自分で打ち砕くことはできなかった

なのでオマケはないかと、

守備範囲をわざわざ伝える奴がどこにいる?

世界の下に線が入る

怠け者だった自分へ

愚かな物よ。

確実に問いただすための眼光を浴びたい。