情緒不安定だったのもあり脱線が続きました。
もし読んでくれてる方がいらっしゃったらすみませんびっくり

続きです↓

そして次の日の内診で突然

先生『さちさんだいぶ子宮が柔らかくなってますね〜ニコニコ出産日のことですけどどうしましょうか〜もう明日産んじゃいましょっかウインク

…あんだって?


私『えっ…と?産む…産みます?産んじゃいます?え?明日?』

パニックです。

先生『は〜いニコニコ子宮が4センチ以上ずっと開いてると感染症にかかってしまうこともありますし今からなら息子さんの遠足の日にも間に合いますしねウインク

私『おっ、おぉ…そうですね!?それじゃあそれでお願いします!笑い泣き

もうパニックなんだからやけくそなんだかよくわからない気持ちになりましたが先生に任せるのが1番だ!そうだそうだ!と自分に言い聞かせ、子供の誕生日は明日なのねとかみんなに連絡しなきゃとかやっべえ産むってマジかとか…

恐怖と緊張で泣きそうになりました。

でも早く産みたかったです。

無事な姿を早く見たくて、何もないよと、心配ないよと言ってもらいたくて、怖くてたまらなかったけど安心にも似た気持ちにもなりました。

表現し難いですね。