~億万長者への道のり~

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不思議なことに、人は自分とだいたい年収が同じくらいの人とつるむ習性がありますね。

でも、私はできる限り年収の高い人と付き合うほうがいいと思っています。

そのほうが自分を引き上げてくれるような人物に会える確率が高まるから。

年収が同じ、もしくは低い人と付き合っていても、引き上げてくれる人に出会うことはないし、むしろ引き上げるどころか引き下げられる恐れのほうが圧倒的に高いので注意が必要だ。

年収の高い人と付き合おうとすると、どうしてもそういう人に見合ったレベルのものを自分にも与えるようになる。

年収の高い人たちの生活の一端を自分に与えることで、そこへ近づくモチベーションも生まれるし、そこへ近づく方法も垣間見える可能性が高まる

なぜこの人は年収が高いのか、

なぜ高い店に行くのか、

なぜ高いものを身に着けるのか、

そこから自分は何を学べるだろうかというところに意識が行くだけで、今まで見えなかった学ぶべきものが見えてくる。

「無理して背伸びしたほうがいい」という意味ではなく、3000円の店に月4回行くなら、1万2000円の店に月1回行ったほうが断然いいと私は思う。

過去の自分がそうだったように、高収入の人に対して敗北感や嫉妬を感じる人もいるかもしれないけど、そんなもの感じているうちは、いつまで経っても上には行けない。

「自分ももうすぐここへ行く」

そう思うことができたことで敗北感や嫉妬が全く湧かなくなった。

敗北感や嫉妬の払拭は自分のステージを上げる第一歩なのだ。

そして「ちょっと上」くらいの人と付き合おうとしている人は多いかもしれないが、「ちょっと上」ではなく「はるか上の人」と付き合うべきだ。

「ちょっと上」の人から何かを学んだとしても、結局は「ちょっと上」にしか行けない。

どうせなら「はるか上」を目指したほうがいいに決まっている。

圧倒的刺激を受ければ自分も圧倒的に成長できる。