東京・埼玉の障害年金申請サポート 障害年金専門の社労士 吉成玲子 

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うつ病等の心の病、けが、体の病気などで、充分に働けない方の障害年金請求手続きのサポートをしています。年金を受給しながら、安心して復職や就職を目指しましょう。

うつ病などの精神疾患やケガ、内臓の病気など、障害年金は、ほとんどの病気やケガが対象になっています。


このブログでは、障害年金を受ける資格のある方がみんな受けられて、安心して治療に専念し、ゆくゆくは就職活動をしたり復職を目指したりできるよう、いろいろな情報を書いていきます。⇒ サポート内容はこちら

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久しぶりの投稿になりました。

 

昨日7月19日、埼玉新聞朝刊の1面に私のコメントが掲載されました。

 

実際に話したのは、これよりもっと詳しく、若者から高齢者までの雇用問題、少子化問題(若い人の非正規問題とリンクする)、労働力を安易に外国人に頼る危うさ、などを改善しなければ、年金問題も解決しない、ということを話し、

厚労省だけの問題ではなく、他の省庁も協力して、日本の未来をどう作っていくのかを考える必要がある、ということを話しました。

 

スペースが限られていたので、全部が載らなかったのは残念ですが、骨子をよく纏めていただき、賛同の声もいただきました。

これから、みんなで考えていければ、と思います。

 

 

 

来る7月17日(火)20時から、「ハートネットTV」(NHK)で、障害年金をテーマに報道がされます。

 

ゲストは、障害年金の第一人者である社会保険労務士の高橋裕典先生です。

 

私が障害年金の仕事を始めてからずっとお世話になっている先生で、元社会保険庁の職員ということもあり、またとても研究熱心な、何を訊いても非常に詳しい方です。

 

今問題になっている、東京一括審査のことなどを取り上げる予定です。

 

きっと、「目からうろこ」のことがたくさんあると思います。

ぜひご覧ください。

 あけましておめでとうございます。

 

 「1年の計は元旦にあり」ということで、今日、今年1年の計を考えた方も多いのではないでしょうか?

 

 でも、毎年計画倒れになってしまう方もいらっしゃると思います。私もそうでした。

 

 ところが、昨年逆算手帳というものに出会い、書き方のセミナーも受けて、今年からは計画倒れはなくなりそうです。

 

 この手帳の特徴は、゛「こうありたい」を実現するために、ビジョンから逆算して計画を立てることに特化した手帳”(逆算手帳HPより) だということです。

 

 今ご病気の方も、そうでない方も、“こうなりたい”という夢があると思います。

 その実現のために、是非お勧めします。