僕はずっとプロフェッショナルでありたい いつまでも完璧を求め続けるプロフェッショナル 僕はずっと、僕であることのプロフェッショナルでありたい ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ たくさんのご愛読ありがとうございます
鳥と僕とビール飛べない鳥飛ばない鳥飛べなくなった鳥飛ばなくなった鳥僕はどれだろう?天の川も見えない空にましてや答えなんて見える訳もなく気付いたことはどれも今は飛んでない鳥だってことぬるくなったビールが切なそうに僕を見るもう終わりにするのかい? それならそれで構わないけどそもそもビールを飲む鳥なんていやしないだろうAndroid携帯からの投稿
ハネ羽があると思えた日 広い空が見えていた 羽があると確信した日 僕に空は見えなくなった 作られた天井はプラネタリウム 作られた地下には電車が走る 僕が泳ぐ天井は無限の銀河が重なり合って 僕が泳ぐ地下にはコバルトに輝く海がある いくつかの輝きがもどかしく いくつかの閃きが胸を刺す 巻き戻ぬ帯を手繰り寄せ 手にした思いは言葉にならず 消えぬ心の屑となる