私もショックで何も言えませんでした。
そこから地獄の日々が始まりました。
息子は相変わらず、部屋から出ず、
私たち夫婦は、少しのことがあると喧嘩を
してしまうような関係になってしまいました。
これはいけない。
どうすればいいのか?
...そうだ。
「ゲーム」を利用しよう
そして私は、「ゲーム」使った勉強法を作ることを考え、
そして完成させました。
すぐに私は、この勉強法を息子に試してもらおうと試みました。
最初は息子も、
「無駄だ」
と言います。
でも私はあきらめませんでした。
そして少しずつ息子は答えてくれました。
それと同時に妻も少しずつ心を開いてくれるようになりました。
息子はどんどんこの勉強法を理解していきました。
3か月後には、38だった偏差値が、57まであがり、
そのころから息子は、
「次は何?」
と勉強を求めるようになっていました。
そして時は過ぎ、
大学受験のときが、やってきました。
息子は東大を受験しました。
そしてその結果発表を待っていました。
そして、
息子は東大に合格したのでした。
そして今に至ります。
息子は大学2年生になり、東大工学部で勉強をしています。
家族円満に食卓を並べる幸せな生活を送っています。
あなたはどうですか?
私と同じような悩みを抱えているのではありませんか?
そんなあなたのために、
私は今日この勉強法を1から100までまとめ、
レポートにすることに成功しました。
きっと悩みを抱えているからここまで読んで頂けたんだと思います。
あなたにこの勉強法をプレゼントします。
このレポートは、
携帯やPCにダウンロードして
閲覧して頂けるものとなっております。
約120ページ程あります。
とりこぼすことなく、
全て吸収してください。
私が編み出した「峻のP3ゲーム法」は、
・「子供が勉強しない」
・「子供の成績が上がらない」
・「子供が言うことを聞かない」
これが全て解決してしまいます。
P3とは、
Practice(プラクティス)
Positive(ポジティブ)
Passion(パッション)
の略です。
この勉強法をお子さんに教え、練習する(Practive)。
どれだけお子さんが気持ちにこたえてくれなくても、
前向きに考える。(Positive)
お子さんが自分に答えてくれるように、情熱をささげる(Passion)。
これを意識すればお子さんは、東大にだって行くことが出来るんです。
このレポート「峻のP3ゲーム法」は、
小学1年生から、中学3年生までの
東大に行くための「勉強」、「ゲーム」の手順を
PDFファイルにまとめたものです。
実践していただいた方から、こんなコメントを頂きました。
この方の息子さんは、早稲田大学に合格したといいます。
あなたは、こうなりたいと思いませんか?
このレポート、ブログは、
あなたが私のように、
「子供が全く勉強しない」
「ゲームばかりしている」
こんな悩みを解決してもらうために、作成したものです。
下のURLからページに行き、
メールアドレスを入力して頂くことでダウンロードして頂けます。
このレポートはきっとあなたを、
不幸で暗い毎日から、
誰もが望む明るくて、
子供と話すだけで楽しい毎日がやってきます。
あなたとレポートを通して、会話できる日を楽しみにしています。
峻
