こんにちは

弾き語りマスター2です。
今日はおもしろい動画を見つけました。
フォークソングの歴史の動画です。
僕にとってフォークソングと言えば中学時代の拓郎さん、かぐや姫
陽水、泉谷、古井戸、アリス、グレープ、ガロ・・・ってとこですけど。
聴いた中で一番古い『フォークソング』っていったいなんだろう
ってちょっと考えてみました。
僕が小学校低学年で聴いた『バラが咲いた』かな?(マイク真木1965?1966?)
今思えば、これもフォークソングのような気がします。
って事は僕にとって一番最初のフォークソングは
『バラが咲いた』ってことになるのかも?
音楽の教科書に載っていた『四季の歌』?(春を愛するひとは
心清き人・・・)もフォークソングですかね?
松山千春、ユーミンはニューミュージックですかね、境界線はなんなんですかね?
あっ、こんな事がありました。森繫久彌さんが作って歌った曲『知床旅情』、父が
SPレコード持ってました。この曲を加藤登紀子さんが歌ってヒットしましたよね。
これってフォークソングですよね?森繫久彌さんが歌う分にはフォークとは言わ
ないですけど。加藤登紀子さんが歌うからフォークソングになるんですね、きっと!
ってことは歌う人がフォークシンガーと呼ばれてればフォーク?かな?
って事で、フォークの歴史をみてみましょう!
懐かしい歌がバックでいっぱい流れています。
その1、フォークソング1965~を観てみる。(途中8分~9分位で
フォークゲリラ画像)
その2、フォーク全盛1970~岡林⇒拓郎へその3、もはやニューミュージック?全盛へ1974~3部作34分位であります。
ではでは!
