こんにちはーくるくるですー!
今日は小さい時の兄弟の介護の大変さを皆さんに知ってもらう回にしようと思います!
話が長くなりそーなんで、
1話ずつ大変だと思ったこと書いていこうとおもいます!
前回の記事で僕の弟は後天性と書きましたね!
皆さん後天性のことちゃんと覚えてますか





勿論そんなの覚えてますよねー
←ゲス顔
え?なんだったけ?ってなった方は前の記事参照してくださいねー
さてさて本題に戻りましょう笑笑
僕の弟は産まれて少しした時に脳内で出血が起き
その後遺症で障がいが残ってしまいました。
身体障害肢体不自由一級のレベルで
ほとんど自分で何もすることが出来ないんです。
なので全て僕ら家族が全介助しています。
自分でなにをしたいのかも伝えることもできないのでこれもまた大変です。
弟が病気になった時僕はまだ小さかったのであまり記憶はなかったんですが両親が大慌てしてたのは何となく思い出があります。
小さい時の兄弟の介護って言うことで
やっぱり大変だなーと僕が思ったところは
やっぱりワガママ言えなくなるところ
ですよねー

当時子供ながらやっぱり両親が弟につきっきりで
あまり構ってもらえなくなりますよねー
僕の場合よくおじいちゃん、おばあちゃんの事に言ってました!それはそれですごく楽しかったんですけどね笑笑
でもやっぱり両親が一番良かったですけどね笑笑
さてさて今回はまず1つ目ワガママ言えなくてなるって事をお伝えしました!
僕自身昔から言わないようにしてたので今も、
ワガママ言うこと出来ません笑笑
え?←いい事なんじゃないの



って思いますよねー
でもこれによって将来困ることあるんですよー
それを次回お伝えしようと思ってます!
では今回はこの辺で失礼します!
ご相談やご質問、こんな事聞きたいなーなどありましたらドシドシ連絡お待ちしてます!