記憶を消せるとしたら消したい記憶はありますか?

 

そんな話、、、

 

別れた2人、彼女は彼との記憶を消す。

 

それを知った彼も記憶を消す覚悟をする。。。

 

あの記憶をさかのぼって消してゆくすとーりーがすごい。

 

それと、この物語はすごく自分と重ねやすい。。。

 

彼女は僕、彼は君。

 

最後のせりふ。

 

それでいいじゃないか?

 

だよね。

 

↑ちょっと曖昧。

 

が最高。

 

そんな風に思える2人になりたい。 

 

なれるかな?

 

信じることは苦しいものです。。。

探している。

 

僕は探している。

 

本当の幸せを。。。

 

心は疲れても飽くなき探求を欲し、心とのバランスが取れなくなった。。。

 

探していたんだ。。。

 

昔から、そう、遠い昔から。。。

 

君の探す幸せも…

 

君を思いながら、

 

君を思う夜、僕は一人。。。

 

君を思う夜、僕は一人で考える。

 

君にとっての僕と僕にとっての君。。。

 

幸せは目に見えない。。。

 

幸せは目に見える。。。

 

僕にとって目に見える幸せは君自身。

 

目に見えない幸せはきっとこれからも君が与えてくれる。。。

 

愛、恋、夢、その先。

今日は朝早く、バイトで仲良く遊んでくれた人が東京に行った。。。

 

見送りに行く僕。。。

 

彼女はとても楽しい人で、元気のある人。。。

 

頑張れ!!

 

頑張れ!!!

 

頑張れ!!!!

ゆっくりとそうゆっくりと僕らは近づいて

離れられなくなるといいなぁなんて笑いながら

 

でも真剣な思いを何気なく言ってみたりして

君にはとどくのかな?この僕の果てしない思いはいつか

 

時には傷つけあったり悲しくなったりもする

でも、その度にボクラの絆は深くなる

 

ふと思うんだこれは全て夢で

目覚めると僕はたった一人…ならば

 

夢でもいいから君を抱きしめて

醒めないうちに伝えよう

僕は君を愛している

不確かな今、確かな思い

 

君に投げかけた言葉全てどこへゆくの?

君に胸に消えないで残ってればいいななんて

 

勝手に想像しながら僕はおだやかにそう

心が満ちてゆくことに幸せを感じながら

 

ふと思うんだこれは全て夢で

何時の日にか目覚めるときが来ると…でも

 

瞳を閉じて感じていたい

君がそばにいることを今

それだけでいいそれ以上は

僕は望むことはないのだから

 

夢でもいいから君を抱きしめて

醒めないうちに伝えよう

僕は君を愛している

不確かな今、確かな思い

 

ゆっくりとそうゆっくりと僕らは近づいて

離れられなくなるといいなぁ

切ない。。。

 

苦しい。。。

 

そんな時、あなたはどうしますか?

 

僕は弱い。。。

 

でも、最近、素直に人に、君に、あなたに、苦しいといえない。。。

 

今日だって、何時だって、今の僕はダメ。。。

 

こんな事を書き残せるブログはなんかいい。。。

 

泣く気もうせるほど、今の僕は落ちていて。。。

 

この暗闇を切り開くことは出来ない。。。

 

僕の手の中にあるのは2つに分かれた心。

 

明るく輝いた光、、、絶望の塗れた闇。。。

最近僕は堕落している。。。

いや、それは前からじゃない?って言われると何も言い返せないけど、

 

最近、僕は堕落している。。。

 

なんだか毎日がぱっとしない。

ぱっとしないのは小生だけでいいのに・・・

おそらく、最近だらくしてんなぁ~って思うのは最近になってようやく今を振り返るという力が小生に備わったから。。。

とかく、この堕落をとめるために何か行動にうつしたいとか気分をかえたいとかそんな事もしたくないほど根本的に堕落しているのである。

お前はすでに死んでいる。。。

 

北斗の拳。。

 

甘い甘い生活。。。

 

終わりが来るのは怖くて。。。

 

本気で一緒にいたいと思う人に巡り合ったことはありますか?

 

小生巡り合った。。。

 

初めて。。。

 

この赤い赤い世界で一緒にずっと行こう。。。

何気ない言葉。。。

かわらない気持ち。。。

乾いた心。。。

溢れる優しさ。。。

 

あぁ、もうテスト嫌。。。

いろんな物を禁止する生活にも飽きた。。。

でも、単位は欲しい。。。

だって最終学歴が高卒じゃどーにもこーにもならないでしょ?

でも、学歴ってなんなんだろ?

そー思う人ってたくさんいるはず。。。

僕もどっちかっていったらそう思う。。。

でも、世の中の人みんなそう思っていても最後には学歴がものを言うって思ってるはず…

学歴ってきっと才能のある人をみつけるためにあるものだと思う。。。

頭のいい人はもちろんいい学校に入るし、他の才能があるやつもそれぞれその専門の学校に行く。。

そして、頭があんまり良くなくても、今の普通の大学入試は努力すれば一般的にいいといわれる大学に入れるように出来ている。。。

そう努力の出来る人間の学歴だってすばらしいものになるはず。。。

 

しかし・・・・

小生努力できない。。。

 

どうしようもない人間=小生。。。

あぁ誰か代わりに試験受けてくれないかしら、、、

そんなことしか頭にない小生でした。。。

したら、どんなにバカにされるだろう。。。

 

いや、案外みんなは幸せに彼はしんだなぁとかいってくれるかな???

 

まぁ、そんな事同でも良いのだけど、、、

 

夢を見た。 

 

必死に走る僕。だけど、足の下には何もない。。。

僕が通った後にはゆっくりと流れる光。。。

寒かった。。。

いくら走っても体は温まらない。。。

そして、僕は泣いていた。。。

 

目を覚ます。

 

窓が開いていて、雪が僕の部屋の中に入っていた・・・

切ない。。。

寂しい。。。

この空気を残す君。。。

この空間は広がるそっと誰にも知られることもなく。。。

いや、僕以外にしるものはいない。。。

 

さぁて、もっと進みますか~。。。