今日3月8日は国際連合が定める「国際女性デー」 。

そのシンボルとされる花がミモザ(ギンヨウアカシア)。

 

 

 

散歩道のミモザも見ごろになりました。

 

 

 

小さなポンポンが集まったように咲く姿が可愛らしい花です。

 

 

 

最後までご覧いただきまして ありがとうございました。

 

埼玉県秩父郡小鹿野町の節分草園です。

 

 

 

 

雪が降ったように山の斜面が白くなっています。

 

 

 

日本最大級(約5000㎡)の自生地と言われています。

 

 

 

 

変わり花節分草です。(以前撮った花もあります。)

(花弁の多い節分草)

 

 

(1本の茎に2つの花)

 

(薄いピンク色の節分草)

 

最後までご覧いただきまして ありがとうございました。

権現堂公園の河津桜です。(埼玉県幸手市)

 

 

 

 

春を待ちかねた人たちが花見の宴を開いていました。

 

 

 

 

 

菜の花が咲き始めていました。

 

 

 

 

春爛漫ももうすぐです。

(3年前の画像です。)

 

 

 

最後までご覧いただきまして ありがとうございました。

郊外の河津桜が見ごろになりました。

 

 

 

 

旧倉松第二調整池沿いに50本植えられています。

 

 

 

 

ここは駐車スペースがないので訪れる人が少なく ゆっくり散策できます。

 

 

 

 

最後までご覧いただきまして ありがとうございました。

 

 

岩槻 まちかど雛めぐり その2です。

 

 

 

小学生の孫には昔話はさっぱり分かりません。テレビ「日本昔ばなし」が懐かしい。

 

 

 

子どもの頃、こんな立派なひな人形のある家で育ちたかったなぁ~。

 

 

 

 

最後までご覧いただきまして ありがとうございました。

 

岩槻 まちかど雛めぐりを楽しみました。(さいたま市岩槻区)

 

 

(駅の階段もひな人形仕様です。)

古くからの商家を中心に博物館や資料館、

神社や寺など約60ヶ所で展示・公開されています。

 

 

 

地図を片手に駅周辺を歩きました。

 

 

 

 

雛めぐりは8日(日) まで行われています。

 

 

 

最後までご覧いただきまして ありがとうございました。

鴻巣びっくり雛まつり 産業観光館「ひなの里」会場です。

 

 

 

 

日本一大きいひな人形と日本一小さいひな人形です。

 

(小学3年生ほどの大きさ)

(スマホほどの大きさのケースに入っています。)

昔話を題材にした人形です。

 

 

 

 

ほっこりする人形も展示されています。

 

 

 

鴻巣びっくり雛まつりは、7日(土)まで開かれています。

(ひなの里は、一部を除いて常設展示されています。)

 

 

 

 

最後までご覧いただきまして ありがとうございました。

鴻巣びっくり雛まつり メイン会場です。(埼玉県鴻巣市)

(びっくり雛まつりは ここメイン会場を中心に計10ヶ所で開かれています。)

 

 

 

高さ日本一(7m・31段)のひな段に1631体が並んでいます。

 

 

 

ステージ展示と合わせると計1826体が展示されています。

 

 

 

 

最後までご覧いただきまして ありがとうございました。

公園の大木にエナガがやってきました。

 

 

 

隠れている虫を探しますが見つかりません。

 

 

 

メジロもやってきましたが直ぐに飛び立ちました。

 

 

 

様子を見ていたムクドリも探しています。

 

 

 

 

賢い?シジュウカラは他の木でゲットしました。

 

 

 

 

最後までご覧いただきまして ありがとうございました。

散歩道にキジが現れました。

 

 

 

今年初めて見る優雅な姿です。

 

 

 

国鳥ですが 狩猟が許されている哀れなと鳥です。

 

 

 

最後までご覧いただきまして ありがとうございました。