こないだのお仕置きネタ以降、ジャコたんを縛りたくて堪らんです。
おっと、いけねぇ…
心の声がだだ漏れてました、日生です。
そんな訳で、今日はジャコたんを後ろ手に縛ってみました。

麝煌さん、良くお似合いですwww

麝『似合った所で、嬉しくも何ともねぇ…』

揚『ウフフ…良いわね、ジャコ…身動き取れないジャコ…ゾクゾクしちゃう~』
麝『…変態が』

いやぁ、実にたのしそうですね…揚羽さん(笑)

そして縛られたジャコの傍らでキャイキャイ騒ぐお嬢2人…(笑)

爪を塗り替えてあげました~
前のが剥げて来てたのでね…

もちろん椿も塗り替えてます。

麝『すみません、あの…縄切ってもらえません?』
椿『………』
鶴『………』

椿『おい、鶴子っ!変質者が居るぞっ!』
鶴『椿ちゃん、目を合わせちゃダメよっ!』
麝『…あー…やっぱ、そーゆー扱いですよねー…』

椿『んー…でも見た目はまぁまぁだな…鶴子、カメラ用意しろ』
鶴『準備万端よ、椿ちゃん』
麝『あの…何する気?』

椿『あ?お前の写真撮って売るに決まってんだろ』
鶴『ふふ…最近は美男子のあ~んな写真やこ~んな写真が売れるのよ?』

麝『…オレでそんな事したら、多分あんたら殺されるよ?』

椿『あぁ?ビッチのくせにケンカ売ってんじゃねーぞっ』
麝『誰がビッチだ、この男女っ』
鶴『椿ちゃんに勝てる訳ないでしょ…返り討ちね。フフフ…』

椿『で、ボクは何でケンカ売られたんだ?』
鶴『フフ…彼のお兄様が、実弟に性的欲情する様なド変態ですのよ。警告のつもりだったんじゃないかしら?』
椿『ふーん。櫻みたいなヤツが他にも居るのか』
鶴『そう言う事ですわ』
麝『何でオレの周りはこんなヤツばっかなんだ…』
ジャコたんファイトっ(笑)
おっと、いけねぇ…
心の声がだだ漏れてました、日生です。
そんな訳で、今日はジャコたんを後ろ手に縛ってみました。

麝煌さん、良くお似合いですwww

麝『似合った所で、嬉しくも何ともねぇ…』

揚『ウフフ…良いわね、ジャコ…身動き取れないジャコ…ゾクゾクしちゃう~』
麝『…変態が』

いやぁ、実にたのしそうですね…揚羽さん(笑)

そして縛られたジャコの傍らでキャイキャイ騒ぐお嬢2人…(笑)

爪を塗り替えてあげました~
前のが剥げて来てたのでね…

もちろん椿も塗り替えてます。

麝『すみません、あの…縄切ってもらえません?』
椿『………』
鶴『………』

椿『おい、鶴子っ!変質者が居るぞっ!』
鶴『椿ちゃん、目を合わせちゃダメよっ!』
麝『…あー…やっぱ、そーゆー扱いですよねー…』

椿『んー…でも見た目はまぁまぁだな…鶴子、カメラ用意しろ』
鶴『準備万端よ、椿ちゃん』
麝『あの…何する気?』

椿『あ?お前の写真撮って売るに決まってんだろ』
鶴『ふふ…最近は美男子のあ~んな写真やこ~んな写真が売れるのよ?』

麝『…オレでそんな事したら、多分あんたら殺されるよ?』

椿『あぁ?ビッチのくせにケンカ売ってんじゃねーぞっ』
麝『誰がビッチだ、この男女っ』
鶴『椿ちゃんに勝てる訳ないでしょ…返り討ちね。フフフ…』

椿『で、ボクは何でケンカ売られたんだ?』
鶴『フフ…彼のお兄様が、実弟に性的欲情する様なド変態ですのよ。警告のつもりだったんじゃないかしら?』
椿『ふーん。櫻みたいなヤツが他にも居るのか』
鶴『そう言う事ですわ』
麝『何でオレの周りはこんなヤツばっかなんだ…』
ジャコたんファイトっ(笑)

















































































