最近体感として今まで以上
比べ物にならないくらいにグッと
ひとのこととか本当〜〜〜にどうでも良いし、
全く気にならなくなって来た

自分しかない
自分を整えて心地よく在ることしか
本当に興味が無い

わるく言えば無関心
よく言えば信頼
信頼がないところには
まぁ来世で頑張りな◎あると良いね!◎←棒読み
みたいな。
自分と向き合えるの自分だけだし、
お前がやらないなら誰もやんないよ。それでいーんでしょ?
わたしはどーでも良いよあんたのことは。
が考えるまでもなく確固たるモノになったな◎という体感。

自然と角度が違うひととは距離が離れて行ってる感覚
広い宇宙空間で猛烈なエネルギーのまま
真逆に直進
まーほぼ会うことはないでしょう◎という
揺るぎない安心
否定でなく、肯定
違うは違うで個性だから。ね

嫌い、も個性だから
嫌われても全然良い◎
それ以上に好きにcommitしたい
わたしも嫌い在るし、離れよう!◎それぞれの場所まで◎
平和な世界はソコに在る気がする🕊️🌈☯️✨



#何でも無いことを書き残してみる作業
#変人の虚言

10/5


いま熊本のお土産渡すので久しぶりに両親に一瞬だけあったけど、

親と話す時どーしても声が低くなってしまう自分に違和感を覚えて何でだろう、??と考えたら


わたしにとって親って甘える対象ぢゃなかったからだな。と思って

そう思うと、わたしたち姉妹にとってそれは皆同じだったから、二人はおじーちゃんという存在に依存先を向けてたんだなーって。


わたしは甘えるのが下手とよく言われるけど

そりゃやって来てないから、知らないし

出来なくて当たり前か。と思った。


そしたら、

両親自体もそーだったから、そーなんだな、ってことが見えてきた。

なるほどね〜。



知らん知らん

アンタの都合と言い訳


何のための言い訳なんかも知らんし。


ずーーーーっと

溜め込んだ本音。


全面に寄り添えないわたしが

わるい様な気がしてた

性格わるいよね。。とか


でもさ、

わたしがわたしの本音で生きられなかったら

究極的には意味ないし

わたしがわたしである意味



そーだよな

本当に今回だけ、の話で

寄り添えないわたしぢゃない


これまでの積み重ねが

もー寄り添えないよ!って

言わせたんだな

わたしの心に


言葉にする事はしなくても

知らんがな!

と放っておくくらいは

自分を許そう◎


それでいい


凄く心地が良いわけではないけれど

もう

湧き上がる言葉を、想いを

押し殺してまで

誰かに寄り添うなんてしなくて良いや


それでいい