なかなか書けなくて

のぞきに来て下さっている方、本当に申し訳ないですm(_ _)m
初めてお会いする会員様、推定30代?
高身長のマッチョ�
久しぶりな2度目の来店

車で来られていたので、車に乗って
一緒にいつものホテルへ

満室だったので
空室待ちをするか、別のホテルへ行くか
お客様にお聞きしたところ
別のホテルへ行くことに

いつものホテル
駐車場から出るには、車をバックさせないといけません

ミラー等もない上に
面した道路
なにげにスピード出してくる車も多く

さらには、デリ●ルの送迎らしき車が
ちょうど真後ろにあたる所で停車中

お客様に「(降りて)後ろ見ておきましょうか?」
そう言ったら、お客様、自信満々に「大丈夫!」
だ、大丈夫かな(ヒヤヒヤ)
ピーッピーッピーッ(バック音)
ガツン

真後ろに停車中だった
デ●ヘルの送迎らしき車にぶつかった

だから言ったのに~(>_<)
進行方向に向きを変えた後
後ろから車が数台来ていたので
ちょっと進んで停車

ぶつかった車からは
見るからに風●関係者な
うさんくさい(笑)お兄さんが出てきていて
ぶつかった所を見ています

お客様「ちょっと行ってくる」
どのくらい時間が掛かるか分からなかったので
一応お店に事情説明の電話を入れて

少ししてお客様が戻ってこられ
「大したことなかった」
「良かったぁ~」
お客様「一応、連絡先は交換したから大丈夫」
わたし「ホントびっくりした~!」
別のホテルへ入り
ア●ル責め希望のお客様の話を聞いたところ
された経験が無いらしい

どうしてア●ル責めを希望されたのかを聞いてみると
「前に来たときは○分コースだったんだけど
指入れられたから、試しに」
お試しコースという名の、最も短いコースで
指なんか入れたのは誰だー?!
ウチの店はア●ル責めの店と違うのに

さて、ア●ル責めの前に
前●(ぜんぎ)的にあちこち舐めていると
とても反応が良くて

やや動きすぎるくらい、反応が良くて‥
この体格でこんなに動き回られたら

ア●ル責めをしたからと言って
特に反応が良くなる訳でもなく
どうせならア●ル責めより
もっと舐めたいー‥
その方がお互い満足度高そうな気が‥(笑)
それから3~4ヶ月後
指名して下さったとき
「覚えてる?」と聞かれ
「忘れられないですよ!車、大丈夫でした?」
大丈夫だったようで
相手の方からも連絡無かったとのこと

良かった良かった

3~4ヶ月の間に、一度
わたしが休みの日に来られたようで
そのときは、別の女性で
やっぱりア●ル責め
どうだったか聞いてみると
「う~ん‥ア●ル責め、向いてないかもと思って」
うんうん、そうだと思う

ということで
反応良すぎるお客様を、全身舐めまくり
その間のお客様
悶絶しながら「祥子(仮名)さん‥好き‥!」
うんうん、マッチョで反応良い“甘えた”
可愛がり甲斐がある~

帰り、駐車場のところで別れようとしたのですが
まだまだ一緒にいたそうなお客様

すぐそこだけど、送って頂くことにしたら
お客様、嬉しそう

‥でもやっぱり、ちょっと運転コワイ(笑)
名残惜しそうに寂しそうにされながら
車を見送りました

それから2ヶ月後
前回よりも長い時間で予約して下さって
それくらいの時間は欲しいなぁと思っていたので
今日は、たっぷり楽しめる~

今回は電車でご来店だったお客様
「せっかくだから手を繋いで行きましょうか?」
普段、わたしから手を繋いで行くことは
まず、ありません

お客様、嬉しそう

歩きながら、お客様
「もう今のうちに言っとくけど
実は2週間後に○○に転勤することになって」
「そうなんですか?転勤多いって最初のとき言うてましたもんねぇ‥」
「うん、でも転勤、これが最後なんだよね
○○で終わりだから‥もう向こうにずっといることに‥
だから最後に愛されに来た」
「そっかー‥ありがとうございます♪」
「何でそんなにアッサリしてるの~」
「アッサリしてます?(笑)
今まで転勤してったお客さん何人か
帰省ついでに会いに来てくれてるんで
また会えるかな、と思って」
「うん‥実家はコッチだから‥
でも、当分‥1年以上は来れないかも‥」
プレイ前に、しんみりしたくないので
それ以上は触れずにホテルへ

お風呂とベッドの準備が済んで
ベッドに座るお客様
どういう流れでか
わたしがお客様に技を掛けることになり
唯一知ってるチョークスリーパーを掛けたところ
お客様、昔は格闘技をされていたそうで
(どうりでこの体格)
うまい掛け方は
「スーッと気持ち良く落ちる」と言われ
「わたしにも掛けて~」
お客様、全く力入れてないのに
きっちりハマッて
わたし、むせて、せき込む(笑)
わたし「他の技は~?」
お客様「寝技とか?」
わたし「寝技掛けて~」
お客様「服とベルトが邪魔かな~」
ということで、お客様パンツ1枚
わたし、パンティとガーターストッキング
わたし「体格差とか関係なく出来るものなん?
相手が小っちゃいと掛けづらいとかあるの?」
お客様「うん、大丈夫」
決まらない程度、雰囲気だけの
腕ひしぎ十字固めと
腕ひしぎ足固め?
わたし「コレ、加減がわかってないと
骨、折れますね~」
そしてそのまま組んずほぐれつ
プレイ突入(笑)
わたし「パンツ濡れちゃうよ~?(笑)」
お客様「濡れてもいい!」
とはいえ、お風呂前なので大したことも出来ず
それでもパンツ濡れちゃった(笑)
くっついて、わたしから離れたくなさそうにしているお客様(笑)
お風呂後、先に部屋に戻ってもらい
洗面所でパンツの前部分をちょっと洗い
タオルで挟んで脱水して
ドライヤーで‥
ドライヤー、壊れてる

( ̄▽ ̄;)
反応良すぎて動き回るお客様と
組んずほぐれつ濃厚プレイ

お互い堪能して満足

もっと何度もお会いしたかったなー‥
お風呂後「何かじんわり湿ってる」パンツを履くお客様(笑)
そして「○○で祥子(仮名)さんみたいなヘン●イの彼女出来ないかな‥」
「難しいですね~(笑)いたとしても
最初から“ヘ●タイ”出さないと思うし」
お客様「そっかー、そうだよなぁ」
一緒に歩いてお店まで戻りながら
“ヘン●イ彼女を見つけるのは難しい”話
わたし「普段の会話でヘ●タイな話って出ないしね~」
お客様「男同士でならあるけど」
わたし「じゃあ同じような人がいたら“実は俺も好きやねん!”とか?」
お客様「いや、男には言わない」
わたし「えっ?何で?」
お客様「野郎と共感はしなくていい」
わたし大ウケ

そっか~そういうのもあるんですね~

次にお会い出来ることがあるのかどうか‥
ちょっと寂しく思いながら
後ろ姿を見送って
○○で良い出会いがあると良いなぁと思いました
