えんかエキス(ツバメの巣)特別情報
ツバメの巣から注出した「えんかエキス」ですが、古来から中国では漢方薬に高級料理食材にと重用されたツバメの巣の主成分は大部分がタンパク質でその中に含まれる、シアル酸が人間の持つシアル酸と同じ細胞組織構造で有る事が分り、今この「えんかエキス」が注目されています。
シアル酸は免疫機能をつかさどる細胞に働きかけて、ウイルスの体内への進入を防ぐ働きをしています。インフルエンザ予防薬のタミフル等はこのシアル酸の構造から科学的に作られています。
インフルエンザ予防薬は天然のシアル酸(人間の体内にも存在)と少し違いが有るのではないのでしょうか?タミフル注射を受けた後、異常が出た事を考えると・・・
このシアル酸は人間の唾液、母乳にも含まれていますが「えんかエキス」は凄いです
唾液を1・母乳(初乳)150・「えんかエキス」1万1千が含まれています。
さらにシアル酸はコラーゲンとの相性が非常に良くコラーゲンの持つ細胞構成再生効果をコラーゲン単体服用のなんと10倍の再生スピードを与えるのが臨床実験で検証されています。(傷口を早くの完治する効果)
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