雨風が強くなっています。
台風5号の影響です。

 

 


昨日(8月6日 日曜日)とても暑い一日となりました。

今年も行ってきました。
年代を超え人々がひとつになる日です。

 

 


奥三河「鮎の引っ掛け!」
2016-08-08 22:18:45
テーマ: ふるさと(東三河)
http://ameblo.jp/sys58/entry-12188567920.html

 

 

 

例年と比べると
川の水量は少なめ、水温は高め。
(と 言っても、冷たいです。)
絶好の鮎の引っ掛け日和らしいです。

 

 


下流から上流までを網で数区間に区切り、

下流側から順番に攻めます。

 

 

そこより下流の浅瀬が子どもたちの水遊び場です。

 

 


みんなで準備する
みんなで調理する
みんなで遊ぶ
みんなで全てを楽しむ


鮎の引っ掛けだけは大人しかさせていただけません。
ちょっと危険なんですね。


今年の鮎は結構大きいそうです。


「名人」が華麗な包丁さばきで鮎をさばきます。

 

 

 

 


お刺身を食べさせてくれました。
醤油を少しつけていただきます。
絶妙のアブラと何ともいえない甘みが口の中で広がります。
「こりゃあぁ~たまらんわぁ~!」


塩焼きの準備をし、焼きに入ります。

 

 


めちゃくちゃ豪快です。

 

 


捕まえたばかりの魚をその場で焼いて、

川に入ったまま食べる。

 

 


「うちの子、お魚、食べられなかったのにぃかぶりついてるぅ~」
お母さま方が大喜びしてます。


泳いでいるところ
捕まえているところ
調理しているところ
子どもたちは全てをみて感じているんです。


環境が、自然が、子どもたちを変えたんですね。


主催者である仕事仲間の「こわいおじちゃん」に感謝です。

 

 

 

 


手筒花火の写真を借りた名古屋の友達も参加してます。

 

 

 

 

 「輪行」という「技」を教えていただき、それを修得するため日々精進でございます。

そのお陰で、通常の生活ではあり得ない経験をする事ができます。

 

 

 

 

 

 豊川(とよがわ)には、二十数カ所の渡船場があったそうです。

今現在(2017年7月30日)、一カ所存在しています。


 

 観光目的ではなくて、地域住民日常生活のためのモノ。

そんな渡船で日本でも「竿」で船を操縦しているのはココだけ だそうです。

 

 昔は、観光目的の方々は乗船できませんでしたが、

今は、誰でもOKです。



 

この木をたたいて 船頭さん を呼びます。


 

自転車は、そのままの状態でOKでした。


 

船上で、船頭さん と 会話が進みます。

 

こば

「豊橋市も、もっともっと観光で宣伝すればいいのにぃ~」

 

船頭さん

「いいえ、この渡船は、地域住民の方々の生活の一部なんです。 

 だからあえて宣伝する必要は無いんです。」


 

船頭さん

「日常の生活で、多くの学生さんが利用しています。

 しかし、 将来、

 観光目的に・・・かもしれませんねぇ。」

 

 

船頭さん

「あの鐘をたたいて呼んでくださいね。

 ここは、道 なんです。

 あの鐘は、ガードレールのポールです。

 安全第一・・・ですね。」


 

船頭さんは、向こう岸の待機場所へ戻っていきます。


 

 まさか、コレを利用する日がくるなんて、夢にも思いませんでした。

ちんたら♪ちんたら♪

豊橋駅を目指します。

豊橋駅から飯田線を利用して豊川(とよかわ)駅までひとっ飛び!


 

週一の点検に向かいます。


 

帰宅後、

外で水をあびて、

七輪に火をおこします。


 

野菜とお肉をちゃちゃっと焼いて。


 

幸せいっぱいのひととき。


 

あっ・・・思いだしたぁ~っ!

 

園子音 監督 の 映画

 

ちゃんと伝える
2011-08-11 05:28:58
テーマ: 映画/ドラマ/アニメ
http://ameblo.jp/sys58/entry-10982461994.html

 

牛川の渡船 紹介されていました。

 

 

 

 

 

 

 

ちゃんと伝える より 引用

 

自転車屋さんの大将にみていただきます。

大将
「こばさん とても良い感じです。
車と自転車、
ネジ締めのトルクが違います。
注意してくださいね。
ハンドルが少し曲がってる!
微調整しておきますね。」


ありがたいことです。
感謝!

楽しくて楽しくて。
豊川市の野球場へ直行。

 

 



東三河中学校大会が開催されていました。
夏の熱い戦い‼

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
ここは、
海軍工廠跡地。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

 

 

 

 

 

 

 


夏、好きです‼d(^-^)

 

 

 

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

こば の 生まれた地域。
こば の 育った地域。
こば の 住んでる地域。
手筒花火は当たり前です。

 

 

 

 

 

 

 


今日、2017年7月19日(水)
名古屋 の 友だち と 行き会った。
(こば が 勝手に 友だち と 思っているだけ。)

 

 

 

友だち
「はじめて見たわぁ~凄かったぁ~!」

 

 

 

めちゃくちゃビックリしていた。

 

 

 

友だち
「ビックリして思わずシャッター切った!」

 

 

 

ハネ の 瞬間、指が動いたとのこと。

 

 

 

彼の 許可をいただいた写真。

2枚
UPしちゃいます。

 

 

 

 

 

打ち上げも素敵ですが、
近距離での手筒、

めちゃくちゃ凄いんです。

((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

 

 

 

 

で・・・ねっ・・・

 

 

 

 

 

はね、

これが、

めちゃくちゃ凄いんです。

・:*+.\(( °ω° ))/.:+

 

 

はね ・・・ とは、

手筒花火本体下部が、

爆音とともに軽快にはじけ飛ぶ。

 

 

 

 

 

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ウィキペディアより引用

 

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%89%8B%E7%AD%92%E8%8A%B1%E7%81%AB

 

手筒花火(てづつはなび)は、1メートルほどの竹筒に火薬を詰め、
それを人が抱えながら行う花火である。

手筒花火は、打ち上げ式ではなく吹き上げ式の花火で、
その火柱は大きいものだと10数メートルにもなる。

愛知県豊橋市の「吉田神社」が手筒花火の発祥の地とも、
豊川市の「進雄神社」が発祥の地ともいわれる。

豊橋市のある愛知県東三河地方、
および静岡県の遠州地方西部で特に盛んである。

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今週末
2017年7月21日(金)~
両社のお祭りが開催される。

 

 


「吉田神社」

「進雄神社」

こば にとって、大切な場所。

 

 

 

毎年 こば は、こお思う。

 

「どちらかが一週間ずらしてくれないかなぁ~」

 

 

 


えぇ・・・?
こば さん

なぜ 手筒やらないの・・・?

 

 


ってかぁ・・・・・?

 

 

 

打ち上げは経験積み の こば。
花火の楽しみ、
断ち切るのにめちゃ苦労しました
で、
こば 
もしも、もしもですが、
手筒やったとしたら、
はまり過ぎちゃって、
やばい状態になっちゃうからぁ~

 

 

残念!

 

レッツゴー‼d(^-^)三重県 2/3
http://ameblo.jp/sys58/entry-12292973230.html
からの続きです。

 

 

 

外は真っ暗。
エンジン音が・・・船が出ていったようです。

 

 


・・・・・

 

 


きゅるるぅ~♪くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅきゅるきゅるっくちゅ♪♪
ツバメちゃんたちが鳴いています。

午前6時半、清々しい朝を迎えました。


あれだけ食べたのにお腹も絶好調です。


窓を開けて深呼吸!気持ちいいっすぅ!
船は、既に戻っていました。

 


おやっさん と おにーさん が作業してます。


こば
「おはよ~うございまぁ~す。
 そちらにお邪魔してもいいですかぁ~」


おにーさん
「いいよぉ~作業場のほうから回っておいで。」

 

 

ワーイヽ(゚∀゚ヽ 三 ノ゚∀゚)ノワーイ

 


網の手入れをされていました。


こば
「昨晩の海の幸、とても美味しかったです。
 ありがとうございました。」


おにーさん
「街中に行けば、いくらでも旨いもん食えるでしょ」


こば
「いいえ、あんなに沢山の海の幸、

 手頃なお値段で、いっぺんに食べられるところ、

 なかなかないっすぅ!

 岩牡蠣 はじめて食べました。」

 


お仕事の邪魔をしないように注意しながら世間話します。


おやっさん
「こっちから回って そん中 見てみぃっ」


こば
「失礼しまぁ~す
 ・・・・・うわぁ~すげぇ~」

ヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!

 

 


おやっさん
「一緒に行けばよかったのにのぉ~」


こば
「えっ?

 ((゚m゚;)
 船に乗せていただけたんですかぁ?
 残念です。

 。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。」


おやっさん
「朝早いけどなぁ」


こば
「何時出発ですかあ?」


おやっさん
「午前3時!」


こば
「さ、さ、さ、さ、3時~(^o^;)」


おやっさん
「よかったら、また、来い!

 のっけてやるよぉ。」

 


こば
「ありがとうございます。

 ((o(´∀`)o))
 その時は、是非、お願いします。」

 

 

こば妻が、部屋から盗撮していました。(笑

こちらから、逆盗撮します。(爆

 

 

 

おやっさん おにーさん お邪魔しました。

ありがとうございました。

 

 


朝食をいただきます。

 


お風呂に入ってから出発します。

 

「大将(おやさん の むすこさん で

     おにーさん の おにいさま で

     おかみさん の 旦那さま です。)

 お世話になりました。

 冬、お邪魔します。」

 

 

 

 


二日目最終日、今日の予定、

夕食以外は行き当たりばったり。


各地域にある「スーパー」に寄って帰宅しました。


食料品売り場 お酒売り場、

各地域によって少しずつ違うんですね。

 

こば の 地域では めったに手に入らない焼酎、

三重県では、普通に売っていました。

名古屋では、売っていますがプレミア価格です。

(゜Д゜;≡;゜д゜)

 

 

 

夕食はココに寄ると決めていました。

v('ω'*v)ピースピース(v*'ω')v

 

 

 

 

昼食は食べていません。

Ψ(`∀´)Ψヶヶヶ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

食に走った二日間でした。