久しぶりに絵を仕上げました
灯篭の灯りを仲間と間違えて 召集された
光のエンジェル
うっかりミスや 勘違いに気をつける事の大切さを
身を持って知らせてくれる
ちょっとドジなガーディアンエンジェル
最近は、バイロン・ケイティの「ザ・ワーク」という本を使って
ワークをやってます
これが凄く面白くて、マインドの思い込みがサクサクひっくり返っていきます
ワークブックより、ダイレクトで早いです
隠し持ってる思い込みを暴くっていう点では
そうするとですね、被害者ってどうも居ないな…もしかして全然居ないのかも?
って事がだんだん思われて来ます
分離は自分がこの世界の被害者だ!っていう思いが基本に成り立っているので
被害者をやってられなくなると、きっと分離もやってられなくなるはず…
なんじゃないかなあ〜🌈
でも、以前友人に紹介してもらってやった時には
全くピンと来なかったんですよね〜
多分、思い込みを変える気がなかったのでしょう…
それより自分の正しさが大事だったようです
初めは結構ショックですからね、本当に信じてる事に気がつくの
最後は笑えて来ますけど
このエンジェルみたいに 勘違いの思い込みだらけで驚きです
レッスン190
自分は苦痛の代わりに神の喜びを選ぶ
苦痛を感じるなら間違った見方をしていることになる。
どのようなかたちであれ苦痛を味わっているなら、
自分で自分の心をあざむいている証拠である。
それは全く事実ではない。
それがどんなかたちを取るにせよ、正しく見さえすれば、
どれもみな消えてなくなる。
苦痛があるなら、神は残酷だといっているようなものだから。
どんなかたちの苦痛にせよ、どうしてそんなことが本当で有り得るだろうか。
そんなことは、御父なる神が御子を憎んでおられるとか、
御子を罪深いものだと見なして、それに死で報復しようと
正気を逸した願いを持っておられるという証拠になる。
(奇跡の道より)
いやもう、ほんとこれ…
