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人間は歌と踊りによって、歩むことや話すことを忘れてしまい、踊りながら空高く舞い上がろうとする。今や動物も語り、大地が乳と蜜を生み出すように、人間からも超自然的なものがひびいてくる。彼は自分を神と感じ、夢にみた神々のように逍遥し、高められ、うっとりとしてさまようようになる。
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月山

071008_1512~01.JPG

に登ってきました。
登って24時間経ったんですが、スピチアルな場所でした。
2時半から頂上にある神社をめざし途中何人ものお年寄りや、子どもが降りて来るのに出会い。比較的簡単な登山に思えたのですが、4時頃から人を見ることがなくなると山に自分が一人取り残された気分で頂上にたどり着きました。
廃墟のような神社というか石の小さな要塞のような場所でした。それから普通に下りて行ったんですが、あたりは暗くなりそれでも道は続いていました。そうしてると白い柔道着みたいなのを着た人がが近付いてきます。これから登るのでしょうか?普通のみじかく髪を刈り上げた中年の男性でした。こちらを見てこなかったので言葉もかけず、すれちがっていきました。
どこで泊まるのか、真っ暗な中、歩き続けるのでしょうか。
不思議です。
その後石につまずきそうになりながら自分の車にたどり着きました6時でした。時間の感覚がなく、今思えば、不思議な感覚がのこりました。即神仏になった人も多い修行の地だそうです。

写真

投稿が久しぶりだったので写真間違えました。これです。

血の池だ

登山に行きました。場所は北アルプスの立山です。写真は血の池と呼ばれるところです。他にも硫黄のガスがいたるところで吹き出てる地獄谷というところもあります。ほかにも神秘的な緑の湖もあります。見所満載なのですが、石畳がひかれ、そこしか歩けません。子供ころ石畳がなく、湖が神秘的なので坂を降りて行ったところ登山靴がおもくてコントロール出来なくなり転び前歯を折りました。今はそんなアウトローはもういません。ここ一体が修行の場だったらしいのですが、そうゆう人もいません。一気に二千5百メートルまで乗り物でこれるので、修行でなくなり、観光になりました。ただ山頂に行けば神社があり、御祓いしてもらえます。今は涼しくて最高です。どうですか?

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