前々から気になっていたスマホゲームの「囚われのパルマ」。
完全に課金ありきのゲームなので、iTunesカードも10000円分買って
とうとうゲームをダウンロードしました。
そしてさっきまでで、最初にダウンロードできるプロローグ1まで全部プレイしました。
一言、叫ばせてほしい。
ハルトーーー!!
好きだーーーー!!!(←もうハマった)
ゼェ…ゼェ…
いやもう、カプコンさすがですわ。
素晴らしい萌えを提供してくれたわ。
日記のカテゴリを「ゲーム」にするか「乙女ゲー」にするか迷ったけど
新しく「囚われのパルマ」カテゴリ作りました。
今後はこのゲームのことは、このカテゴリで書いていきます。
このゲームでは、プレイヤーは
とある日の帰り道に突然拉致られ孤島に連れてこられたと思ったら
「プロの相談員のふりして相手の記憶を思い出させろ」という無茶ぶりを受ける
というところから始まります。
「家族にはもう連絡済み」とか言われたところで
携帯もつながらない、知り合いもいない、ここが何処かもわからない、
そんな状態になったら普通パニックになって泣いちゃってもしょうがないと思うんですよ。
でもそこは乙女ゲー(といっていいのか?)の主人公。すんなり引き受けます。
まぁ相談相手のハルトくんがイケメンだからね。
これがキモイオッサンだったらもう看守を力ずくで脅してでも帰りますよ。
ハルトくんに対する相談員ってのが過去に何人いたのか不明だけど、
「どうせまた同じなんだ…」とか言って最初はまったく会話をしてくれる気がないです。
でも徐々に心を開いてくれるというか、主人公が他の相談員とは違うと気付きます。
そりゃそうだ、相談員という名の拉致被害者だしな。
あと、ハルトには不思議な力があるのか分からないけど
人の心が見えるというような発言をよくしてきますが
主人公の心だけはどうしても見えないらしく戸惑ってます。
うん、見えない方がいい。
邪な思いしかないから。
純度100%の邪しかないから。(←どんだけだ)
お前は記憶を失って、ずっとこの孤島に監禁されてるから世の中に疎いだろうけど
知らない方がいいことって世の中にはあるんですよ。
例えばボーイズラ……ゲフンゲフンなんでもないです。
基本的に面会をしていくことでストーリーが進んでいくんだけど
この面会時間がものすごく短い。
ちょっと会話が弾んできたなぁと思ったら「面会終了の時間です」とか言われるので
そこは120円を握らせて黙らせます。
チョロすぎるぜ看守。
1回の面会につき120円の課金で延長できるんですよ。
1プロローグにつき4回?だから正確には今日だけで480円かかったけど。
普通だったら「これで穏便に……」って万札を握らせるところを
120円で大人しく引くんだもんな。
お駄賃か。
いやしかし、課金して面会延長しなくてもストーリーは進むので
毎回看守に120円を投げつける必要はないんですけど(←投げつけるな)
個人的に延長はしたほうがいい。是非してほしい。
可愛い!ハルトがとっても可愛い!
寝ぐせで慌ててたりとか、主人公の頭に乗ってた白い花弁をご飯粒と勘違いしてツボったりとか、
とにかく可愛い!
「赤い花弁だったらお赤飯だと思ったの?」って主人公の質問に
少し考えてまたツボるハルトとかね!
延長の時のBGMもちょっと明るくなるから余計に和む。
しかもギャラリーで何度でも見たい時に見れるからいいね。
オススメです。
メモリアル面会とスペシャル面会はまだ見てない。
どうせならクエストをクリアしてから見たいしね。
クエストは監視モードをずっとしてないとダメなのかしら。
歯ブラシとか歯磨き粉は使ってるの見たけど、
スポーツ図鑑とかバットは、使ってる(読んでる)とこをまだ見てないんだよなぁ。
実際使ってるところを見て、メッセージ送ったりしないとクエストって進まないのかな。
そこんところが、イマイチまだわからん。
テレフォンイベントもまだやってないや。
これは追々やって、また日記で萌えを爆発させよう。
夢アプリ専用のアクセサリーはいらないかな…うん。
これだけで課金額は少し減らせそうだ。
他にも垂れ流したい感想があるんだけど、これも追々書いていきます。
プレイしてて日記のネタが浮かんだらちゃんと覚えておかないとな…。