襖絵の色が鮮やかです。
好文亭で裏千家のお茶会がありました。
襖絵が現在一番お高い日本画の先生の絵だそうです。
お茶のお道具より襖絵が高級とのこと((+_+))
写真撮れたらよかったですね。
襖絵の色が鮮やかです。
好文亭で裏千家のお茶会がありました。
襖絵が現在一番お高い日本画の先生の絵だそうです。
お茶のお道具より襖絵が高級とのこと((+_+))
写真撮れたらよかったですね。
文字も印鑑です。200円でした。
やっぱり書いてもらうほうがいいですね。
後から調べると、オリジナルの朱印帳には
文字が筆で書いてあるそうです。
天井の雲竜が見られます。
お堂はそれほど広くなく天井も近い。
龍はどこから見ても目が合います。
迫力ありますね。
今回拝観できたのは平成9年に完成したもの。
大きな傷ができていましたが、なぜできたかは
調べても分かりませんでした。
やっぱり、ツアーに参加して
お庭では梅が満開です。
これも素敵!
青龍、白虎、玄武、朱雀のご朱印帳です
お雛様に登場する桃橘の橘。
実がなっていましたが、3月3日を過ぎると
この状態になるんでしょうか。
桃橘の桃こと桜はまだつぼみの気配するなく
さみしい境内でした。
4月には神苑もきれいに花々が咲くはず。
それまでのお楽しみですね。