旅のまとめ
ワールドジャーニー300日記念!!!
そろそろ訪問国(訪問都市)も多くなり膨大なデータの塊になってきたので、整理して情報化ですね。
"旅のまとめ"をちょっとだけまとめてみます。
【日本編】
0. 福岡&東京
http://ameblo.jp/system-master/theme-10019933731.html









【オセアニア編】
1. United States(Hawaii(Honolulu))
異文化生活開始。
日本アイデンティティの発意。
http://ameblo.jp/system-master/theme-10021095074.html









2. Australia(Cairns, Hervey Bay, Fraser Island, Brisbane, Surfers Paradise, Byron Bay, Sydney, Aderaide, Coober Pedy, Alice Springs, Uluru, Darwin)
武者修行の旅へと転換。
地球人意識の芽生え。
http://ameblo.jp/system-master/theme-10021815229.html









【東南アジア編】
3. Indonesia(Bali(Kuta, Sanur), Jakarta)
カルチャーショック。
肌で感じる社会問題の深刻さ。
http://ameblo.jp/system-master/theme-10023451210.html









4. Philippines(Manila, Cebu, Bohol Island ,Boracay Island)
英語能力向上。
国際政治、国際協力、ボランティアの理解。
http://ameblo.jp/system-master/theme-10023977784.html









5. Singapore
ビジネスに対する瑞々しい着想。
日本の誇り再確認。
http://ameblo.jp/system-master/theme-10027011616.html



6. Malaysia(Melaka, Kuala Lumpur, Penang Island)
美意識の相違発見。
資源国パワーの覚え。
http://ameblo.jp/system-master/theme-10027113250.html



7. Thailand(Bangkok, Pattaya, Ayutthaya, Sukhothai, Chiang Mai, Chiang Rai, Measai, Phuket)
驚愕の食文化。
性風俗産業を通じた日本社会の問題点見解のまとめ。
http://ameblo.jp/system-master/theme-10027273123.html









8. Cambodia(Siem Reap, Punonpen)
倫理・道徳観の構成要素に対する考察。
日本人旅行者に見るキャラクターカテゴリ。
http://ameblo.jp/system-master/theme-10027900519.html









9. Vietnam(Ho Chi Minh, Hanoi, Halong Bay)
政治と経済の密接な関係を再確認。
旅のシーズンと体調管理の重要性追認。
http://ameblo.jp/system-master/theme-10027903217.html









10. Maynmar(Tachileik)
国家間産業連関の妙味発見。
政治体制とその未来についての考察。
http://ameblo.jp/system-master/theme-10028077373.html



11. Laos(Vientiane, Vang Vieng, Luang Prabang)
日本人に見る言葉の美しさ。
ドラッグを含む快楽主義に対するちょっとした不好き。
http://ameblo.jp/system-master/theme-10028545079.html









【南アジア編】
12. India(Kolkata, Varannasi, Agra, Delhi, Mumbai, Goa....)
日本人アイデンティティに対する自己定義。
爆弾テロの戦慄と不満感情のメカニズム勘案。
http://ameblo.jp/system-master/theme-10030824744.html









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そろそろ訪問国(訪問都市)も多くなり膨大なデータの塊になってきたので、整理して情報化ですね。
"旅のまとめ"をちょっとだけまとめてみます。
【日本編】
0. 福岡&東京
http://ameblo.jp/system-master/theme-10019933731.html









【オセアニア編】
1. United States(Hawaii(Honolulu))
異文化生活開始。
日本アイデンティティの発意。
http://ameblo.jp/system-master/theme-10021095074.html









2. Australia(Cairns, Hervey Bay, Fraser Island, Brisbane, Surfers Paradise, Byron Bay, Sydney, Aderaide, Coober Pedy, Alice Springs, Uluru, Darwin)
武者修行の旅へと転換。
地球人意識の芽生え。
http://ameblo.jp/system-master/theme-10021815229.html









【東南アジア編】
3. Indonesia(Bali(Kuta, Sanur), Jakarta)
カルチャーショック。
肌で感じる社会問題の深刻さ。
http://ameblo.jp/system-master/theme-10023451210.html









4. Philippines(Manila, Cebu, Bohol Island ,Boracay Island)
英語能力向上。
国際政治、国際協力、ボランティアの理解。
http://ameblo.jp/system-master/theme-10023977784.html









5. Singapore
ビジネスに対する瑞々しい着想。
日本の誇り再確認。
http://ameblo.jp/system-master/theme-10027011616.html



6. Malaysia(Melaka, Kuala Lumpur, Penang Island)
美意識の相違発見。
資源国パワーの覚え。
http://ameblo.jp/system-master/theme-10027113250.html



7. Thailand(Bangkok, Pattaya, Ayutthaya, Sukhothai, Chiang Mai, Chiang Rai, Measai, Phuket)
驚愕の食文化。
性風俗産業を通じた日本社会の問題点見解のまとめ。
http://ameblo.jp/system-master/theme-10027273123.html









8. Cambodia(Siem Reap, Punonpen)
倫理・道徳観の構成要素に対する考察。
日本人旅行者に見るキャラクターカテゴリ。
http://ameblo.jp/system-master/theme-10027900519.html









9. Vietnam(Ho Chi Minh, Hanoi, Halong Bay)
政治と経済の密接な関係を再確認。
旅のシーズンと体調管理の重要性追認。
http://ameblo.jp/system-master/theme-10027903217.html









10. Maynmar(Tachileik)
国家間産業連関の妙味発見。
政治体制とその未来についての考察。
http://ameblo.jp/system-master/theme-10028077373.html



11. Laos(Vientiane, Vang Vieng, Luang Prabang)
日本人に見る言葉の美しさ。
ドラッグを含む快楽主義に対するちょっとした不好き。
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【南アジア編】
12. India(Kolkata, Varannasi, Agra, Delhi, Mumbai, Goa....)
日本人アイデンティティに対する自己定義。
爆弾テロの戦慄と不満感情のメカニズム勘案。
http://ameblo.jp/system-master/theme-10030824744.html









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Dream Land (2)
◇Maafushi - Maldives
[event]
- Walk around Maafushi Island
- Boat trip to Guraidwo Island
- Walk around maafushi Island
Dream land
Maaaaaaaaaaafushi!!!!
朝の散歩の続き。
今泊まっている家は資産家。
お父さんの知り合いが遊びに来て、俺を別のローカル島へ連れて行ってくれるって!
しかもタダ!
しかもスモールボートで二人っきり!
最高じゃん!!!!
なんと。
このボートは今朝撮影した奴だ!!

ちっちゃいボートでどんぶらこ、どんぶらこ。

しっかし海に出てみると色合いがさらに美しい・・・・

このボートは珊瑚を拾っている所。
拾った珊瑚は家の外壁として利用されるんだって!
珊瑚はめっちゃ硬いからうってつけじゃん!

いやー。
プチボートのクルージングはたまらんね♪
風がきもちよく俺のほほをなでる。

みろっ!!!




帽子が似合ってない(笑)
暑いから防止を被るようにって言われたんでね。
しょうがない。

エイ(プチマンタ)を発見!
何とこいつの移動速度の速いこと!!!
海の中を泳いでいるなんて考えられない!
これを捕らえるのは機械でも難しいだろうなー
すごい!の一言!!!!!

そしてそれを捕らえた俺の写真の腕も凄い!!!(笑)
しっかし海の綺麗さに驚く....俺(爆笑)



これはリゾート。

海の色は海底の深さに依存する。
クリーミーブルーは深さ2m以内。
そしてこの色は5m~10mだそうだ。
俺はどっちも好き♪



どんぶらこ進んでいくと、大型クルーザーが多数停泊するのが見えてきた。
目的地がどんどん近づいている。

到着!
ここはローカルアイランドGuraidwo:グラドのすぐ隣の島。
もちろんリゾートアイランド。
お金持ちがウヂャウヂャいます(笑)






そしてこっちは上陸するGuraidwo:グラド。
小魚が群れを成してるっ♪



群れはそこらじゅうにある!

彼の妹の家に招待いただきます♪

これは整髪料で黒い髪に驚くほど艶が出るオイル!
一本欲しいなぁ

部屋の中はピンク中心!
何とも自由な(笑)

こいつは俺の人差し指を噛んでくれたインコ。
おかげで俺は出血!
痛さよりもちょっと病気がきになるんですけど・・・(冷汗)

外見も超が付くほどポップ!

この島も驚くべき白い地面。

絵になるなぁ。
俺も景色の一部に溶け込みたい。

さて!
折角なのでシュノーケリングに挑戦!!!

この辺りは海流が少し乱れているエリアなので透明度はちょっと低い。
でも小魚もいっぱいいて面白いぃぃいいいい!!!





大量の小魚は迫力あるな・・・
近寄り難い





止まって見えるけど、こいつらは動きが目で追えない位早い!





ここのちびっこも元気いっぱい!






シュノーケリングの後はランチ!
今度は職場に連れて行ってくれてランチはおごり♪
ランチはツナカレーぇぇっ!
これがまたウマい!
コクがしっかりでてて、ツナの歯ごたえも申し分なし!
ちょっとシュノーケリングで疲れた体にとんでもなく味が響く!!!





上に乗っているのは葉っぱを炒めて乾燥させた奴。
詳しいことはよく分からないけど、これが干しわかめみたいで美味しい!
これはフィッシュソース!
超濃厚かつしょっぱい。
これだけでご飯3杯はいけますよ。私。

おしゃれな家が出来ている所。



ビーチでは若い子がおしゃれ♪
髪を編みこんでほぐしている所。
彼らの髪質ではこんな感じに仕上がるんだね!
俺の直毛ではほどけるだけでおしまいか・・・・

残念だけどMaafushiへ戻る。
しっかし楽しんだな♪


この時間。
ロータイド:引き潮なので往路とは違うルートを通る。
俺にとっては違う景色が見れてラッキーとしか言いようがない!!!


見て!
海底の深さが変わる瞬間!
もちろん海の色もディープブルーからクリーミーへ!

なんて色でしょう。
多分ディベヒ語には青色を指す言葉が5個、いや10個くらいあるんじゃないでしょうか。





プチボートがデカボートに近づき・・・


ロープとボディの間をすり抜ける(笑)

晩御飯はソーセージ&モルディビアンヌードル!!!!
これまた絶品ですよ♪


食後は例の奴です。
Foh:フォー。
まずくて食べられたもんじゃないけど、それを理解したくて何度もトライ!



主食となるマグロはモルディブ産。
話しを聞くとモルディブはその昔とんでもなく貧しい国だったとか。
それが日本からマグロ漁船が来るようになって少し豊かになり、それを元手に今のリゾート国へと変貌を遂げたとか。


夜は奥さんの弟と一緒に街に繰り出す。
ここは昨日訪れた選挙事務所とは違う事務所。


奥さんの弟はベースが趣味だそうだ。
音楽スタジオにも行って来た!



俺ドラムは高校時代にやってたんだけど、ひっさびさにやるとリズムをキープするのは大変だなー・・・

今日の記事は今までで最長だな。
こんな充実した一日をここモルディブで過ごせた俺。
幸せ者以外の何者でもないことは皆さん分かってもらえるでしょう。
夜はしっかり眠れるね。
出来る事ならモルディブの海の夢が見たい(笑)
(^_-)-☆
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[event]
- Walk around Maafushi Island
- Boat trip to Guraidwo Island
- Walk around maafushi Island
Dream land
Maaaaaaaaaaafushi!!!!
朝の散歩の続き。
今泊まっている家は資産家。
お父さんの知り合いが遊びに来て、俺を別のローカル島へ連れて行ってくれるって!
しかもタダ!
しかもスモールボートで二人っきり!
最高じゃん!!!!
なんと。
このボートは今朝撮影した奴だ!!

ちっちゃいボートでどんぶらこ、どんぶらこ。

しっかし海に出てみると色合いがさらに美しい・・・・

このボートは珊瑚を拾っている所。
拾った珊瑚は家の外壁として利用されるんだって!
珊瑚はめっちゃ硬いからうってつけじゃん!

いやー。
プチボートのクルージングはたまらんね♪
風がきもちよく俺のほほをなでる。

みろっ!!!




帽子が似合ってない(笑)
暑いから防止を被るようにって言われたんでね。
しょうがない。

エイ(プチマンタ)を発見!
何とこいつの移動速度の速いこと!!!
海の中を泳いでいるなんて考えられない!
これを捕らえるのは機械でも難しいだろうなー
すごい!の一言!!!!!

そしてそれを捕らえた俺の写真の腕も凄い!!!(笑)
しっかし海の綺麗さに驚く....俺(爆笑)



これはリゾート。

海の色は海底の深さに依存する。
クリーミーブルーは深さ2m以内。
そしてこの色は5m~10mだそうだ。
俺はどっちも好き♪



どんぶらこ進んでいくと、大型クルーザーが多数停泊するのが見えてきた。
目的地がどんどん近づいている。

到着!
ここはローカルアイランドGuraidwo:グラドのすぐ隣の島。
もちろんリゾートアイランド。
お金持ちがウヂャウヂャいます(笑)






そしてこっちは上陸するGuraidwo:グラド。
小魚が群れを成してるっ♪



群れはそこらじゅうにある!

彼の妹の家に招待いただきます♪

これは整髪料で黒い髪に驚くほど艶が出るオイル!
一本欲しいなぁ

部屋の中はピンク中心!
何とも自由な(笑)

こいつは俺の人差し指を噛んでくれたインコ。
おかげで俺は出血!
痛さよりもちょっと病気がきになるんですけど・・・(冷汗)

外見も超が付くほどポップ!

この島も驚くべき白い地面。

絵になるなぁ。
俺も景色の一部に溶け込みたい。

さて!
折角なのでシュノーケリングに挑戦!!!

この辺りは海流が少し乱れているエリアなので透明度はちょっと低い。
でも小魚もいっぱいいて面白いぃぃいいいい!!!





大量の小魚は迫力あるな・・・
近寄り難い





止まって見えるけど、こいつらは動きが目で追えない位早い!





ここのちびっこも元気いっぱい!






シュノーケリングの後はランチ!
今度は職場に連れて行ってくれてランチはおごり♪
ランチはツナカレーぇぇっ!
これがまたウマい!
コクがしっかりでてて、ツナの歯ごたえも申し分なし!
ちょっとシュノーケリングで疲れた体にとんでもなく味が響く!!!





上に乗っているのは葉っぱを炒めて乾燥させた奴。
詳しいことはよく分からないけど、これが干しわかめみたいで美味しい!
これはフィッシュソース!
超濃厚かつしょっぱい。
これだけでご飯3杯はいけますよ。私。

おしゃれな家が出来ている所。



ビーチでは若い子がおしゃれ♪
髪を編みこんでほぐしている所。
彼らの髪質ではこんな感じに仕上がるんだね!
俺の直毛ではほどけるだけでおしまいか・・・・

残念だけどMaafushiへ戻る。
しっかし楽しんだな♪


この時間。
ロータイド:引き潮なので往路とは違うルートを通る。
俺にとっては違う景色が見れてラッキーとしか言いようがない!!!


見て!
海底の深さが変わる瞬間!
もちろん海の色もディープブルーからクリーミーへ!

なんて色でしょう。
多分ディベヒ語には青色を指す言葉が5個、いや10個くらいあるんじゃないでしょうか。





プチボートがデカボートに近づき・・・


ロープとボディの間をすり抜ける(笑)

晩御飯はソーセージ&モルディビアンヌードル!!!!
これまた絶品ですよ♪


食後は例の奴です。
Foh:フォー。
まずくて食べられたもんじゃないけど、それを理解したくて何度もトライ!



主食となるマグロはモルディブ産。
話しを聞くとモルディブはその昔とんでもなく貧しい国だったとか。
それが日本からマグロ漁船が来るようになって少し豊かになり、それを元手に今のリゾート国へと変貌を遂げたとか。


夜は奥さんの弟と一緒に街に繰り出す。
ここは昨日訪れた選挙事務所とは違う事務所。


奥さんの弟はベースが趣味だそうだ。
音楽スタジオにも行って来た!



俺ドラムは高校時代にやってたんだけど、ひっさびさにやるとリズムをキープするのは大変だなー・・・

今日の記事は今までで最長だな。
こんな充実した一日をここモルディブで過ごせた俺。
幸せ者以外の何者でもないことは皆さん分かってもらえるでしょう。
夜はしっかり眠れるね。
出来る事ならモルディブの海の夢が見たい(笑)
(^_-)-☆
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Dream Land (1)
◇Maafushi - Maldives
[event]
- Walk around Maafushi Island
- Boat trip to Guraidwo Island
- Walk around maafushi Island
Dream land
Maaaaaaaaaaafushi!!!!
朝7時。
娘の...が小学校へ登校。
それに合わせて俺もMaafusi:マフシを一周歩いてみた。

マフシの朝は特に静かだ。
昨日一日ものどかな感じだったけど、今朝は一段としんみりしている。
これは家に設置されている雨水貯蓄タンクシステム。
屋根に振る雨水をこのタンクに貯蓄する。
屋根は汚れているので初めは雨で洗い流す。
頃合を見て排出口を閉める。
すると排出口から順に水が溜まり、パイプの上の方にある分岐から水がタンクに流れて行く仕組み。
頭いいよねー!
小さな島だからピュアウォーターの確保は本当に大切だ。


お母さん自慢のガーデニング!

ここは南国。
いろんな面白い植物もある!


今日は雲がかっているので少し暗い。



珊瑚礁に覆われた島なので、遠くの方で波がブレークして内側は波が弱い。

雲の隙間から強い陽の光。
後光のように差してる。

海はこれだけ綺麗。
透明な緑。

この色は2年前に行ったTahiti:タヒチ(French Polynesia:フレンチポリネシア)よりも綺麗だ。
島は珊瑚で出来ている。

これはモスク。

パームツリーが南国ムードを盛り上げる。

修理中のボートかな?

これはピュアウォーター製水場。

新しいハンモック?ブランコ?

多分ココはブロック屋さんかな?

刻が経ち後光がくっきりと浮かび上がる。

この透明度が伝わるだろうか・・・・

しっかしこの島。
どこまで行っても地面は白い。

サッカー場にバレーボール場だっ!


一部はこのように花と草に覆われている。

朝の終わり。

薄暗かった海はクリーミーなブルーへと変わる。


やどかりさんの貝もモルディブな感じ♪

これは国営学校。
両親をなくした子供たちがいろんな島から集められる。


モルディブのほうきはパームツリーの葉から作られる。
葉の芯をいくつも集めたもの。




このエリアは侵食が続き抉られている。
年間を通じて島の大きさが変わるマフシだが、昨年大きくなるはずの時期も小さかったんだって。
これも温暖化の影響だろうか?

ボートはアクリルでコーティング!


原色の街並み。

ボート屋さんが大木から作ってます!




ボートはこうやってつなぎ止めるみたいよ。



何かなーと思ったら・・・・


漁船の魚を貯蔵するエリアに用いる蓋でした。

と、これは今宿泊しているIbrahimのお兄さんが所有している船でした。
マグロ漁船。
これで2週間~3ヶ月の漁に出るんだって。
どーりでお金持ちだ。
この船。
2億?3億?とか言ってたよ(笑)

船乗りのてだれは足で舵を切る(笑)


この船はカジキマグロフィッシング用だね!

街中にはこうしたモニュメントがある。



モルディブにも日本企業が!
誇らしいです♪


これはビーチにおいている貝殻。
実はコレ・・・以前は硬貨として使われていたんだって!
拾えば拾うだけ大金持ちになれる(笑)

女性達がビーチを掃除していました。


なんと!
この小さな島にも自動車が!

座礁したボート。

不気味な昆虫。

そしてリザード!
こいつは足が速いよ!

これは刑務所。
鉄線に切れ味鋭そうなものが・・・

またもや車を発見!

カワイイチャリ♪

ドリンクショップ。

このスクーターは刑務所勤務の人が乗って来た物。

ゲート開きっぱなしでもいいんだね(笑)

建築も所狭しとやってます。
労働者は海外から輸入されているそうで、少なくともパキスタン人がここにいます。

これはバナナの花。
昨日庭でなっているのを見たんだけど、家に戻ってきたらお母さんが切り取っていた。
なんと・・・・
これを食べるらしいよ!
そしてその内ご馳走してくれるって!!!
ヽ(^o^)丿ワーイ


モルディビアンの主食はなんと・・・
驚くなかれ!
マグロなのです!
今日のご飯はチャパティにツナフレーク!
ピリ辛で食が進む!

ここまでが朝の散歩の話し。
ブログのシステム的都合上、長話しはこれ以上できません。
次の記事へ続く・・・
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- Walk around Maafushi Island
- Boat trip to Guraidwo Island
- Walk around maafushi Island
Dream land
Maaaaaaaaaaafushi!!!!
朝7時。
娘の...が小学校へ登校。
それに合わせて俺もMaafusi:マフシを一周歩いてみた。

マフシの朝は特に静かだ。
昨日一日ものどかな感じだったけど、今朝は一段としんみりしている。
これは家に設置されている雨水貯蓄タンクシステム。
屋根に振る雨水をこのタンクに貯蓄する。
屋根は汚れているので初めは雨で洗い流す。
頃合を見て排出口を閉める。
すると排出口から順に水が溜まり、パイプの上の方にある分岐から水がタンクに流れて行く仕組み。
頭いいよねー!
小さな島だからピュアウォーターの確保は本当に大切だ。


お母さん自慢のガーデニング!

ここは南国。
いろんな面白い植物もある!


今日は雲がかっているので少し暗い。



珊瑚礁に覆われた島なので、遠くの方で波がブレークして内側は波が弱い。

雲の隙間から強い陽の光。
後光のように差してる。

海はこれだけ綺麗。
透明な緑。

この色は2年前に行ったTahiti:タヒチ(French Polynesia:フレンチポリネシア)よりも綺麗だ。
島は珊瑚で出来ている。

これはモスク。

パームツリーが南国ムードを盛り上げる。

修理中のボートかな?

これはピュアウォーター製水場。

新しいハンモック?ブランコ?

多分ココはブロック屋さんかな?

刻が経ち後光がくっきりと浮かび上がる。

この透明度が伝わるだろうか・・・・

しっかしこの島。
どこまで行っても地面は白い。

サッカー場にバレーボール場だっ!


一部はこのように花と草に覆われている。

朝の終わり。

薄暗かった海はクリーミーなブルーへと変わる。


やどかりさんの貝もモルディブな感じ♪

これは国営学校。
両親をなくした子供たちがいろんな島から集められる。


モルディブのほうきはパームツリーの葉から作られる。
葉の芯をいくつも集めたもの。




このエリアは侵食が続き抉られている。
年間を通じて島の大きさが変わるマフシだが、昨年大きくなるはずの時期も小さかったんだって。
これも温暖化の影響だろうか?

ボートはアクリルでコーティング!


原色の街並み。

ボート屋さんが大木から作ってます!




ボートはこうやってつなぎ止めるみたいよ。



何かなーと思ったら・・・・


漁船の魚を貯蔵するエリアに用いる蓋でした。

と、これは今宿泊しているIbrahimのお兄さんが所有している船でした。
マグロ漁船。
これで2週間~3ヶ月の漁に出るんだって。
どーりでお金持ちだ。
この船。
2億?3億?とか言ってたよ(笑)

船乗りのてだれは足で舵を切る(笑)


この船はカジキマグロフィッシング用だね!

街中にはこうしたモニュメントがある。



モルディブにも日本企業が!
誇らしいです♪


これはビーチにおいている貝殻。
実はコレ・・・以前は硬貨として使われていたんだって!
拾えば拾うだけ大金持ちになれる(笑)

女性達がビーチを掃除していました。


なんと!
この小さな島にも自動車が!

座礁したボート。

不気味な昆虫。

そしてリザード!
こいつは足が速いよ!

これは刑務所。
鉄線に切れ味鋭そうなものが・・・

またもや車を発見!

カワイイチャリ♪

ドリンクショップ。

このスクーターは刑務所勤務の人が乗って来た物。

ゲート開きっぱなしでもいいんだね(笑)

建築も所狭しとやってます。
労働者は海外から輸入されているそうで、少なくともパキスタン人がここにいます。

これはバナナの花。
昨日庭でなっているのを見たんだけど、家に戻ってきたらお母さんが切り取っていた。
なんと・・・・
これを食べるらしいよ!
そしてその内ご馳走してくれるって!!!
ヽ(^o^)丿ワーイ


モルディビアンの主食はなんと・・・
驚くなかれ!
マグロなのです!
今日のご飯はチャパティにツナフレーク!
ピリ辛で食が進む!

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もる でぃぶっ!!!
◇Maafushi - Maldives/Trivandrum - India
[event]
- Move to Maafushi - Maldives from Trivandrum - India
- Meet CS friend Ibrahim and his brother
- Walk around Maafushi
A Pearl Necklace in the Indian Ocean
The best beach resort in the World!!
昨日は良い宿を見つけて安心していた俺だが、部屋ん中に大量の蚊が発生!
おかげで眠れんかったぞ・・・

マージきつかった。
俺の旅を通じて最悪レベルの宿やん!!!
眠りについたのは
朝8時にトリヴァンドラム空港へオートリキシャーで移動!
60Rs(≒\120)+20Rs(≒\40:チップ)。
インドの空港セキュリティは、予想以上に厳しかった。
やっぱテロ対策なんだろうねぇ。
Varanasi:バラナシの二の舞には会いたくないんで、頑張って欲しいね...
フライトはMaldivian airline!
モルディブの小さな航空会社なんだけど、これが結構期待以上だった!
たった1時間40分のフライトなんだけど、サンドイッチもついてきた♪
<フライト情報>
Maldivian
Trivandrum International - Male International Airport,Male
Flight No Q2 701
1115hr , , 15 Jan 2011 - 1225hr , , 15 Jan 2011
Journey Time: 01hr 40mins
Total Price (Fare + Fee) 6611.17 INR
これチケット。
モルディブはディベヒ語でアラビア語に似てる。
何て書いてあるか分からん(笑)



ここでモルディブ情報!
(参照)wkipedia_モルディブ
モルディブ共和国(モルディブきょうわこく)、通称モルディブは、インド洋にある島国。
日本語表記はモルディブ共和国。通称はモルディブが最も多く、次にモルジブが多い。
ディベヒ語のRaajjeygeは「島」を意味するrahの複数形Raajjeに所有格(?の)を表す接尾辞+geがついたもの。Jumhooriyyaaは「共和国」という意味。Dhivehiは民族名で「島に住む人」の意。
英語名の Maldives はサンスクリット語で 「島々の花輪」を意味する Malodheep (マローディープ:マーラー mAlA ???? 「花輪」+ドウィーパーハdvIpAH ??????? 「島々」)に由来するとされる。これはモルディブの珊瑚礁の島々が輪を描くように並んで浮かんでいる様子を花輪にたとえたものである。
スリランカ南西のインド洋に浮かぶ26の環礁や約1,200の島々から成り、約200の島に人が住む。高温多湿の熱帯気候。
海抜の最高が2.4mという平坦な地形であるため、近年の海面上昇と珊瑚礁の死滅により、国土が消滅する危険にさらされている。1m海面が上昇すると国土の80%が失われると言われる。このためナシード大統領は、モルディブの基幹産業である観光収入の一部を使って海外の土地(インドやスリランカ、オーストラリアなどが想定されている)を購入し、国民が移住できる土地を確保する意向を表明している。
イスラム教のスンナ派が国教。住民のほぼ100%(推計値、正確な数値は不明)がイスラム教徒で、世界の国々で国民のほぼ100%がイスラム教徒の国はモルディブとオマーンだけである。
(参照)Google 画像検索_モルディブ
↑この絵に惹かれて俺はついにココに辿り着いたんだよね♪
モルディブの多くの島は1つの島が1つの機能を持つ。
多くの島がリゾートに利用されるが、1つの島に1つのリゾートが立つ。
一つ一つの島は本当にちっちゃいんだね。
さてモルディブ空港到着後、なんとイミグレで停電!!!
大丈夫ですかね・・・

到着後はCouchSurfin:カウチサーフィン(通称CS)を通じて知り合ったモルディブ人にコンタクト!
空港外にはアイスクリーム屋さんがあって、Wifiが飛んでる!

空港外はもちろんインド洋の首飾りと称される素晴らしい海が広がってる!!!
テンションあがるるるるるるるぅぅぅぅぅううううう!!!!!!



しっかし緑色だねーっ♪
日差しもインドに比べてきつい!
何より人が違う!
モルディビアンはインド人っぽいけど、洗練されている。
お金持ってる幹事だね。
まずは空港からドーニ(安いスローボート)に乗り込み、モルディブの首都Male:マレへ向かう!
Hulhule Island:フルレ島には空港があり、マレ島まではボートで20分位かな?





マレ島に到着次第お迎えが来てた!
彼はCSメンバーのお友達で、俺をCSメンバーの住む島へ誘導してくれるとのこと。
スクーターにまたがってマレ島を半周!
滞在する予定の島Maafushi:マフシ行きのドーニがそこに待っている。
半周する間、彼はいろいろマレ島について教えてくれたのだが、もぅここでお別れ...
これがMaafushi:マフシ行きドーニ!



ドーニは進むよ~♪
マフシに向かってぇ~♪

ドーニで3時間。
ドーニの屋根に上ってどんぶらこ、どんぶらこ。
モルディブの海を堪能!
とにかく天気がいい!!!
海がきれい!!!
風が気持ちよい!!!
リゾート島の横をすり抜け、地平線まで続く海をねり進む!







モルディブはイスラム教国。
船の上でもお祈りは欠かせません。







ついに滞在する島に到着!
Maafushi:マフシだっ!!!!
(参照)wikipedia_Maafushi (Kaafu Atoll)
Maafushi (Dhivehi: ??????) is one of the inhabited islands of Kaafu Atoll and the proposed capital for the Medhu Uthuru Province of the Maldives. It was heavily damaged in the 2004 tsunami which impacted on over 100,000 of the Maldives 300,000 population. The International Federation of Red Cross and Red Crescent Societies, supported by the Irish and American Red Cross Socieites, began work on a mains sewage system on August 10, 2006. The International Federation has also funded the building of homes for those who lost theirs during the tsunami. Both schemes are carried out in partnership with commercial contractors and with the support and involvement of the local community.
マフシ島は刑務所機能を持ってるんだよ~。
さーてどんな島なのかな???

ボートステーションではIbrahimが出迎えに来てくれていた!
Ibrahim:イブラヒムはモルディビアンで、ここMaafushiに住んでいる。
家族があって子供が一人。
今回彼にコンタクトして彼のお兄さんのお家に泊めてもらえる事になったんだよー♪
彼のお兄さんの家に連れて行ってもらってまずはご挨拶!
部屋はすっごい綺麗なの!
インドからモルディブに飛んだってのもあるけど、それをもっても凌ぐ素晴らしさ!
金持ちなのかっ???
ご挨拶後はIbrahimと街歩き。
ってもバイク出回ると10分位の大きさ。
いろいろ話してみるとIbrahimは現在選挙の準備で忙しいらしい。
大統領派に属する彼の事務所に連れて行ってくれた!


んーでコレ!
Foh:フォーと呼ばれる食後のお口直し。
ナッツのスライスと香辛料をリーフで包んで食べる。
コレがまたまずい!(笑)

ココはマフシのビーチ!!
いい雰囲気じゃない???





かわいい子達!!!


さんご礁の島。






このコはIbrahimの子供。



街並みはほんとにキュート!
原色ばかりの街!

お土産屋さんが沢山会って、日本語も一軒見かけたよー
ディベヒ語って面白いねっ!



その後Ibrahimの嫁さんの実家にお邪魔した。
これドアホルダー。
贅沢なもんだね・・・

キッチンでおしゃべりしてたんだけど、いろんなもの発見!
これは虫撃退!

見えないけど天井にはファンがついてる

インドでは見かけなかった炊飯ジャー!

これは椰子の実の内側をこそぎ落とすマシーン!
ちなみにココナッツはディベヒではKunrubaと言うらしいよ♪



宿泊先の子供の英語のテキスト!
中学生なんだけど、しっかりしゃべれるよ!
凄いねっ!!!

モルディブ初日はちょっとマフシを歩いてCSファミリーと挨拶して終わったけど、ほんと来て良かった。
何か親戚んちをたらい回しにあった感もあるけど。
ほんと凄いもの見た!
聞いた!
触れた!
楽しかった!!!!
ヽ(^o^)丿
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[event]
- Move to Maafushi - Maldives from Trivandrum - India
- Meet CS friend Ibrahim and his brother
- Walk around Maafushi
A Pearl Necklace in the Indian Ocean
The best beach resort in the World!!
昨日は良い宿を見つけて安心していた俺だが、部屋ん中に大量の蚊が発生!
おかげで眠れんかったぞ・・・

マージきつかった。
俺の旅を通じて最悪レベルの宿やん!!!
眠りについたのは
朝8時にトリヴァンドラム空港へオートリキシャーで移動!
60Rs(≒\120)+20Rs(≒\40:チップ)。
インドの空港セキュリティは、予想以上に厳しかった。
やっぱテロ対策なんだろうねぇ。
Varanasi:バラナシの二の舞には会いたくないんで、頑張って欲しいね...
フライトはMaldivian airline!
モルディブの小さな航空会社なんだけど、これが結構期待以上だった!
たった1時間40分のフライトなんだけど、サンドイッチもついてきた♪
<フライト情報>
Maldivian
Trivandrum International - Male International Airport,Male
Flight No Q2 701
1115hr , , 15 Jan 2011 - 1225hr , , 15 Jan 2011
Journey Time: 01hr 40mins
Total Price (Fare + Fee) 6611.17 INR
これチケット。
モルディブはディベヒ語でアラビア語に似てる。
何て書いてあるか分からん(笑)



ここでモルディブ情報!
(参照)wkipedia_モルディブ
モルディブ共和国(モルディブきょうわこく)、通称モルディブは、インド洋にある島国。
日本語表記はモルディブ共和国。通称はモルディブが最も多く、次にモルジブが多い。
ディベヒ語のRaajjeygeは「島」を意味するrahの複数形Raajjeに所有格(?の)を表す接尾辞+geがついたもの。Jumhooriyyaaは「共和国」という意味。Dhivehiは民族名で「島に住む人」の意。
英語名の Maldives はサンスクリット語で 「島々の花輪」を意味する Malodheep (マローディープ:マーラー mAlA ???? 「花輪」+ドウィーパーハdvIpAH ??????? 「島々」)に由来するとされる。これはモルディブの珊瑚礁の島々が輪を描くように並んで浮かんでいる様子を花輪にたとえたものである。
スリランカ南西のインド洋に浮かぶ26の環礁や約1,200の島々から成り、約200の島に人が住む。高温多湿の熱帯気候。
海抜の最高が2.4mという平坦な地形であるため、近年の海面上昇と珊瑚礁の死滅により、国土が消滅する危険にさらされている。1m海面が上昇すると国土の80%が失われると言われる。このためナシード大統領は、モルディブの基幹産業である観光収入の一部を使って海外の土地(インドやスリランカ、オーストラリアなどが想定されている)を購入し、国民が移住できる土地を確保する意向を表明している。
イスラム教のスンナ派が国教。住民のほぼ100%(推計値、正確な数値は不明)がイスラム教徒で、世界の国々で国民のほぼ100%がイスラム教徒の国はモルディブとオマーンだけである。
(参照)Google 画像検索_モルディブ
↑この絵に惹かれて俺はついにココに辿り着いたんだよね♪
モルディブの多くの島は1つの島が1つの機能を持つ。
多くの島がリゾートに利用されるが、1つの島に1つのリゾートが立つ。
一つ一つの島は本当にちっちゃいんだね。
さてモルディブ空港到着後、なんとイミグレで停電!!!
大丈夫ですかね・・・

到着後はCouchSurfin:カウチサーフィン(通称CS)を通じて知り合ったモルディブ人にコンタクト!
空港外にはアイスクリーム屋さんがあって、Wifiが飛んでる!

空港外はもちろんインド洋の首飾りと称される素晴らしい海が広がってる!!!
テンションあがるるるるるるるぅぅぅぅぅううううう!!!!!!



しっかし緑色だねーっ♪
日差しもインドに比べてきつい!
何より人が違う!
モルディビアンはインド人っぽいけど、洗練されている。
お金持ってる幹事だね。
まずは空港からドーニ(安いスローボート)に乗り込み、モルディブの首都Male:マレへ向かう!
Hulhule Island:フルレ島には空港があり、マレ島まではボートで20分位かな?





マレ島に到着次第お迎えが来てた!
彼はCSメンバーのお友達で、俺をCSメンバーの住む島へ誘導してくれるとのこと。
スクーターにまたがってマレ島を半周!
滞在する予定の島Maafushi:マフシ行きのドーニがそこに待っている。
半周する間、彼はいろいろマレ島について教えてくれたのだが、もぅここでお別れ...
これがMaafushi:マフシ行きドーニ!



ドーニは進むよ~♪
マフシに向かってぇ~♪

ドーニで3時間。
ドーニの屋根に上ってどんぶらこ、どんぶらこ。
モルディブの海を堪能!
とにかく天気がいい!!!
海がきれい!!!
風が気持ちよい!!!
リゾート島の横をすり抜け、地平線まで続く海をねり進む!







モルディブはイスラム教国。
船の上でもお祈りは欠かせません。







ついに滞在する島に到着!
Maafushi:マフシだっ!!!!
(参照)wikipedia_Maafushi (Kaafu Atoll)
Maafushi (Dhivehi: ??????) is one of the inhabited islands of Kaafu Atoll and the proposed capital for the Medhu Uthuru Province of the Maldives. It was heavily damaged in the 2004 tsunami which impacted on over 100,000 of the Maldives 300,000 population. The International Federation of Red Cross and Red Crescent Societies, supported by the Irish and American Red Cross Socieites, began work on a mains sewage system on August 10, 2006. The International Federation has also funded the building of homes for those who lost theirs during the tsunami. Both schemes are carried out in partnership with commercial contractors and with the support and involvement of the local community.
マフシ島は刑務所機能を持ってるんだよ~。
さーてどんな島なのかな???

ボートステーションではIbrahimが出迎えに来てくれていた!
Ibrahim:イブラヒムはモルディビアンで、ここMaafushiに住んでいる。
家族があって子供が一人。
今回彼にコンタクトして彼のお兄さんのお家に泊めてもらえる事になったんだよー♪
彼のお兄さんの家に連れて行ってもらってまずはご挨拶!
部屋はすっごい綺麗なの!
インドからモルディブに飛んだってのもあるけど、それをもっても凌ぐ素晴らしさ!
金持ちなのかっ???
ご挨拶後はIbrahimと街歩き。
ってもバイク出回ると10分位の大きさ。
いろいろ話してみるとIbrahimは現在選挙の準備で忙しいらしい。
大統領派に属する彼の事務所に連れて行ってくれた!


んーでコレ!
Foh:フォーと呼ばれる食後のお口直し。
ナッツのスライスと香辛料をリーフで包んで食べる。
コレがまたまずい!(笑)

ココはマフシのビーチ!!
いい雰囲気じゃない???





かわいい子達!!!


さんご礁の島。






このコはIbrahimの子供。



街並みはほんとにキュート!
原色ばかりの街!

お土産屋さんが沢山会って、日本語も一軒見かけたよー
ディベヒ語って面白いねっ!



その後Ibrahimの嫁さんの実家にお邪魔した。
これドアホルダー。
贅沢なもんだね・・・

キッチンでおしゃべりしてたんだけど、いろんなもの発見!
これは虫撃退!

見えないけど天井にはファンがついてる

インドでは見かけなかった炊飯ジャー!

これは椰子の実の内側をこそぎ落とすマシーン!
ちなみにココナッツはディベヒではKunrubaと言うらしいよ♪



宿泊先の子供の英語のテキスト!
中学生なんだけど、しっかりしゃべれるよ!
凄いねっ!!!

モルディブ初日はちょっとマフシを歩いてCSファミリーと挨拶して終わったけど、ほんと来て良かった。
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ほんと凄いもの見た!
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気分はもう南国へ・・・
◇Kanyakumari/Trivandrum - India
[event]
- Move to Trivandrum from Kanyakumari
- Walk around Trivandrum
I've already prepared Maldives
I can't wait tomorrow!
早めに起きた朝。
朝食

明日はモルディブへフライト。
午前中にトリバンドラムへ列車で戻る。
良い場所で宿を見つける事ができてよかった。
トリバンドラムの宿。


トリバンドラムは二回目だけど、街歩きはバック背負って宿探しただけ。
早速トリバンドラムを歩いてみる...
公園




遊園地




チャイ屋のおっちゃん。


ここでは映画撮影やってますね。


クリケットも。



あんまパッとしないですかね。
気分はもうモルディブですからね(笑)
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午前中にトリバンドラムへ列車で戻る。
良い場所で宿を見つける事ができてよかった。
トリバンドラムの宿。


トリバンドラムは二回目だけど、街歩きはバック背負って宿探しただけ。
早速トリバンドラムを歩いてみる...
公園




遊園地




チャイ屋のおっちゃん。


ここでは映画撮影やってますね。


クリケットも。



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読書の日
◇Kanyakumari - India
[event]
- Read a novel
Read, Read, Read
one third of my bag weight is book
今日は一人部屋でゆっくり本を読んだ。
カーニャクマリはこじんまりした街だし、結構堪能できた感じがするからね。
モルディブへのフライトは1/15。
トリバンドラムは高いのでまだ戻りたい。
これは今日のランチ。

ごはんはあまり美味しくない。。。
何もしてないけど、外は騒がしい。
出たい。
でもなんとなく部屋にいたくて本を読んだ。
セキもまだまだ良くならない。
あー。
モルディブには完治した状態で望みたい。
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カーニャクマリはこじんまりした街だし、結構堪能できた感じがするからね。
モルディブへのフライトは1/15。
トリバンドラムは高いのでまだ戻りたい。
これは今日のランチ。

ごはんはあまり美味しくない。。。
何もしてないけど、外は騒がしい。
出たい。
でもなんとなく部屋にいたくて本を読んだ。
セキもまだまだ良くならない。
あー。
モルディブには完治した状態で望みたい。
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そして別れ
◇Kanyakumari - India
[event]
- Walk around Kanyakumari
and farewell...
...............
カーニャクマリ2日目。
日本人の彼ともここでお別れ。
彼はこのまま東海岸を北上するとの事。
旅慣れた彼から学ぶ事は沢山あった。
非常に柔らかい性格の彼と一緒できて良かった。
稀有な出会いに感謝、感謝。
部屋と景色。





車に安全祈願でしょうか。


まだ旅は続く。
いっくら別れてもね。
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彼はこのまま東海岸を北上するとの事。
旅慣れた彼から学ぶ事は沢山あった。
非常に柔らかい性格の彼と一緒できて良かった。
稀有な出会いに感謝、感謝。
部屋と景色。





車に安全祈願でしょうか。


まだ旅は続く。
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No lightweight Kanyakumari
◇Kanyakumari - India
[event]
- Walk around Kanyakumari
Kanyakumari is no lightweight
This is sea bath??
早朝。
朝日が上る刻。
それが沐浴の時刻。






















ビールに。

部屋。





みんな聖地にてテンションあがって、てんやわんや(笑)





ここは魚がうまい!

すっげー汚い屋台なんだけど、味は抜群!!!

カニャークマリ。
侮れないよ!!!!
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Kanyakumari is no lightweight
This is sea bath??
早朝。
朝日が上る刻。
それが沐浴の時刻。






















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部屋。





みんな聖地にてテンションあがって、てんやわんや(笑)





ここは魚がうまい!

すっげー汚い屋台なんだけど、味は抜群!!!

カニャークマリ。
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囲まれて、絡まれて、、、
◇Kovalam Beach/Kanyakumari - India
[event]
- Move to Kanyakumari from Kovalam Beach
Most southern point of India - Kanyakumari
Farther and farther...
Kanyakumari:カニャークマリ。
インド最南端の都市。
コモリン岬は聖地として仰がれ、巡礼者が多数訪れる。
ここが次の目的地。
コバーラムビーチはちょっと金額的にきつい。
面白みもそんなにないし。
昨日泊めてくれた日本人の彼とルームシェアしたので一泊200Rsで済んだ♪
そして彼と一緒に目指すカニャークマリへ!
とその前にビーチサイドでお茶して。




これが泊まった宿。

まずはトリバンドラムへ戻り、カニャークマリ行きの列車に乗り込む。
バスもあるのだが、どちらも同じ時間に出発で金額が安かったのは列車だった。
到着後まずは宿探し。
トゥクトゥクドライバーに安い宿に連れて行ってほしいと言うと、ダイレクトに安い所に行ってくれた!。
駅出て約5分で宿が決まったのはこれが初めてじゃない?
俺たちの組み合わせ相性が良いのかな???
(^o^)丿イエィ!!!

早速街を徘徊してみると、わんさか巡礼者で溢れ返ってる!!!!
ヽ(^o^)丿ワィワィィィィイイイイ!!!!









ここは面白い形の街だね。
メインとなる礼拝場に向かってお土産屋台がズラリ。
子供達に絡まれる俺達...





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インド最南端の都市。
コモリン岬は聖地として仰がれ、巡礼者が多数訪れる。
ここが次の目的地。
コバーラムビーチはちょっと金額的にきつい。
面白みもそんなにないし。
昨日泊めてくれた日本人の彼とルームシェアしたので一泊200Rsで済んだ♪
そして彼と一緒に目指すカニャークマリへ!
とその前にビーチサイドでお茶して。




これが泊まった宿。

まずはトリバンドラムへ戻り、カニャークマリ行きの列車に乗り込む。
バスもあるのだが、どちらも同じ時間に出発で金額が安かったのは列車だった。
到着後まずは宿探し。
トゥクトゥクドライバーに安い宿に連れて行ってほしいと言うと、ダイレクトに安い所に行ってくれた!。
駅出て約5分で宿が決まったのはこれが初めてじゃない?
俺たちの組み合わせ相性が良いのかな???
(^o^)丿イエィ!!!

早速街を徘徊してみると、わんさか巡礼者で溢れ返ってる!!!!
ヽ(^o^)丿ワィワィィィィイイイイ!!!!









ここは面白い形の街だね。
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子供達に絡まれる俺達...





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移動に移動を重ねる日
◇Goa/Trivandrum/Kovalam Beach - India
[event]
- Move to Trivandrum from Goa
- Move to Kovalam Beach from Trivandrum
Resort beach Kovalam
The place unlike India
昼過ぎ。
Trivandrum:トリバンドラムで列車が止まる。
General Seatはちょっときつかったなぁ。
長距離では絶対もぅ使わない!
トリバンドラムは物価が高い。
どこにいっても500Rs~1,000Rs。(≒\1,000~\2,000)
夕方までいろいろ歩いてみたけど、どこも安いゲストハウスは満室だった。
どうやらローカルで埋め尽くされているらしい。
トリバンドラムは南部の中核都市のひとつ。
出稼ぎ労働者でいっぱい。
さらにたまに見かけるのは映画撮影でひとつのゲストハウスが貸しきられている。
そうなると俺にとってはほんんんんっと大変・・・
解決策は・・・
Kovalam Beach:コバーラムビーチへ移動だっ!!!
トリバンドラムからコバーラムビーチへはバスで30分くらいかな?
コバーラムビーチはインド南部の高級リゾートビーチ!
インド南部のお金持ちとか、海外旅行者でにぎわうというバックパッカーにとって天敵となるビーチ。
しかししょうがない。
だってトリバンドラムの宿が無いんだもん。
夕方になり、コバーラムビーチへ到着。
ゲストハウスを探し出すも全く安い場所がない。
一番安い宿で一週間契約700Rs/day(≒\1,400/day)。
高いよ。
ビーチ沿いで悩んでるとインド人のゲストハウスオーナーが声をかけてきた。
彼のゲストハウスは満室。
彼の知り合いのゲストハウスを紹介してくれると言う。
たぶん彼らは助け合っているんだろうね。
ついてみるとオーナーがいない。
うろちょろしていると宿泊者が一人。
日本人だった。
彼は気さくな方で俺を泊めてもいいと言ってくれた♪
たまたま彼のお兄さんが昨日までいて、今ダブルを一人で使ってたんだよね。
400Rs(≒\800)/night。
年齢も近く、旅慣れている。
仕事はネイチャーツアーガイド。
シーズンによって職種を変えているらしい。
面白いね♪
ここコバーラムでは日本人をほとんど見かけない。
日本人もそこそこに集まる場所だと聞いていたんだけど。
ビーチはすごく狭い。
ビーチ沿いには高いホテルやレストランでいっぱい。
典型的リゾートタイプ。
いろんなビーチを回ってきたけど、このタイプのビーチはあまり好きじゃない。
しかも何でも高い。
インドで高い金払うのにも抵抗がある。
インドらしくない。
インド面白くない場所だ。
とにかくどうにかゴアから脱出した!
面白い出会いもあったし、モルディブに移動するまでにもまだまだストーリーが生まれそうだ。
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General Seatはちょっときつかったなぁ。
長距離では絶対もぅ使わない!
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どこにいっても500Rs~1,000Rs。(≒\1,000~\2,000)
夕方までいろいろ歩いてみたけど、どこも安いゲストハウスは満室だった。
どうやらローカルで埋め尽くされているらしい。
トリバンドラムは南部の中核都市のひとつ。
出稼ぎ労働者でいっぱい。
さらにたまに見かけるのは映画撮影でひとつのゲストハウスが貸しきられている。
そうなると俺にとってはほんんんんっと大変・・・
解決策は・・・
Kovalam Beach:コバーラムビーチへ移動だっ!!!
トリバンドラムからコバーラムビーチへはバスで30分くらいかな?
コバーラムビーチはインド南部の高級リゾートビーチ!
インド南部のお金持ちとか、海外旅行者でにぎわうというバックパッカーにとって天敵となるビーチ。
しかししょうがない。
だってトリバンドラムの宿が無いんだもん。
夕方になり、コバーラムビーチへ到着。
ゲストハウスを探し出すも全く安い場所がない。
一番安い宿で一週間契約700Rs/day(≒\1,400/day)。
高いよ。
ビーチ沿いで悩んでるとインド人のゲストハウスオーナーが声をかけてきた。
彼のゲストハウスは満室。
彼の知り合いのゲストハウスを紹介してくれると言う。
たぶん彼らは助け合っているんだろうね。
ついてみるとオーナーがいない。
うろちょろしていると宿泊者が一人。
日本人だった。
彼は気さくな方で俺を泊めてもいいと言ってくれた♪
たまたま彼のお兄さんが昨日までいて、今ダブルを一人で使ってたんだよね。
400Rs(≒\800)/night。
年齢も近く、旅慣れている。
仕事はネイチャーツアーガイド。
シーズンによって職種を変えているらしい。
面白いね♪
ここコバーラムでは日本人をほとんど見かけない。
日本人もそこそこに集まる場所だと聞いていたんだけど。
ビーチはすごく狭い。
ビーチ沿いには高いホテルやレストランでいっぱい。
典型的リゾートタイプ。
いろんなビーチを回ってきたけど、このタイプのビーチはあまり好きじゃない。
しかも何でも高い。
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インドらしくない。
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