色々考えたけど、やっぱり好きなのは彼女だけ
彼が居るけど、違うんだよな・・・・
ドキドキ、緊張って彼女だけ
好きと言われても好きと答えられない・・・・
まぁ~程よい距離感だし
毎日連絡欲しいのは彼女だけ
やり取りが楽しいのは彼女だけ
まぁ~しゅ~こさんはどうか知らんけどね~(笑)
だから、ちょっと嫉妬するんです!!て自分が
嫉妬してるんだって嫉妬する事あるんだと驚いた!!
しゅ~こさんとはタイムラグが発生するので
まぁ~忙しいからって思ってるんだけど
内容がとんざして始める内容にちょっとイラってするんです!!
前文を無視の内容だから・・・どうしたもんだろう?って思うけど
まぁ~本当に今にはじまった事ではないんだけど
急に来るんです・・・・
しゅ「今、私は最大のやらかしをしました」
安「え?なに?しゅ~こさんのやらかしは
今にはじまった事じゃないのでは?(笑)」
しゅ「ひど!笑 嫁に間違い電話してた」
安「誰の嫁?」
しゅ「安土家の嫁ですよ…」
安「なんで?」
しゅ「だから間違ってだって…」
安「いやいや~何故 電話をしようとしたの?
そもそも誰に電話しようとしたの?笑笑」
しゅ「全く気付いてなかったんだけど折り返し来て
完全に心当たりないおささっちゃったやつ…」
安「あーなるほど・・・ちゃんと間違いですって伝えたの?」
しゅ「当たり前じゃないですか笑 ひとまずとりにくグッズのお礼を。笑」
安「あーそれは良かったです そして、全く私には関係ない話だ笑笑」
しゅ「ひど」
ってか、ひどいですか?むしろ
前文を無視して始まった会話の方がむしろ酷いでしょう!!笑笑
ひど で終わったからもう・・・連絡やめようかな~って
思ったけど、続けました....1日悩んで笑
安「ひどくない!笑笑 まぁ~そんな天然な所がしゅ~こさんの
可愛いところではあるから、なおさないでください笑笑」
しゅ「どんなところ!!?笑笑」
安「そんなところだよ!笑笑」
しゅ「どこだ!!笑」
安「教えたら、なおすでしょう?だから教えない笑笑」
しゅ「なおすべきとこはなおすでしょ笑笑」
安「あーわかった!!めんどくさい所が凄く可愛いけど
そこを全力でなおしてください笑笑」
しゅ「なおそうと思ってなおせるとこではない....!笑」
安「ええ!なおそうとして、なおせるところでしょう!!そこは!!笑笑
まぁ~それを含めてしゅ~こさんだから、そのままで大丈夫です笑笑」
しゅ「いやいや、自覚ないから笑」
安「そう言う所だよ?笑笑 ほんとそれ笑笑」
しゅ「どーゆーとこよー!!笑笑」
安「いやいや~そう言う所だから!!
そう言うめんどくさい所!!」
しゅ「しらん....!
」
安「なおして!!教えたんだから!!」
と言うどうでも良い会話でした・・・(笑)
でも、やっぱり楽しんだな~
そして、嫁が羨ましい・・・しゅ~こさんの声を聞けるなんて
まぁ~緊張するから電話貰っても困るんだけどね~笑
取り合えず、好きが溢れたので
絵を描いた笑
さっ!寝よう笑
また、タイムラグが増えるだろうからね~笑
