友人と映画を見てきました!

遺書、公開というタイトルの映画です。


この映画を見ての感想は

憧れや期待というものは表面上輝かしく羨ましいと思うことだと感じていましたが、その視線を受ける本人は抱え切れないほどのプレッシャーになる可能性があるということを映画仕立てではありますが、生々しく表現されていて、人への期待や憧れについて考えることの出来た作品でした。

また、人間関係の汚さを深く表現していて、特に噂を言いふらしていた子と親友のフリをしていた子の演技が奇妙で素晴らしかったです。