貴方は、私の話をどのくらい真剣に聞いてくれているんだろう?
いつもどんなときでも、
ちゃんと、聞いてくれているの?
以前の貴方は、
かなり、私の話を聞き流していたよね。
同じ事を何度も話したような気がする。。。
私はね、貴方の話をいつもちゃんと聞いているよ。
どんなときも。
真剣に。
酔っているときでも、
貴方の話は、憶えているよ。
だから、だから、だから、
辛いときもある。
お願いね。
私の話をちゃんと聞いて。(姫)
貴方は、私の話をどのくらい真剣に聞いてくれているんだろう?
いつもどんなときでも、
ちゃんと、聞いてくれているの?
以前の貴方は、
かなり、私の話を聞き流していたよね。
同じ事を何度も話したような気がする。。。
私はね、貴方の話をいつもちゃんと聞いているよ。
どんなときも。
真剣に。
酔っているときでも、
貴方の話は、憶えているよ。
だから、だから、だから、
辛いときもある。
お願いね。
私の話をちゃんと聞いて。(姫)
久しぶりの雪。しかも、大雪![]()
外はスゴーっく寒くて、まだまだ降り続く様子。
いったい何センチ積もるのかしら?
そんな中、貴方は会社へ・・・
ホント、お疲れ様です。
私たちは、一日中、部屋の中で、
ぬくぬくしてるというのにね。
子供は、外に出たくて、ウズウズしているみたいだけど。
家の中で、恐ろしく騒いでいるよ![]()
貴方が帰ってくる頃、
電車はちゃんと動いているのかしら?
早く帰ることができるのなら、
そうしてほしいのだけれど。
そうもいかないんだよね。
わかってる。
でもね、
終わったら、
すぐ、帰ってきて。
気をつけてね・・・(姫)
また、眠れない日が続いているの。
貴方は気が付いていた?
貴方が先に寝てしまうと、
貴方の寝顔を見ていると、
涙が出てくる。
貴方にキスされると、
貴方に抱かれると、
涙が溢れてくる。
他の人にも、
同じ事をしていたのか?と思うと、
どうしたらいいのか分からなくなる。
聞きたくも無いのに、
どんなことをしていたのか?
聞いてしまいそうになる・・・
忘れなくては。。。
思えば思うほど、忘れられなくなっていくみたい。
どうしたらいいの?
貴方にキスしてもらいたい。
貴方に抱いてもらいたい。
ずっと、ずっと、ずっと、
いつまでも・・・(姫)
昨夜、貴方が子供とお風呂に入っていた時だと思う。
私、すでにね、
もう、
かなり酔っていて、
あんまり憶えていないんだけれど、
貴方の携帯に変なメールを送ってしまったみたいだね。
さっき、貴方からのメールを見て
『???』
って思って、自分の携帯の送信記録を見たら、
・・・あった。
変な内容のメールが![]()
どうしてなんだろう?
毎日、訳が分からなくなるまで
お酒を飲んでしまうんだろう?
なかなか、自分に厳しくなれない。
甘えてるんだよね・・・
そんな馬鹿なメールに、
貴方はちゃんと答えてくれた。
『ごめんなさい&ありがとう』
もっと強い意志をもって、
自分に厳しくしていきたいと思う。
だから、その分、貴方は優しくしてね![]()
ずっとね。(姫)
今日は、貴方も子供も、お休み。
一日、まったりとした日を過ごしたね。
ゆっくりのんびりできて、すごくリフレッシュ![]()
これから、貴方の作ってくれた、
夕食を食べるの。
ただ今、料理中!!
おいしい夕食、期待してるね
(姫)
ショックだった・・・
自転車での買い物の帰り道、
道路工事で通行止めになっていた。
で、どうしようかなぁ?っと、思っていたところに、
交通整備の若いガードマンが来て、
「おかあさん、どっち方面に行きたいの?」って。
「お・か・あ・さ・ん
」
ショックだった。![]()
確かに、
子どもを連れているお母さんだけど、
自転車にはスーパーの袋が入っていたけど、
風が強かったから、思いっきり自転車をこいで来たけど、、、
それはないんじゃないかなぁ?
私、そんなに老けて見えるのかしら?
オバサンっぽかったのかしら?
10代だと見受けられる若いガードマンだったけど、
『あなたにお母さんといわれる年じゃないわ
』
っと、言い返したかったなぁ。。。
でも、何歳くらいだと思われていたんだろう?
ちょっと、
うんん、
ずごーっく、ショックだった。
落ち込んでばかりいられない。
若く見られるように、努力しようっと!(姫)
昨夜、この言葉を、いったい何回くらい、
貴方に投げかけただろう?
うんん、投げつけた、だよね。
お酒を飲んで、飲んで、飲んで、
お酒の力を借りて、
貴方を問いただし、責め続けたね。
その事だけは、憶えている。
でも、結局、答えは聞けなかった。
っというより、記憶が無い。
酔いすぎて、訳が分からなくなり、
寝てしまったみたいだね。
どうしようもない、私。
貴方は、答えを出してくれたの?
今も、頭が割れるように痛いし、
気持ち悪い。。。
何やってるんだろうね、私。
貴方を困らせてどうしたいんだろう?
貴方を責めてどうしたいんだろう?
貴方に何を求めているんだろう?
何が聞きたいのか?
何をしたいのか?
分からない。
自分を見失っているよね?
やっぱり、病気なのかな?
貴方を愛している。
貴方に愛されたい。
今夜もまた、
『どうして?』
って、聞いてしまうかもしれない。
貴方は答えてくれるかしら?(姫)
タイトルがちょっと気になって、
しかも、出演者たちが豪華なこともあり、
なんとなく、このドラマを観始めた。
でも、途中でチャンネルを変えてしまった。
最後まで観られなかった。
あまりにも自分と重なってしまうことが多くて・・・
貴方の目には、どう映っていたのかしら?
恐ろしいまでに嫉妬深い妻。
疑わしいことがあると、夫を責めたてて、泣き叫ぶ。
まるで、自分を観ているようだった。
もう、泣かないと決めたけど、
どうしても、どうしても、忘れられない。
泣いてもどうすることもできないのに、
過去が蘇ってきて、涙がとまらない。
貴方は、毎日、こんな私を見ていて、
私を疎ましく思っているのかしら?
仕事が終わって家に帰っても、
安らげないと思っているのかしら?
そして、また・・・
貴方を愛している。
愛しているからこそ、苦しくて苦しくて、仕方がない。
私の想いは、重荷になっているのかしら?
でもね、何もかも全部、受け止めてほしい。
そして、助けてほしい。
この苦しみから私を救い出すことができるのは、
貴方しかいないから・・・(姫)
職場が変わってから、
貴方は、よく愚痴を言うようになった。
私にとって、それを聞くのは全然イヤじゃない。
むしろ、嬉しい。
っと言うのはおかしいかな?
でもね、貴方が職場にいるときの話は、
私が知らない、貴方の時間だから、
何でも知りたいと思うの。
毎日、毎日
どんなところで、
どんな人たちと、
どんなことをしているのかなぁ?って思う。
だから、嫌な事もすべて
話してくれたほうが、嬉しい。
じゃないと、前の職場の時みたいになってしまうから。
前の職場のこと、
私は全然知らない。
知ってくるのは、大体の場所くらい。
どんな人がいたのか・・・
そう、
だから彼女の存在も
何年も気がつかなかった・・・
今の貴方の職場での話、たくさん聞かせて。
貴方のすべて、聞かせて。
ただね、1つ言わないでほしいこと。
『前の職場はよかったなぁ。一緒に仕事していた人も。』
そう思っていても、絶対言わないで。
うんん、そうは、思わないで。
前の職場のことは思い出さないで。
彼女のことは思い出さないで。
忘れて・・・
お願いね。。。(姫)
やっと、いつもどおりの生活リズムが戻ってきた。
お正月気分も抜けたかなぁ?
だけど、朝からバタバタと忙しくって。
休む暇なし。
ちょっと、体がなまってるんだよね~。
いろんなことが手際よくできなくて、
無駄な動きが多くて。
なんだかあたふたしてしまう。
でも、そのうち慣れて、
元の手際を思い出すよね!
きっと!!
ガンバロウっと!!!
そろそろお昼だぁ。
子どもも寝てしまったから、
1人で淋しくご飯でも食べるかな。。。
貴方は、今日、お昼に何を食べるのかな?(姫)